ビジネスカジュアルってどんなコーディネート?スニーカーはNG?プロのスタイリスト都外川八恵さんに聞いてみました

ビジネスカジュアルといわれて、どれくらいのカジュアルさを指すか、明確にはわからない・・・。

スマートでかっこいいイメージのビジネスカジュアルですが、いざコーディネートしてみようとすると、何をどう合わせたらビジネスカジュアルになるのかわからなくなって、結局無難にスーツを選択・・・なんてことも。

無難にカッコよく、ビジネスカジュアルのコーデを覚えたい!

ということで、プロのコーディネーター都外川 八恵さんに「ビジネスカジュアルあるあるのお悩み」を聞いてきました。

今回の先生「都外川八恵」さん

35億通りの色で十人十色の個性を見極め「なりたい」を実現するスタイリングで、経営者を強運体質にするロジカルスタイリング&カラーブランディングコンサルタント。
ショッピング同行やオーダースーツのご提案から、企業向けカラーコンサルやスタイリング研修までこなす。

似合う色のみならず、似合う質感・柄・形でロジカルなメソッドを確立し、著書は9冊。各種メディアからも取材実績多数。

ビジネスカジュアルとは?

「ビジネスカジュアル」について明確な定義はありませんが、「普通のカジュアル」との違いをきちんと理解することが大切です。
ビジネスカジュアルは、もともと地球温暖化防止&省エネ対策を目的としたビジネス界の衣服の軽装化&カジュアル化キャンペーンである「クールビズ」から発生したものです。そのため、あくまでも自分のためにおしゃれをたのしむカジュアルとは違い、ビジネスパーソンを相手にする公の場で着るカジュアル。相手への敬意を含んだ「コミュニケーションファッション」であると考えましょう。

大切なのは、

  1. 清潔感
  2. 安心感
  3. 信頼感

シミやシワやニオイに気をつけ、服が相手に語っていることにも気を配りましょう。
加えて、立ち振る舞いに邪魔にならないデザインなど、働くための「機能性」も大切です。
また、カジュアルであっても、ビジネスである以上「襟付き」であると安心です。「襟を正す」という言葉がありますが、これは「気を引き締めて、きちんと対処すること」のたとえです。まさにビジネスに臨む上で欠かせない大切な姿勢ではないでしょうか。

Tシャツよりもポロシャツですし、ポロシャツよりもきちんとした襟付きのシャツ。ネクタイはいらないにしても、最低限、襟があると心が引き締まります。
仮に襟がない場合は、Tシャツやカットソーの上から襟付きのシャツやカーデやジャケットを羽織ると良いでしょう。

職場での服装で浮きたくない!メンズビジネスカジュアルのNGチェックポイント

―ビジネスカジュアルを「着る時」の注意点 を教えてください

カジュアルだからといって、プライベートのようにしていいということではありません。
カジュアルでも、あくまで「オフィシャル」だということを忘れずに。
そのため、着崩しすぎるのはもっぱらNGです。常に「綺麗め」を意識しましょう。

―避けた方が良いコーデを教えてください。スーツを着るのはありでしょうか?

スーツはやはりフォーマル用途、セットアップで着ることが前提です。基本的には、スーツを着崩したり、単品使いをしたりするのはおすすめしません
組み合わせによってカジュアルダウンしたとしても、その差が上手く埋まらずに浮いてしまうことになりますので注意しましょう。

―カーディガン・セーター・Tシャツ・スニーカー等のアイテムはビジネスカジュアルとしてOKでしょうか?

結論としては、どれも「あり」です。ただし、組み合わせ方や素材の選び方が大切です。

  • 襟なしのカーディガンやセーターは「襟付きシャツ」と合わせる
  • Tシャツには「襟付きシャツ」や「襟付きカーデ」や「襟付きジャケット」を合わせる
  • スニーカーは「革製」などの素材がしっかりしたものを選ぶ

など組み合わせましょう。

―チェック・ボーダー・イラスト・プリントのアイテムは、避けた方がいいでしょうか?

ネクタイの柄でも見かける柄はOKです。ただし、大きすぎて悪目立ちしないように気をつけましょう。また、大事なのは柄に対する色選びです。色まで派手にすると文字通り「柄が悪くなる」ので、上品で品位のある色を選びましょう。
ベーシックな、ブルーやネイビー、グレーやブラック、ベージュやブラウンが安心です。

―避けた方が良い素材、とくにニット・デニムはビジネスカジュアルとしてありでしょうか?

結論としては、どれも「あり」です。ニットはざっくりとしたローゲージのオーバーサイズのものではなく、目の細かなハイゲージで体に沿ったジャストサイズのものを。
デニムも、基本はジャストフィットのサイズで綺麗めのものを。
色はやはりダークカラーが安心です。ウォッシュアウトして染め方にムラがあるようなものや、切りっぱなし、ダメージ加工されたようなものは避けましょう。

もう迷わない!ビジネスカジュアルの服の選び方

スーツ以外のアイテムとして安心なのは、襟付きシャツ+襟付きジャケット+パンツの組み合わせです。クリーニングやアイロンをきちんとかけてシミやシワを取りましょう。
色は、ネイビーとホワイトならどなたでも似合う鉄板コーデなので安心です。
合わせるバッグとベルトと靴は、黒で統一するか、あるいは焦げ茶で統一しましょう。

ビジネスカジュアルの服の選び方

  • 色:どなたもネイビーとホワイトを基本にしましょう。加えて……
    肌の血色が青みを帯びているブルーベースの方なら、グレーやブラック、黄みを帯びているイエローベースの方なら、ベージュやブラウンが似合いますよ。カーキをチョイスするとこなれた感じになります。
  • 素材:シミやシワや毛玉になりにくい綺麗めを。ノーアイロンでもいける機能性素材なども上手に使いましょう。
  • 柄:あってもOKですが、大柄になりすぎないように控えめに。
  • 形:自分のサイズにぴったりのジャストサイズが基本です。 オーバーサイズや、逆にタイトすぎるものは避けましょう。

基準は「取引先への訪問」や「来客の対応」ができるかどうか。相手への敬意を払うコミュニケーションファッションであるためには、何よりも「清潔感」が最も大切です。
「ビジネスカジュアル」=「スーツ&ワイシャツ&ネクタイ以外で作るビジネススタイル」と言う感覚でいるといいのではないでしょうか。

ビジネスカジュアルにおけるジャケットの選び方

デザインは、襟付きのテーラードタイプのジャケットが基本です。そして「洋服は肩で着る」の言葉どおり、まずは肩を合わせることが大切です。
肩幅は、指一本入るか入らないかくらいのゆとりを目安としましょう。袖丈は、手首を外側に曲げて、手の甲にジャケットの袖先がかからないくらいを。

身頃は、前ボタンを閉めた時にこぶし1つ入るくらい、着丈は、お尻が隠れるか隠れないかくらいの位置が目安です。

男らしいジャケパンコーデなら黒で引き締めて。気負わない大人カジュアルの完成

ジャケットと、小物を黒で統一して、男っぽく大人っぽい、安心感のある印象に。インナーは白いTシャツを合わせ、爽やかさも忘れていません。モノトーンだけの組み合わせではなく、このようにカーキなどを合わせると、おしゃれでこなれた感じも出ますね。

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素材にこだわる派必見!清涼感のある着心地をサポート☆

襟付きテーラードジャケットと襟付きシャツを合わせて、キチンと感が満載です。
コットンリネンなどのこだわりの素材感が爽やかな清涼感もあります。
ネイビーとホワイトの組み合わせは、どなたにでも似合いやすい鉄板コーデですね。
今年は、ネイビーとブラウンやネイビーとカーキを合わせるのがトレンドです。

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ビジネスカジュアルにおけるインナーの選び方

きちんとした印象にしたい時は、襟付きのシャツがオススメです。
やわらかい印象にしたい時は、襟がないカットソーやTシャツがオススメです。

いずれにしても

  • サイズ
  • 色柄
  • 素材

の選び方が大切です。

小さくてキツい時は横のシワが入り、大きくてユルい時は縦のシワが入りますので、できるだけ避けましょう。

胸やお腹の余分なゆとりは避け、首回りは指一本分入るくらいが目安です。
袖丈は手を下げた時に手首にきちんとおさまる丈感で、袖口は指一本分入るくらいの大きさが目安となります。

バランスのとれた爽やかなシャツスタイル!シンプルだけど洗練された雰囲気が魅力的◎

インナーはTシャツもOKですが、ネックラインがきちんとして型崩れしないものを選びましょう。
コットンなどの天然繊維にポリエステルなどの化学繊維が入っているものがオススメです。
襟なしTシャツも、襟付きのシャツやカーデやジャケットを羽織るとキチンと感が出ます。
こちらはかなりカジュアルなスタイリングですが、シャツとガムソールスニーカーをホワイトで合わせて、爽やかさが出ているところがいいですね。

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快適さと上品さが両立する装いはクールビズを意識する季節にオススメ◎サックスブルーの爽やかさとドライタッチな素材もポイント!

優れた吸水速乾性を持つクールマックス素材を使用。
洗濯しても、縮みにくくシワになりにくい、夏に嬉しい高機能素材です。
素材といい色といい、清潔感が溢れて、暑い日でも着る方も見る方もとっても爽やかです。
こちらのインナーは襟付きでキチンと感もあるので、ノーネクタイ&ノージャケットでもサマになりやすいですね。

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ビジネスカジュアルにおけるチノパンの選び方

  • 色:明るめと暗めの2本くらい持っておくと便利です。
    肌の血色が青みを帯びているブルーベースの方なら、明るめグレージュやダークなチャコールグレー、黄みを帯びているイエローベースの方なら、明るめベージュやダークブラウンがオススメです。加えて、もちろん万能ネイビーをお忘れなく。
  • 素材:綿100%ではなく、少しポリウレタンが入っていると伸縮性が高くなるので動きやすくて便利です。
  • 形:基本的にはサイズも丈もジャストサイズ。

オーバーサイズするくらいだったら、伸縮性のある素材で可動域は保てますので、逆にタイトめにした方が見た目は綺麗です。

ジャケット×ポロシャツ×パンツ

細すぎず、太すぎず、シンプル&ストレートのチノパンはビジネスカジュアルのシーンにもピッタリです。
カーキは顔まわりのトップスに用いる場合は着る人を選びますが、ボトムに持ってくる分にはどなたでもオシャレっぽく見せることができるオススメのカラーです。

写真のようなコーデは、血色が温かみのあるイエローベースの方にオススメのコーデ。
血色がクールなブルーベースの方は、黒やグレーのジャケットと合わせるといいでしょう。
何れにしても白の襟付きシャツと、白のレザースニーカーは、どなたにでもオススメしたい爽やかビジネスカジュアルのアイテムです。

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半袖シャツ×タンクトップ×パンツ

タイトめのシルエットが美しく、スッキリとした印象のチノパンです。
チノパンは大きいサイズで少しでもシルエットがダボつくと、一気にカジュアル感が出てしまうので、これくらいのシルエットを目指しましょう。
かっちりめのベルトや靴と合わせているところもメリハリがあっていいですね。
黄みの強いベージュは着る人を選ぶ色ですが、鉄板ネイビーと合わせるとどなたにでも似合う良質なスタイリングとなります。

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ビジネスカジュアルにおける靴の選び方

チノパンなどのパンツに合わせて、明るめと暗めを持っておくと便利です。明るめのブラウンと、暗めのブラウン、ブラックの3足があれば完璧! スーパーカジュアルが許される環境なら、爽やかさの出るホワイトもオススメです。
パンツの色と同系色で繋げれば脚長効果が期待できますし、明るめの色を履けば暑い夏でも軽やかさが出ますし、より暗めの色を履けば全体が引き締まって安定&信頼効果が期待できます。また、ベルトやバックの色みと靴の色みは、できるだけきちんと合わせましょう。
素材は、合成皮革などのフェイクレザーではなく、牛革を。艶がある素材を選ぶと高級感と信頼感が上がります

「形」は紐付きのシンプルなストレートチップがオールマイティーに使えてとても便利です。
ストレートチップとは、つま先の革の切り替えがストレート=一文字飾りになっているものです。

ポロシャツ×パンツ

ストレートチップではなく、プレーントウのタイプの靴の基本形です。
シンプルなデザインなので、何にでも合わせやすいですが、それだけに質感に目がいきやすいので、良質な本革の革靴を選ぶとより良いでしょう。
また、ベルトやバッグとの色みや素材感を合わせるとよりコーディネートに統一感が出てキレイめに仕上がるのでオススメです。
とくにブラウン系を選ぶ場合は、その色みの違いや明るさを合わせるように心がけましょう。

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長袖シャツ×半袖Tシャツ×パンツ

全体的にゆるいシルエットで、かなりカジュアルなスタイリングですが、足元を引き締めるとスニーカーでもきちんと感が出ます。
これは、やはり色と素材選びがポイント。
黒などのレザーで、光沢感があるものにするとやはり、高級感と信頼感がアップします。

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爽やか系?大人系?スタイル・TPO別のコーディネート例

「爽やか系」と「大人系」二つのイメージの違いを覚えて使い分けることができれば、大人の男性のモテコーデはほぼ完成です。
あとはTPOをきちんと捉えて、カジュアルとフォーマルの違いを抑えましょう。
色はダーク系、素材に艶がある、形は襟がある方、がよりフォーマル感が上がります。

「爽やか系」を作るデザインの要素

  • 色:明るめのライト系
  • 質感:ナチュラルな天然繊維風、マット系
  • 柄:小さめ、細め、軽め
  • 形:少しラフめ

「大人系」を作るデザインの要素

  • 色:暗めのダーク系
  • 質感:クールな人工繊維や化学繊維風、ツヤ系
  • 柄:無地 or 折り柄などの質感で勝負
  • 形:少しかっちりめ

爽やか系カジュアル

トップと足元を白で統一して、明るい色が多めで爽やかな印象です。
天然素材や自然素材のコットン&リネンシャツやデニムなどを着こなすとカジュアルな印象になります。

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大人系カジュアル

トップと足元をダークな色で統一するだけで、同じカジュアルでも大人っぽい印象になります。
化学繊維や人工素材風のものが入ってくると、同じカジュアルでも少し大人っぽい印象になります。

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爽やか系フォーマル

カジュアルな素材ながら、形が綺麗めでフォーマル度が上がっています。
やはりデニム素材をやめて違う素材にするだけでカジュアル感が減りますね。
襟付きシャツにするとさらにフォーマル感が上がります。

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大人系フォーマル

ダーク系の色で統一し、襟付きシャツに襟付きジャケットでキチンと感があります。
ピンストライプのテーパードパンツが綺麗めでフォーマルな印象です。
靴をダーク系にするとさらに落ち着いて安心感のあるフォーマルな印象になります。
「スーツ」はスーツとして、Yシャツと合わせてセットアップで着るものですので、単品使いや他のアイテムとのコーデはあまりオススメしません。
スーツをあえて少しカジュアルダウンしたい場合は、ノーネクタイにするか、ノージャケットにするくらいがオススメです。

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ビジネスカジュアルのカジュアル度合いごとに見るコーディネート例

「ビジネスカジュアル」という概念は「クールビズ」から誕生し、ほぼイコールの意味で使われています。
クールビズとは、地球環境を意識した、地球温暖化防止、省エネ対策を目的とした衣服の軽装化&カジュアル化キャンペーンです。

クールビズの代表的なイメージは「ノーネクタイ」。そのほか、ノージャケット、半袖シャツ、チノパンなどです。
さらにカジュアルなものを「スーパークールビズ」と言い、ポロシャツやスニーカーなどもOKとする場合もあります。さらにゆるくした考え方ですと、TシャツやジーンズをOKとする場合もあります。でも冒頭に述べたように、選び方には気をつけましょう。

  • カジュアル度(小)ノーネクタイ、ジャケットあり
  • カジュアル度(中)ノーネクタイ、ノージャケット、襟付きシャツ
  • カジュアル度(大)ノーネクタイ、ノージャケット、襟なしトップス

「ジャケットあり・ネクタイあり」のコーディネート

ビジネスカジュアルは、基本はノーネクタイでもOKですが、ネクタイをつける場合は、ニットタイをオススメします。
カジュアルにも、きちんとした印象にもどちらにもマッチします。
目鼻立ちやフェイスラインといった部分が、シャープで直線的な印象の方はストライプが、ソフトで曲線的な印象の方はドットが似合います。

ニットタイ‐ストライプ

ビジネスシーンはもちろん普段使いも◎お洒落のセンスが光るニットタイは女子モテ間違いなし!

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ニットタイ‐ドット

ビジネスシーンはもちろん普段使いも◎お洒落のセンスが光るニットタイ!

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「ジャケットなし・ネクタイあり」のコーディネート

ドレスな着崩し、カーディガンでカジュアル(セーターよりカーディガンの方がフォーマル度が高まる)、クールビズ

長袖シャツ×半袖Tシャツ×パンツ

夏の暑い時期は半袖にしても成り立つスタイル。
逆に秋口にはカーデを羽織ったり、Vネックのニットの襟元からタイを覗かせたり。
ノージャケットでも、襟付きシャツとタイのスタイリングは、文字通り襟を正したスタイリングで、カジュアルの中でもきちんと感がUPします。

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「ジャケットあり・ネクタイなし」のコーディネート

ポケットチーフ、タートルネックニット、ビズポロ

六分袖ジャケット×半袖Tシャツ×パンツ

暑い時期は、ジャケットでも六分袖や七分袖にしてもOKです。
普通のジャケットよりきちんと感は崩れますが、ノージャケットよりもビジネス感は上がります。
手首や足首を出すと装い全体に抜け感が出ますので、こなれた印象になり、着痩せ効果も期待できます。

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「ジャケットなし・ネクタイなし」のコーディネート

ドレスシャツ+スラックス、シャツ+ニット、ネイビー×グレー

長袖シャツ×半袖Tシャツ×パンツ

デニムでも、ドレスシャツに合わせてベルトと靴といった小物をしっかり高級感を持って抑えればドレッシーに見えます。
また、色数を絞ってクールに見せ、全体をジャストサイズにあわせて綺麗めに着こなすこともポイントです。

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大事なのは崩しと緊張感とバランス

チョイスする食べ物や食べ方でその人の趣味嗜好やライフスタイルが現れるのと同じように、その人となりが現れるのがチョイスする洋服や着こなし方。
ビジネスは特に相手との円滑なコミュニケーションが必要な場です。
会話でも、かしこまりすぎず、崩しすぎずといった適度な緊張感が大事なように、装いでも、それは一緒です。そのバランス感覚に気をつけながら、程よい「フォーマルさ」を目指しましょう。

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