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【ラジオ文字起こし】第7回・クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義!【ゲスト:地下アイドル・神谷えりな】

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ラジオ情報

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義〜第7回〜 | AliceProject(アリスプロジェクト)特別インタビュー企画
地下アイドル『AliceProject(アリスプロジェクト)』特設ページ

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:フー!楽しくなってきましたね。

クロちゃん:毎回それ言ってません?「楽しくなってきましたね」って。

あんな:本当に、回を重ねるごとに、勝手にクロちゃんと仲良くなった気になって楽しいんですよ。

クロちゃん:本当ですか。あんなちゃんがまじめにやろうとしながら、天然だなっていうのがよくわかるんですよね。

あんな:いやー、ちょっと本気出しちゃうんですけどな。

クロちゃん:何ですか。本気出しちゃうんだけどなって。

あんな:そんなことより、

クロちゃん:どうしたんですか。

あんな:クロちゃん、最近前回ゲストに出てきてくれた天木じゅんちゃん。

クロちゃん:じゅんちゃん?どうしたのじゅんちゃん?何かあったの?

あんな:なんですか。目の色変えちゃって。

クロちゃん:熱でたの?看病したい。

あんな:いやいやいや。もう、クロちゃん、実ははじめて出会ったときにアリス十番の番組で共演させていただいたんですけど、渡辺まありちゃんに、皆さんご存知のように「推しメン、押しメン」って言ってぞっこんだったくせに。

クロちゃん:そうですね。まあり推しでしたね。

あんな:気が付けば、ある日、ツイッターでファンの方に「OZのブリキ来てた子は誰?」って聞いたり、気づけばスチームガールズの眼鏡っ子の「かれんちゃんかわいい」って言ったり、そして、前回ついにぱー研!にも手を出し始めて。

クロちゃん:手を出したってなんだよ。

あんな:あはは(笑)。どういうことなんですか。

クロちゃん:まありんに対しては、今でもアリス十番のなかではまありん推しは変わらないですけど、まありんはもともと貧血担当っていうから、大丈夫かなって心配していたのに、まありんは倒れずに違う子たちが倒れていくっていう現象があったので、「だったら、別に心配しなくていいんだ」と思ったら。

あんな:えー!もしかして、アリス十番の推しメンはまありんじゃないんですか?

クロちゃん:だからって、あんなちゃんじゃないですよ。

あんな:なんでですかー!ちょっとー。

クロちゃん:今、全体的に、じゅんちゃんがたまんないですね。

あんな:うわー、長年一緒にいるまありんじゃなくて、そんな今日会ったばっかりの女の子に。

クロちゃん:いやー、待ってください。それはいろんなことを経てですよ。

あんな:あはは(笑)。じゅんちゃん推しですか?

クロちゃん:じゅんちゃん推しですよ。

あんな:アリスプロジェクトの一推しはじゅんちゃんになってしまいましたか?

クロちゃん:じゅんちゃんですねー。

あんな:フー!

クロちゃん:かれん氏はかれん氏でちょっとよくわからないすね。本当に。

あんな:妖精とか言ってますよね。

クロちゃん:本当ですよ。どんな妖精だ、あの子も。

あんな:本当に、クロちゃんもこれからまたゲストさんにどんどんはまっていくのが怖いような、うれしいような。

クロちゃん:どっちなんだよ、それ。

あんな:はい、今日も楽しい番組にしていきましょう!

クロちゃん:お願いします!

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(コーナータイトル)こやつ、何者?

あんな:このコーナーは、ゲストが一体全体何者なのか、とってもとっても推し増しDDなクロちゃんとインタビュアーになって攻めていきたいと思います!

クロちゃん:KSDD、クソディーディーです。いやいや、否定しなかったのか。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:いや、待って、待って、もうなんかわからないよ。本当に。

あんな:KSDD?

クロちゃん:はい。クソディーディーの頭文字。

あんな:あー。そういうことか!

クロちゃん:知らなかったんですか?

あんな:知らなかったです。

クロちゃん:いや、待って、待って。普通だいたいこの業界の人知っていますよ。

あんな:そんなDDの人はあんまりいないのでね。そんなことは置いといて。

クロちゃん:置くんだ。いったん俺のこと。

あんな:あはは(笑)今日のゲストさんをお呼びしたいと思います。今日のゲストはスチームガールズの神谷えりなちゃんでーす。

クロちゃん:おー!

神谷:スチームガールズの神谷えりなでーす。よろしくお願いします。

あんな:神谷ちゃーん。

神谷:お願いします。

クロちゃん:来ましたね。えりなちゃんが。

あんな:わりかし、クロちゃんとえりなちゃん仲良い感じですけれども。

クロちゃん:わりかしってなんなのよ。

神谷:ずっと私のこと「むかつく、むかつく」って言って。

クロちゃん:言ってない、言いてないよ。全然。

あんな:えりなファミリーにもやられちゃいますよ。

クロちゃん:何で僕フルボッコにされないといけないんですか。

あんな:2人は接点はあるんですか?

クロちゃん:接点ですか?前に一緒に番組やったりもしましたもんね。

神谷:団体で。

クロちゃん:はい、団体で。

あんな:団体で接点が。

クロちゃん:いや、何で、2人きりって思われたらいやだみたいな。

あんな:「団体で」を強調しました。

クロちゃん:別にプライベートで会っているんじゃなくて、仕事したっていうのを「団体で」ていう言い方はひどくない?

神谷:団体って、だから、あまりね。そうですよね。

クロちゃん:結構、印象強いよ。やっぱ。

神谷:絶対、スチームガールズでいるとき、かれんちゃんしか見てなかったと思う。

クロちゃん:かれんちゃんは、もう不思議すぎて意味がわからないから見ちゃったの。

あんな:はい。そんな不思議すぎて…じゃないよ!えりなちゃんに迫っていきたいと思います。

神谷:はい。お願いします。

自分を一言でいうと何ですか?

神谷:Gカップ。

クロちゃん:それ、思い感じで言う?確かに重いんだろうけど。そんだけあるということは。

あんな:Gカップとかじゃなくて、「Gカップ」ね(笑)。

神谷:これいつも迷うんですよ。「自分を一言でいうと何ですか?」って聞かれたときに、「なんて答えよう」と思って。

クロちゃん:これ以外だったらなんかあるの?

神谷:いや、ないかな。

クロちゃん:ないかなじゃないよ。

あんな:えー、本当に。

クロちゃん:確かにわかりやすいし武器だもんね。

あんな:だって、自己紹介で絶対印象に残りますよね。100パーセント。

神谷:「他に、逆に何があるの?」って聞きたいぐらいですよ。私が。

クロちゃん:逆に?

神谷:逆に、教えてほしいです。

あんな:どう思いますか?クロちゃん。

クロちゃん:「Gカップ」かな。

あんな:真似じゃないですか。

クロちゃん:あんなちゃん、どうですか?

あんな:あんなは、意外と天然なんですよ。

クロちゃん:そうなんですか。

神谷:あんなさんに言われ…

クロちゃん:あんなちゃんに言われたら、

あんな:なんでよー!だって、初ユニットのチェリーブロッサムで同じユニットなんですけど、もうなんかボワボワしていて、ライブ中とかわけわかんないところにいたりして。

神谷:えー!

あんな:おもしろいんですよ(笑S)。

クロちゃん:どういうこと?今のは、わからない。

あんな:ちょっと聞いてください。出番前に、「今日の登場はここね」って言ったばかりなのに、もう全く違う動きをしていたり。

クロちゃん:ああ、そうなの?

あんな:天然なんですよ。本当に。

神谷:いや、違います。

クロちゃん:いや、違うんか。全否定だな。

あんな:ファンの人も笑ってたりして(笑)。

神谷:最初めっちゃ笑われました。

クロちゃん:ああ、そうなの。

あんな:なんかテンパりやすいんですよね。

クロちゃん:ああ、緊張してね。

神谷:新曲とかあると、みんなにめっちゃ迷惑かけてます。

あんな:テンパり、テンパりって感じがします。

クロちゃん:わからない。何で同じこと何回も言ってるの。

あんな:天然テンパり。

神谷:天然、ですかね?

あんな:たぶん気づかないんだよ。

神谷:でも、自分で天然ってわからなくないですか?

クロちゃん:わからないというか、におい的に言うとね、あんなちゃんは天然だからさ。

あんな:結構本当なんですよ。本当にまじめにやっているんですよ。

クロちゃん:まじめにやっているのと、天然は関係ないから。

あんな:はーい。

クロちゃん:いや、はいじゃないよ。

あんな:Gカップでした。

クロちゃん:いやいや、あなたがGカップじゃないです。

アイドル、芸能を始めたきっかけを教えてください

神谷:裏方から、表に出たかったからです。

あんな:どういうこと?

クロちゃん:どういうこと?

あんな:ちょっとここはざっくり、ざっくりじゃない、じっくり聞きたいと思います。

クロちゃん:待って、「ざっくり」みたいなのもおかしいでしょう。堀り下げるのに、ざっくりってなんなの!

あんな:間違っちゃったー!

クロちゃん:言葉のチョイスミス、ひどくない?本当に。

あんな:ちょっと一瞬、私の話になっちゃうんですけど、誰かに「日本語がちょっと不自由だよね」って。ああ、カノンさんに言われたんです。

クロちゃん:そうなの。

あんな:言葉がおかしいって。あんなの話はいいんですけど。

クロちゃん:いやいや。聞いたけど、全部聞いたうえで、なんじゃその話ってなっているから。

あんな:はい。裏方だったの?

神谷:裏方というか、もう表にいる人間じゃないって感じで。

クロちゃん:どういうこと?ダークサイドの人間?どういうこと?

あんな:根暗みたいな?

神谷:そうですね。もう全然、下っていうか裏っていうか、ぼそぼそしてる感じ。

クロちゃん:意味がわからない。本当。天然だね、あんたね。

あんな:裏のぼそぼそしたところって?

神谷:本当にずっと静かに暮らしていたんですよ。

クロちゃん:学校とかに行っているときもっていうこと?

神谷:はい。

あんな:へえ。

クロちゃん:目立つ感じの子じゃなかったの?

神谷:全然、いるかいないかわからないぐらい。休んでもたぶんばれないぐらい。

あんな:えー!モテていそうなのに。

神谷:いや、もう全然。

あんな:「神谷の席の隣がいい」みたいな感じかと思ったら。

神谷:本当にもう休んでてもたぶんばれていないぐらいの勢いで。

クロちゃん:そうなの?そんなに印象薄かったってこと?

神谷:本当に薄くて。影薄いし、印象も薄いし、もう。

あんな:でも、なんか冷えピタしていそう。

神谷:病気っぽい?それはすごく言われます。

あんな:あはは(笑)冷えピタしていそうだなって。

クロちゃん:わかんない。顔見て「冷えピタしてそう」ってなんなん。

あんな:休んでもとか言ったから、休んだところを想像したら冷えピタ似合うかもしれないと。

クロちゃん:妄想癖ひどすぎないですか。

あんな:えー。そんなことないよ!

クロちゃん:いや、そりゃ今はないでしょう。なら、きっかけは何なの?

神谷:きっかけ?なんですかね。

クロちゃん:結局、裏方みたいなことっていうか、学校でも印象薄かったのに、何で芸能界に?

神谷:本当は小さいころに芸能やりたいって言ったんです。言っていたんですけど、親にめっちゃ反対されて。で、もう私は表に立てない人間なんだって落ちていって、ずっと思いを秘めていたんですよね。やりたいんだけど、でも私、親に言われたから無理なんだみたいな。でも、それが高校卒業して、大阪で一人暮らししているときに思い立ったんですよ。「やる」って。

あんな:突然?それはなんかきっかけは?

神谷:きっかけはブログとか見ていて、芸能じゃなくて、モデルの方の。

クロちゃん:モデルでいいよ。モデルの人とか、モデルの方の。

神谷:ブログを見ていて、ここの事務所を知って。

クロちゃん:モデルから入ったんだね。

あんな:そうなんだね。

神谷:でも、別にモデルがやりたいっていうわけじゃなくて、ここの事務所の契約の内容がタダって書いてあったので。

あんな:釣られましたね。

クロちゃん:僕もいろんな芸能事務所を調べたときに、アリスプロジェクトは「タダ」って書いてあったから「門戸開放すぎだろう!」って思った。

神谷:もうそこにすぐ目が行きました。

あんな:わかる。

神谷:「タダならもう何でもいいからやってみよう」と思って。

クロちゃん:そっかー。

あんな:でも、そこからこんなになっちゃって。

神谷:自分でもびっくりしています。

あんな:ね、すごいよね。

クロちゃん:意外だね。もともとそうだったのに。

あんな:裏方だったなんて。

神谷:本当、後輩に見せられないですよ。みんなに。

あんな:見せたーい!見たいー!

クロちゃん:見せたいって何よ。わからないよ。

あんな:見たい!

クロちゃん:あなた、また注意受けますよ。

あんな:ごめんなさい。…なんですか?

クロちゃん:いや、「なんですか」じゃなくて。さっき話してたじゃん。

あんな:はい。裏方から表に出たかったのです。

もし自分がアイドル、芸能をしていなかったら、何をしていると思いますか?

神谷:ニートをしていると思います。

あんな:へー。仕事をしないってこと?

神谷:たぶんしてないと思う。していても、アルバイトとか。

あんな:就職はしないみたいな。

神谷:就職。いやですよね、きっと。

あんな:あはは(笑)

クロちゃん:自宅警備隊っていうことですよね。完全にね。

神谷:もう本当にめんどくさがりなので、続ける自信もないんですよ。

あんな:えー。全然めんどくさがり屋な感じしない。

神谷:すごいですよ。

あんな:もうまめな印象しかない。まめ子ちゃん。

神谷:じゃあ、その印象潰さないでおいてください。

クロちゃん:いやいや、これ掘り下げていく番組ですから。

あんな:そうか、そうか。

クロちゃん:そうだよ。

あんな:だめなんだ、何にももう。

神谷:でも、お金が入る仕事なら頑張れます。

クロちゃん:なんじゃそら!なんかわかりやすいな。

あんな:どんなお仕事?

クロちゃん:お金が貯まったら休んで、みたいなことがしたいってこと?

神谷:たぶんそんな感じです。

クロちゃん:それ、東南アジアとか、あったかい国とかで、だいたい男の人が働いてお金貯まったら休むみたいな感覚だから。たぶんあまり女女していないよね。

神谷:そうですね。別に自分をあまり女だとは思わないので。

あんな:だめでしょ!

クロちゃん:G持ってて?

あんな:ほんとだよ。いいなー。

クロちゃん:「いいなー」って、感情入ってきてるから。あんな氏。

あんな:あんな氏の。

神谷:たぶん本当に適当だと思います。自分の人生って。

あんな:えー、ちょっと、だめよ。頑張ろうよ!

クロちゃん:だから、今アイドルやっているからね。

あんな:そうだね。そうですよね。今は大丈夫ということで!

アリスプロジェクトの衣装の中で何が一番好きですか?理由もお願いします

神谷:やっぱりもちろんスチームガールズの衣装です。

あんな:いいですね。ちゃんと自分の衣装に誇りを持って。なんでですか?

神谷:スチームガールズの衣装ってコルセットがあるんですよ。だから、食べ過ぎた日でも、おなかが出ちゃった日でもスタイルよく見える。

あんな:えー!でも、えりなちゃんはたぶん食べても出ないよ。

神谷:いや、出ますよ。チェリーブロッサムの衣装あるじゃないですか。スタイルですぎるじゃないですか。

あんな:本当だよね。あれ、デリカシーのないファンの人にね、

クロちゃん:よく出てくるね。そのデリカシーのないファンの人が。

あんな:言われたんですよ。「おなか出てるね」って。ちょっとー!

クロちゃん:あんなちゃん?

あんな:言われました。

クロちゃん:あはは(笑)。

神谷:すごい言われるんですよ。「今日いっぱい食べたでしょ」みたいなこと。おなか出てるって。

クロちゃん:そんなこと言われるの?

あんな:そういうことをはっきり言ってくれるんです。はっきり言ってくれて嬉しいですけど、ちょっと恥ずかしいなと。

クロちゃん:はじめに「デリカシーのないファンの人」って言っているから、それ言ってもプラマイゼロにならないよ。

あんな:ありがたいですよ。ありがたいけど。

神谷:はっきり言ってくれて、それはそれで。

あんな:ありがたいけど。

神谷:ちょっとデリカシーがないのかな、と。

クロちゃん:どういうことよ。けど、スチームガールズの格好だったらキュッて締まって見えるんだ。

神谷:そうですね。というか、無理やり締めるんですよ。苦しくっても私は無理やり締めちゃうんで。布っていうか、アリス十番の衣装とかはおなかはもろ見えじゃないですか。

あんな:ほんとなのよ。そうなんですよ。

クロちゃん:そうなんや。そうなんって見ているけど、そんな苦労があったなんて知らなかった。

神谷:ちょっと見えるけど、でもあれって出ちゃったらもう出ちゃうじゃないですか。

あんな:でも、アリス十番の衣装って下っ腹じゃなくて上っ腹だから、意外とばれないよ。

クロちゃん:あはは(笑)。結構レアな意見を2人とも言ってるよ。

あんな:やばい、やばい。でも「コルセット平気」とか言っているじゃないかい。私、アリス十番のときに旧衣装コルセットだったんですよ。3個くらい壊していますよ。

クロちゃん:何で?それ、おなかが出すぎて?

あんな:そうそう。

神谷:えっ、本当ですか?

あんな:おなかが出て。アリス十番ってヘドバンするんですよ。

クロちゃん:うん。するね。

あんな:ヘドバンしたときにバコンって聞こえて、ライブ中にはけて、Tシャツ着て出るみたいな。

クロちゃん:何かあったのまるわかりだろ、それ。

あんな:そうなんですよ。1回ワンマンライブのときにあって、でもそのときは着る時点で壊れていたんですけど。

クロちゃん:だめじゃん、そんな服。

神谷:それはやばいじゃないですか。

あんな:それはもう着る時点で壊れていて。チャックが壊れていて、でもメンバーに「ポテトのL食べてたからだよ」ってMCでばらされちゃって、しばらく「ポテトのL」って呼ばれていました。

クロちゃん:「ポテトのL」って呼ばれてたの(笑)。

あんな:呼ばれてましたー。

神谷:Lってすごい量ですよね。食べきっちゃう?

あんな:ポテトとか大好きで、ジャンクフードなんです。

クロちゃん:ポテトはジャンクフードだよ。

あんな:好きで。じゃあ、スチームガールズの衣装ということでした。

プライベートでは何をしているときが幸せですか?

神谷:生き物の三大欲求を満たしているときです。

あんな:生き物の三大欲求ってなんですか?

神谷:食べるのと寝るのと、あと何?

クロちゃん:わかってないじゃん!

神谷:食べるのと寝るのと運動?ですかね。

クロちゃん:ありますよ。

神谷:歩くことみたいな?

クロちゃん:歩くこと?いや、違うと思うよ。俺の知っているのと全然違うけど。

あんな:食べるのと。

クロちゃん:三大欲求って、間違っていたらごめんね。俺が間違っている可能性もあるけど、食べることでしょ。あと睡眠でしょ。あと性欲的なものだよな。

神谷:あ…

あんな:もう、今何を言い出したかと思って、これの登場ですよ。

(パフ、パフ)

クロちゃん:待って、待って。だったら、逆に何だったの?たぶん普通に考えたらその3つだよ。

あんな:今、ラジオだからよかったですけど、文面だけ見ると、この質問コーナーは一応ゲストさんの答えを見ているんですけれど、びっくりしましたよね。

クロちゃん:いや、そうでしょう。三大欲求で知っているの?

あんな:わからないですけど、噂に聞いたことはあります。

クロちゃん:いや、わからないですって。別にわからないですけどね。なんなん?あんなちゃん、真っ赤っかにならないでよ。

あんな:やめてくださいよ。信じちゃうでしょ。

クロちゃん:ということは、神谷えりなちゃんは三大欲求満たすっていうことは、食欲と睡眠欲と性欲ということでいいですね?

神谷:私の中では、とりあえず食べているときが一番幸せだなって思って。

クロちゃん:一番が食べているときね。

神谷:もう本当に何も考えなくて済むじゃないですか。

クロちゃん:食べているとき、はい。2番は?

神谷:寝ているとき。

あんな:寝ているのは好き。

神谷:寝ているのは、何も考えなくて済むじゃないですか。

あんな:基本的に何も考えないのが好きなんだ。

クロちゃん:で、3番が性欲っていうことだね?

神谷:なんで、すぐそうやって話をもってく。

クロちゃん:いやいや、3番はなんなの?教えてよ。逆に、えりなちゃんの3番はなんなの?

あんな:運動だそうです。

神谷:運動です。

クロちゃん:だって、言ったのはあんなちゃんだからさ。

あんな:言ってないですよー!

クロちゃん:えりなちゃん、言ってたからね。

あんな:そうです。えりなちゃんのね。

神谷:何も考えていないときが好きです。

クロちゃん:それ、三大欲求って言わないじゃん。

神谷:全体的に。

クロちゃん:何も考えていないときが好きなんだね。

あんな:じゃあ、何も考えてないときっていうことでいいですか?

神谷:が幸せですね。

クロちゃん:だったら、たぶんアンケートにこれ書いちゃだめだよ。

あんな:書いちゃだめだよ。だめだよ、ツイッターとかで。

クロちゃん:「私の好きなことは生物の三大欲求を満たしているときです」っておかしいから。

あんな:リツイート1000ぐらい行くと思いますから、気を付けて使ってください。

クロちゃん:すげーアイドル出てきたなってなるからね。

あんな:びっくりしました。じゃあえりなちゃんは、えーと…

クロちゃん:いや、ちょっと焦ってるじゃないか。

あんな:何も考えていないときが幸せだそうです。

クロちゃん:はい。

デートをするならどこに行きたいですか?

神谷:おうちでまったりしたいです。

クロちゃん:家出たくないっていうか、あんまり何もしたくないからってこと?

あんな:インドア?

神谷:そうですね。ぼーっとしていたいですね。

あんな:ぼーっとしていたい?

神谷:ぼーっとしてたい。

あんな:そうなんだ。

神谷:昔はすごいアウトドア派だったんですけど。

あんな:えー!なんで?

神谷:めっちゃ外行きたくて、いろんなところ行きたくて、旅行とかしまくっていたんですけど。

あんな:えー、すごーい!

神谷:でも、友達とかでも、1年前、まだアリスに入る本当にちょっと前ですけど、1泊2日で沖縄行ったりとか。

あんな:えー行きたい!いいなー!

神谷:本当、唐突にどっか出かけるのが大好きで。

クロちゃん:そうなんだ。

あんな:いいなー。

神谷:だったんですけど、もう疲れちゃったんですかね(笑)。

あんな:やばーい!疲れちゃったみたいですよ。

クロちゃん:早めに老け込まないでよ。

あんな:そうだよ。

クロちゃん:今現役アイドルだからね。

あんな:落ち着いちゃっているよ。えりなちゃん、ちょっとー!

神谷:でも、おうちでまったりするのが一番です。

あんな:どっか行こうよー!

神谷:いやもう、家にいても楽しいじゃないですか。

あんな:家、楽しい?

クロちゃん:楽しいのは楽しいけど、「デートするならどこ行きたい?」だからさ。家でどんなデートするの?これね。

神谷:ごろごろしたり(笑)。

クロちゃん:それ1人ですることじゃない?

神谷:あはは(笑)

あんな:じゃあデートで行きたいところないんだ?

神谷:どこ行きたい?って言われてもないですね。別にどっか遊園地に行きたいとも思わないし、買い物も好きじゃないし。

クロちゃん:好きじゃないの?

あんな:そうなの?

神谷:絶対、ケンカする自信あります。

クロちゃん:え、何?どういうこと?

神谷:どっか行ったりすると。

クロちゃん:デートのときにどっかいくと?

神谷:はい。

あんな:もう疲れたって?

神谷:疲れたとか、相手に引っ張られても「えー、やだー」とか。もう絶対ケンカする自信があるんですよ(笑) 。

あんな:やばーい。誰かこんなえりなちゃんをどっかへ連れまわして下さい。

クロちゃん:連れてって、じゃないんだ。

あんな:お願いします。

神谷:家から出してください(笑)。

食べてみたいデート食事はなんですか?

神谷:これ(笑)

あんな:なんで笑ってるの?

クロちゃん:何?

神谷:ちょっと待ってください(笑)。私、これデザートだと思っていました。

あんな:「食べてみたいデザートは何ですか?」だと思ってたの?

クロちゃん:いいよ、いいよ。デザートだと思って。

あんな:何て書いたの?

神谷:ノーマルなアイスクリーム。

クロちゃん:かわいい、本当に。

あんな:なんでノーマルなアイスクリームなんだろうと思ったら、そういうことか。

クロちゃん:ねー、ちょっとわかんない。

あんな:食事って言ってるのにね。

クロちゃん:三大欲求って書いたりね。デート食事「ノーマルなアイスクリーム」。アイスクリームばっかり食べるんだ。おなか冷えて大変だけどね。

あんな:おなか冷えちゃう。

神谷:これは本当にアイスが大好きなのと、本当に変にものとか入ってなくて、普通のやつが食べたい。

クロちゃん:あはは(笑)

あんな:変にものってどういうことですか(笑)?

クロちゃん:たぶん違う味とか入ってないってことだよね?

神谷:そうです。

クロちゃん:聞いてみて。

あんな:デザートだと思ってアイスクリームって書いたって言っていたから、ちゃんと食事だったら何が食べたいのかなって思って。

神谷:かん、コンビニとかでいい。

クロちゃん:かんコンビニ?

あんな:やばーい!もうダメだ。

クロちゃん:俺、コンビニっていう前の「かん」が気になったんだけど。

あんな:かんコンビニって。

クロちゃん:かんって何?かんって。

あんな:韓国のコンビニみたい。

クロちゃん:缶詰とか言おうとしたの?何?「かん」って。

神谷:まあ、そんな感じです。

クロちゃん:そんな感じって。

神谷:もうほんとに、何でもいいって感じです。

クロちゃん:やばい!全部話とか、もう面倒くさがってる。この子。

あんな:もうたぶん質問コーナーも面倒くさくなってるでしょ!

クロちゃん:おかしいじゃん。質問コーナーで面倒くさがるって。今まで出てきた子で初めてだよ。

神谷:面倒くさくないですよ。ただ、本当にデートとか想像がまずできなくて。自分が普段食べているのを想像したら、コンビニとか食べれているわけじゃないんですけど、そういうのだけ食べれても幸せだなと思って。

クロちゃん:普段食ってないのにって、おかしいじゃん。コンビニでいつも食ってるから、あの味がいいなとかならわかるけど。デートだからこそ、逆にコンビニって意味わかんねーよ!

あんな:デートだからさ、なんか食べようよ。

神谷:想像的には、車でデートしていて、ちょっとコンビニとか吉野家とかに寄って、

あんな:デートなの?

神谷:ちょっと買ってきて、車の中で食べて、家に帰る。

あんな:車の中で。

クロちゃん:下手すると車酔いするわ。遠出したくないわ。

あんな:吉野家を車で食べるの?

神谷:本当、吉野家とかなか卯とかの牛丼でも十分ですね。

あんな:でも、おなかすいてきちゃったね。

クロちゃん:いや、何の話だよ!本当に。いや、違う違う。それ聞いたから私もおなかすいてきたとか、違うから。

あんな:はい。アイスクリームと吉野家ということでした。

男性のグッとくる仕草を教えてください

神谷:誰かと楽しそうに電話しているときです。

あんな:電話なんだ(笑)、もう。

クロちゃん:電話している?

あんな:誰かと楽しそうに電話している姿?

神谷:はい。グッとくるっていうか、幸せになります。誰かがそうやって楽しそうに電話していると。

あんな:何か起きたの?っていうぐらい、すごい、さっきから。でも、街ですれ違った人が1人で笑いながら歩いていて、「何この人?」って思ったらイヤホンつけているときない?

神谷:あー。それはちょっといやです。

あんな:いやだよー。びっくりするよね。

神谷:びっくりします。ただ、ちょっとこれ限定で。iPhoneとかじゃなくて、昔のガラケーで電話している姿が好きです。

あんな:それは折りたたみ?

神谷:はい。

あんな:あ、折りたたみなんだ。

クロちゃん:いや。ガラケーって言ったら折りたたみだろ?

あんな:あはは(笑)。えー、そうなんだ。

神谷:それを手に持っている姿もいいんですけど。肩と耳ではさみながら、何かをしながら楽しそうに電話している姿が。

あんな:えー、どういう状態なの?

クロちゃん:肩で?

神谷:キュンってきます。

あんな:街でなかなか見ないですよね。

クロちゃん:ガラケーでなんでしょ。俺、持ってるけど。

あんな:ちょっと何を探し始めたんですか。

クロちゃん:いや、ガラケー持っているから、どんな形なのか、言っていることがイマイチわかんないから。わかる?

あんな:すごい、もそもそ言ってる。

クロちゃん:はいはい。

あんな:あー、本当にガラケー。

神谷:あ、かわいい。ピンク。ラッキーカラーじゃないですか。

クロちゃん:ラッキー。あ、そうそう。いや、そうそうって。

神谷:私がやったほうがいいですか?

クロちゃん:どんな形なのかやってみて。

神谷:こう。

あんな:あー、わかるかも。

クロちゃん:はいはい。両手を使える状態、肩と耳のところに挟んで。

神谷:挟んで。

クロちゃん:で、なんか両手で物書いたりとかする?

神谷:はい。

クロちゃん:なんか仕事できる感じはするよね。今のね。

神谷:仕事。そうですね。そういう姿も好き。

あんな:でも、楽しそうに電話しているんですよね。

クロちゃん:難しくない?肩に。

あんな:わかった、料理しながらとか?

神谷:でも、そういうのも想像したらきゅんきゅんきます。

クロちゃん:本当に?今乗っかっているだけじゃない?

神谷:思ってますよ!ただ、本当に。

クロちゃん:思ってないでしょ。

神谷:電話している姿を想像するだけでちょっと楽しくなります。

クロちゃん:あんなちゃんが適当に言ったことに対して「はい」みたいな感じ、だめだと思うよ、俺。

あんな:不思議っ子ちゃんだ、不思議っ子。

クロちゃん:いやいや、おめーが言うんじゃねーよ!

あんな:あはは(笑)はい。それでは次に行きたいと思います。

好きな男性に言われたい言葉は何ですか?

神谷:「今、何してんの?」

あんな:なにこれ?(笑)

クロちゃん:いや、ちょっとまって、あんなちゃん。

あんな:え?何?

クロちゃん:逆に、俺これはちょっと。

神谷:わかりますか?

クロちゃん:ちょっとわかる感じがします。

神谷:ほら、やっぱり(笑)!

あんな:わかった!「今から遊ぼう」的な?

クロちゃん:だから。

あんな:そういうことか。

クロちゃん:逆に自分に気を使ってもらってるからじゃない?違うかな?

神谷:いや、私の場合は。

クロちゃん:うん。違うんだ。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:うん。いいよ。言って、言って。

あんな:助けてあげたと思ったのに。

神谷:私のこと気になってるのかなって。これは好きな男の人ですよね?別になんかある関係じゃないんですよね?って考えたら。「今何してんの?」って言われるってことは、私のことをすごく気にしてくれている、何しているか気になっているんだ、私のこと、みたいな。

あんな:おもしろい。そっちか。

クロちゃん:待って、そっちか?ってことは、あんなちゃんは何なの?

あんな:いや、じゃなくって、大体こういう質問ってみんな「大好きだよ」とか、言われたい言葉ってそういうのじゃないですか。こんなところ頭に出てくるんだと思って、頭いいなって思いました。

クロちゃん:頭に出てくるんだって、なんなの?それ。

神谷:これで頭いいって言われたら、世の中の人間はどうなっちゃうんですか?

クロちゃん:別に地球滅亡しないから安心して。

あんな:えー、「今何してんの?」。でも、今のを聞いたら、確かにうれしいですね。

クロちゃん:逆にさっきまでのがとんちんかんすぎたから。今のはすごいばーんって入ってきたね。

あんな:納得できますか?

クロちゃん:うん。

神谷:共感してもらえたらうれしいです。

あんな:おー、じゃあこれは二重丸です。

デートで彼氏にどんなファッションを着てほしいですか?

神谷:ラフだけど、どこかワンポイントだけカチッと決めてほしくて、でも絶対長ズボンがいいです。

クロちゃん:長ズボンがいいんだ。

あんな:おー、半ズボンのクロちゃんの前で長ズボンと言い張りましたけど。

クロちゃん:そうですね。1回僕の足見ましたもんね。

神谷:絶対長ズボンがいいです。ここは譲れないです。

クロちゃん:なんでなの?

神谷:クロちゃん見てればわかるんですけど。

クロちゃん:なんでしょう?

神谷:その足を出さないでほしいんですよ。

あんな:おけけ?

クロちゃん:どういうこと?結構、筋肉すごいけど。

あんな:でも、ほんとにおけけでなんか。

神谷:そう。毛がいやで。

あんな:すごいですね。毛深くて、団子できそう。

クロちゃん:いや、ありんこじゃないの?団子っていうか。

あんな:ありんこだ、ありんこ。

クロちゃん:間違ったでしょ。

あんな:はい(笑)。

クロちゃん:あまり毛が濃い人とかは好きじゃないってこと?

神谷:そうですね。別に濃くてもいいんですけど、隠してほしいです。

クロちゃん:隠す美学みたいな?

神谷:隠す美学(笑)。見れないっていうか、そこに視線をあまりあげられなくって。

クロちゃん:あー、そうなんや。

神谷:やだー!!

クロちゃん:足をいつもより大きくあげてまーす。

(パフ、パフ、パフ)

神谷:毛がいやなんですよ。本当はぶっちゃけ、ヒゲもいやで。

クロちゃん:っていうか、俺だめじゃん。けど、その分髪の毛ないからよかったね。

神谷:あはは(笑)。髪の毛はほしかった。

クロちゃん:欲しかったじゃないよ!本当に。

あんな:全部逆じゃないですか。

クロちゃん:全部逆って、あんなちゃん、逃げ道ないから。

あんな:あはは(笑)。

神谷:でも、腕毛は少ないですよね。

あんな:ほんとだー!全部剃ってるんですか?

クロちゃん:脱毛1回しましたんで。

あんな:えー?何でですか?

神谷:えー?脱毛したんですか?

クロちゃん:脱毛して、けど痛かったのでもうやめました。

あんな:1回でこんなきれいになったんですか?

クロちゃん:1回やって、うん。

神谷:それで頭もしたんですか?

クロちゃん:いや、してねーし!たぶん遺伝だし。

神谷:でも、腕がそれだけ薄いから、逆に足の毛が濃いのを見せられると余計にちょっといやになっちゃいます。

あんな:すごいギャップですね。

クロちゃん:いや、これからえりなファンは長ズボンはいてね。

あんな:毛を剃ってくるかもしれないですね。

クロちゃん:そうだよね。

神谷:ファンの方は別なんで、それはいいんですけど。

クロちゃん:ずるいな、それ。

あんな:ファンの方は特別。

神谷:特別です。そんなに足の毛見ないんで。

あんな:確かに。でも、ワンポイントだけちょっと決めてほしいって言っていたけど、

神谷:ラフすぎてもいやだなと思って。

あんな:だから、めっちゃシンプルだけど、ちょっとかっこいいネックレスしてるとか?

神谷:でも、そんな感じです。本当にゆるゆるな感じでいいんですけど。だから、B系って呼ばれる服装あるじゃないですか。

あんな:あー、ダボダボ。

神谷:すごい全部がダボダボみたいなのが、ちょっといやで。

クロちゃん:本当に俺だめじゃん。

あんな:あはは(笑)

クロちゃん:結構B系だからね。

あんな:わかる。ちょっとダボダボ系。

神谷:だから、そこにどっか、上がダボダボならズボンを気持ち。

あんな:きゅっと?

神谷:きゅっとなりすぎてもいやですけど、締めてほしいみたいな。

あんな:すごいこだわり。

クロちゃん:ファッションを自分が買いに行ったりとかは嫌いって言ってるけど、ファッションとか結構好きそうな感じがするね。今の話を聞いているとね。

神谷:でも、ぶっちゃけ本当は何でもいいです。

あんな:どっちだよ!こんなに語ったのに。

神谷:ただ、理想はそんな感じです。

あんな:とんちんかんだ。

神谷:「着てほしいですか?」っていう質問だったんで。

クロちゃん:質問だったんで。

神谷:漫画とか読んでいて、そういう人が好きだなって思って。

あんな:あー、漫画から。

クロちゃん:漫画からなんだ(笑)。

あんな:漫画から吸収してまーす。

自分の中の乙女なところを正直にお願いします

神谷:普段は正直になれないところばかりですが、さびしくなったり不安だと甘えたくなります。

あんな:かわいいー!

神谷:あはは(笑)

クロちゃん:これちょっとずるくない?

あんな:かわいい。

クロちゃん:急にグッと乙女心出されても、なんか。

神谷:だって、乙女なところって書いてあるじゃないですか!

クロちゃん:いやいや、なんなのこれ?これ聞いた人たち、ぎゅってなっちゃうじゃん。

あんな:でも、この間、えりなちゃん生誕祭があったんですけど、これはファンの人がみんなきゅってなったなというシーンがあって。

クロちゃん:なに?

神谷:何ですか?

あんな:やっぱり生誕祭なので、主役のえりなちゃんが最後にみんなにお願いっていうか、ファンの人にメッセージを送るんですよ。「今日は生誕祭でありがとうございます」みたいな。「私はこうでこうで」みたいな、自分の話をいろいろしていて、すっごい感動的だったんですよ。本当に真剣な話で、みんなもう息を飲んでシーンとなった会場で、本当感動のフィナーレみたいなところで突然メンバーがみんな寄ってきて「えりなー」みたいになろうとした瞬間、突然えりなちゃんが「そして、最後に一言だけお願いがあります」って言って。ファンの人も「ごっくん」みたいな、シーンってなったところで「推し変はしないでください!」って言ったのがめっちゃかわいかったんです。かわいくないですか?これは、きっとえりなファンみんなもうにやーって、顔がとろーんってなったと思います。

クロちゃん:推し変されないでしょう。

神谷:私、ちょっと今、ライブお休みしていて。

クロちゃん:そうなんだ。

あんな:そうなんですよ。

神谷:ずっとお休みしていて。その理由をそこの生誕祭の最後に言ったんですよ。で、これからもまたライブに出られない機会が多くなると思うんですけれどって言って、会えなくなっちゃうとやっぱりファンの方もさみしくなっちゃうじゃないですか。

クロちゃん:そやね。

神谷:だから、他の子にいっちゃったりとかもたぶんするじゃないですか、やっぱり人間だし。

あんな:人間だしって(笑)。

クロちゃん:そやな。

あんな:そうよね。

クロちゃん:いつまでたっても会えないと、どうしたらいいのかわからなくなって。

あんな:そうそう。

クロちゃん:けど、アリスは絶対応援したいから見に行くし。

神谷:そうすると、他の子にいっちゃって、いつのまにか「あれ?推し変?」みたいな感じになるっていう不安があったので。「推し変しないでください」っていう私の願いを込めて。

あんな:かわいい。

クロちゃん:いいね、いいね。ストレートな自分の気持ちを出すえりないいね。

あんな:ここでそれを言うかと思って(笑)。かわいいなって本当に思いました。

クロちゃん:すごいね。その話も全部含めてぐっとくるよね。確かにね。

あんな:ぐっときますよね。

神谷:はい。

あんな:かわいいえりなちゃんでした。

クロちゃんにされたら嬉しいこと、いやなことを教えてください

神谷:これ、嬉しいことは、土下座もしくは土下寝してほしいです。

クロちゃん:どういうこと?

あんな:土下寝?

神谷:これ、嬉しいことっていうか、したら笑っちゃうなと思って。ちょっとお願いしたいっていう。

クロちゃん:土下座して笑うってなんなの?それもうドSだよ、それ。

あんな:ドSなのか。

神谷:これは、土下座、土下寝。

あんな:土下寝って何?

神谷:これは『アイドル黙示録』っていうやつで、佐倉梨杏、スチームガールズのさくりなが、どこかの試練の中でお願いするところがあって、「お願いします。お願いします。」みたいな。頼み込むところがあって。

あんな:へえ、そうなんだ。

神谷:そこで土下座じゃなくて、土下寝をしたんですよ。

あんな:あ、もう、土下座で足を伸ばすってこと?

神谷:そうです。

あんな:あー。寝たってこと?

神谷:そうです。顔伏せてやっていて。それがおもしろ過ぎて、私の中でツボで。

クロちゃん:それをクロちゃんバージョンでどうぞって、やるか!

神谷:あはは(笑)。やってほしくって。見てみたいなって思って。

クロちゃん:いや、ちょっと時間かかるし。

あんな:生誕祭とかでやってもらうと。

クロちゃん:おかしいじゃん。

あんな:あはは(笑)

クロちゃん:その何時間前かにその格好になって、寝る準備して。

あんな:そうね。

クロちゃん:いやいや。だからライブ始まったら起きちゃうわ。

あんな:土下寝と土下座。いやなことは?

神谷:いやなことは、背伸びされたらなんかいやです。

クロちゃん:なんだそれ!

あんな:普通に背伸びって、背伸び?

神谷:そうです。

クロちゃん:なんでなの?全然わかんない。

神谷:想像したんですよ。クロちゃんがやったらいやなことってなんだろう?って想像したら、もう、逆にありすぎて。

あんな:あはは(笑)

クロちゃん:待って、待って。1回聞き逃しそうになったけど、ありすぎてってなんなん?

神谷:たぶん何されてもいやだろうなって。

クロちゃん:嫌いなんじゃねーかよ!

神谷:と思って。でも、一番ちょっと身近でできるものと考えたら、背伸びされたらぞわっとすると思って。

あんな:何それー!すごいポーズになってますよ。

クロちゃん:あんなちゃん、1つ言っていい。

あんな:なんですか?

クロちゃん:「背伸びされたらなんかいやです」と言われたら、もはや目の前に立っちゃいけないよ、俺。

神谷:立ったりするのはいいんですけど、ちょっと頑張って背伸びしている姿は想像したくない。

クロちゃん:なんなのそれ?本当に。

あんな:かわいいー。

クロちゃん:意味わかんない。あんな氏、かわいいの意味がわかんない。

あんな:想像したらかわいい。身長何センチですか?

クロちゃん:171。

あんな:あれ?

神谷:結構大きい。

あんな:ね、思ったより大きかったね。

クロちゃん:うん。って終わりかよ!

あんな:じゃあ、背伸びはしないようによろしくお願いします。

クロちゃん:わかりました。えりなちゃんの前ではしないようにします。

あんな:おねがいしまーす。

クロちゃん:はい、ごめんなさい。

最後に自分の夢をお願いします

神谷:グラビアでたくさんの方に私のことを知ってもらいつつ、かたや演技の方でも綾瀬はるかさんみたいな女優さんになりたいです。

あんな:おー。グラビアはもう、えりなちゃんはすごいよね。

神谷:グラビアでもっといろんな人に知ってもらいたいです。

あんな:水着とか全然もういっぱい着れてるもんね。着れてるっておかしいね。

クロちゃん:いや、だからグラビアに出てるっていうことだよね。

あんな:そうですよ。なんか、似合います。グラビアしている感じが。

クロちゃん:やっぱね。輝いているね。グラビアの。

神谷:本当楽しいんですよ。グラビアって。

あんな:撮影が?

神谷:撮影が楽しいですね。最初は、本当に自分の水着とかで、自前ですごいシンプルなものだったり、全然かわいくなかったものを着ていたんですけど、でもだんだん水着を用意してくれたりすることがあって、本当に高そうなめっちゃかわいい水着とかを用意してもらうと、それを着るだけでテンションあがっちゃって撮影が本当に楽しいんです。

あんな:グラビアって、何をしながら撮影してもらうの?何を考えながら?

クロちゃん:撮影されているときにってこと?

あんな:そうです。だって、普通のアイドルの撮影ってニコニコしているじゃないですか。でも、グラビアってあんなはあまりやる機会がなくて、どういうことを考えながらあんなセクシーな表情ができるのかな?と思って。

クロちゃん:聞いてみたら?

あんな:やっぱりその才能を、Gカップアイドルのえりな先輩にちょっと。

クロちゃん:そうやね。

神谷:えー、何考えている。

あんな:なんか照れだした(笑)。

神谷:これってどうなの。でも、たぶんグラビアやっている方はみんな同じことを思っていると思うんですけど、カメラマンさんと付き合っている気分でやります。

あんな:あー、そうなんだ。

クロちゃん:フィルター越しにみたいな感じね。

神谷:そうですね。

あんな:そうなんだ。すごーい。なんかすごい答えですね。

クロちゃん:待って、気が動転しないでください。

あんな:本当にプロの答えだなと思って。そうなんだ。

神谷:照れますね。もう本当にカメラは自分の彼氏だと思って、やってます。

あんな:じゃあ、撮影会とかはまた別で?

神谷:またそれは別ですね。撮影会はガヤが入るじゃないですか?

あんな:ガヤって(笑)。

クロちゃん:あはは(笑)。

あんな:ガヤが入るっておもしろい。そうだよね。

神谷:そこまであれなんですけど。

あんな:ちゃんとグラビアの撮影になると、その世界観というか?

神谷:そうですね。1対1とかになると他が見えなくなります。

あんな:だから、すごい輝いて。

クロちゃん:そやね、入り込むからこそ、そういう表情が出たりもするからね。普段と違うね。

神谷:いやもう恥ずかしいですね。

あんな:でも、演技も、綾瀬はるかさん。

神谷:はい。もう本当にずっと憧れで。綾瀬はるかさんもすごく独特な雰囲気があるじゃないですか。

あんな:わかる。

神谷:普段はすごい天然っていうことをめっちゃ言われているじゃないですか。

あんな:そうなんだ。

神谷:でも、演技では本当に空気がすごくて、もう本当に見ちゃうんですよ。

クロちゃん:あー。

神谷:綾瀬はるかさんが出ていると、どんな脇役とかでも「あ、いる」と思ってすごい見ちゃったりするので、それくらい輝ける女優さんになりたいなって思って。

クロちゃん:すごい、きちんと自分でこれがいいんだって見てやっているってことは、やっぱ伸びが違うからね、この感じだとね。

あんな:そうですよ。1人目標にしている人がしっかり、ずっといるといいですね。

クロちゃん:うん。お笑いでもそうだからね。

あんな:誰がそうなんですか?

クロちゃん:「誰がそうなんか」じゃない。俺はもともとアイドルになりたかったから、よくわかんないからさ。

あんな:あ、そうか、アイドル。

神谷:アイドルになりたかったんですか?

あんな:そこから(笑)?

クロちゃん:そう。だまされて芸人になったからさ。

あんな:そう。ウィキペディアで調べると出てくるよ。

クロちゃん:いや、調べなくていいって。「阿修羅みたいな顔をして」って書いてあるわ。

あんな:そこまで書いてありますよ。

神谷:でも、よかったじゃないですか、今こうやって。

あんな:そうですよ、こうやってアイドルに。

クロちゃん:そうだね、こうやって2人に囲まれてね。

あんな:そうですよ。

クロちゃん:いや、もう知らないよ、ほんとに。

あんな:アイドルは誰がなりたかった、尊敬っていうか憧れは?

クロちゃん:俺の話するの?

あんな:ちょっと気になりました。

クロちゃん:やっぱり松浦亜弥さんとか、南野陽子さんとかはいいなーと思っていて。

あんな:男性アイドルじゃなくて、女性アイドルに憧れていたんですか?

クロちゃん:この声だからね。

あんな:ああ、そうだったんだ。

神谷:もう開いた口がふさがらない(笑)。

クロちゃん:いや、うるさいわ、ほんとに。ふさいでやるからな、えりなちゃん。

神谷:そうなんですね。

あんな:Gカップアイドルえりなちゃんは、グラビアと演技でこれからも過ごしていく模様でーす。

神谷:はい。

(コーナー終了)

あんな:はい、えりなちゃん、いっぱい質問に答えていただいてありがとうございまーす。

神谷:ありがとうございました。

あんな:ほんとにぶっ飛んでて、すごいわ。

クロちゃん:普段と、やっぱ全然違うもん。

あんな:違いますね、やっぱり。ライブだと話せる話が限られてくるんですけど、こういう質問があるとえりなちゃんの変な一面を知れて。

クロちゃん:あはは(笑)。

神谷:なんで笑うんですか?

クロちゃん:いやいや。

神谷:変?

クロちゃん:いや、だって変だもんね。ものを知らなかったりもするしさ、いろいろ。

あんな:ほんとですよ、爆弾発言もあり。

クロちゃん:三大欲求は僕忘れませんから。

あんな:私も忘れませんよ、これはもう。

神谷:もういいです、三大欲求で。

クロちゃん:だめだめ、それ言ったら変なふうに思われるから。

あんな:えりなちゃんはアリスプロジェクトの楽曲で一番これが好きっていうのは何ですか?

神谷:スチームガールズの『destiny』。

あんな:おー、『destiny』。

神谷:はい、もうほんとに最近ライブに出てなくて。

あんな:そうだよね。

神谷:でも、やっぱり聴く曲っていったらアリスの楽曲ぐらいっていうか、アリスの楽曲しか聴かなくて。その中でもスチームガールズの『destiny』を聴いたときに、もう歌詞聴いただけで泣けてきちゃって。想像したらファンの方とかも思い浮かぶような歌詞とかもあって。

あんな:わかるかも。

神谷:「あなたに会えたキセキ」とかそういうのを考えたら、もう泣けてきて。それで歌詞がかれんちゃんだから、それも。

あんな:あ、そうか。

クロちゃん:言ってたもんね。

あんな:おっ、ちょっと興味が湧いた(笑)。

神谷:そうなんです。『destiny』歌詞書いたの、月宮かれんちゃんだから。

あんな:いい曲。そんな『destiny』をこの後流したいと思うので、ぜひ曲紹介をお願いします。

神谷:スチームガールズで『destiny』。

(曲)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:妄想グラビア!フー!

クロちゃん:イエーイ!

(拍手)

あんな:はい、早速新コーナーです。

クロちゃん:いや、先週言ったコーナーができたってことでしょ。

あんな:そうなんです。先週言っていたんですけれども、このコーナーは、ラジオの前の見えないファンの皆さんに、見えてはいないんですけれども、ゲストのセクシーなグラビアポーズを妄想してもらっちゃうという、単純なコーナーなんですけれども。

クロちゃん:いや、けどね、画期的ですよ。

あんな:画期的ですよ。だって、見えないんですもんね。

クロちゃん:そうです。それを想像してもらうという。同じGカップのじゅんちゃんが言って採用されたのを、同じGカップのえりなちゃんがやってくれるってことですからね。

あんな:そうですよ、第1号ですからね。

クロちゃん:そうですよ。GからGにね。

あんな:なんと、クロちゃんがカメラマンさんになって、いっぱいえりなちゃんを撮っていくんですけれども、大丈夫かな、これ?

クロちゃん:やってみましょうか。その分の説明とかは、あんなちゃんお願いしますね。

あんな:任せてください。ファンの人がしっかり想像、妄想できるように言っていきたいと思います。

クロちゃん:まず、あんなちゃん。

あんな:あんなちゃんは、私ですよ。

クロちゃん:あんなちゃん、ごめん。えりなちゃんだった。

あんな:ひどい!

クロちゃん:後で、あんなちゃんやらせてあげるね。

あんな:いやー。

クロちゃん:えりなちゃん、とりあえず自分の好きなポーズやってみて。

神谷:はい、好きなポーズ?

あんな:立ち上がりましたよ。

クロちゃん:自分が得意なポーズね。

あんな:得意なポーズ。

神谷:得意なポーズは。

あんな:せーの。

クロちゃん:椅子を使うんですか?

あんな:椅子を使って、(笑)いろいろコードからまっていますけど。

クロちゃん:うん。

神谷:背中を向けて、ちょっとおっぱいを見せつつ。

クロちゃん:おー!おー!これは強調されるね。

あんな:いいですね。これは胸の強調が、あとおなかのくびれも絶対いいですよね。

クロちゃん:あ、すごいすごい。その手を上げているところ、左手上げているじゃん。それを胸の下辺りにちょっとやってもらっていい?

あんな:カシャカシャ。

クロちゃん:クッて、こうやって、クッて。そうそう。それでもっと強調されるでしょ、これ。

あんな:ほんとだー。

神谷:あー。

クロちゃん:これどう?

あんな:これいいじゃないですか?

クロちゃん:胸の下のところをギュッと絞ることによって、おっぱいがね。

あんな:寄っていますね。

クロちゃん:そう、寄っている。ちょっとこけそうになるけどね。

あんな:このポーズを?

クロちゃん:ちょっと逆の手で目のところを隠して。

あんな:胸寄せて、目。

クロちゃん:あー、たまんないな、これ!

あんな:見えないじゃないですか、ちょっと。

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:やばい。そこから手を上げて。おー、いいね、やばいね。

あんな:目を隠したのは、ちょっとわかんないですけど。

クロちゃん:いや、どんな顔しているのかなって感じで、パッて上げたときになるっていうかね。

あんな:ちょっと。

クロちゃん:やばいね、これ。

あんな:これは。

クロちゃん:伝わってるのかな、これ?

あんな:伝わってるのかな?この見返り美人感が。

クロちゃん:どうですか?本人やってみて、胸の強調感は?

神谷:もぞもぞします。

あんな:もぞもぞ(笑)?

神谷:でも、こういうポーズよくします。

あんな:そうなんだ。

クロちゃん:あー、だって様になってるもんね。

神谷:でも、すごい寄ってます。自分の中でも。

あんな:寄ってます。

クロちゃん:押してるんだ。

神谷:谷間できてます。

クロちゃん:できてるね。いい、いい。

あんな:チャックを…違うか。なんでもないです(笑)。

神谷:チャックを下げて。

あんな:チャックを下げて。

クロちゃん:わかんないけど、なんだかエロプロデューサーになってます。

あんな:エロちゃんになりそうなんだよね。

クロちゃん:いや、やばいね。いいね、これ。ちょっと番外編としてあんなちゃんも同じポーズやってもらっていい?

あんな:あんなちゃん、いいですか。

クロちゃん:うん、後ろ向いて、真似して、そうそう。あれ?全然違うなー。

あんな:なんでですか、ちょっと。

クロちゃん:同じポーズとってるんだからね、椅子座って、ちょっと胸強調してって感じなんですけど。なんだろう、どこ見ていいのかわかんない感じだね。

神谷:でも、ちょっとおっぱいを隠している感ありましたね、今。

クロちゃん:ああ、今のはね。

神谷:寄せてるっていうか、隠してる感。

クロちゃん:なんでなんだ?

あんな:もうやだ、あんなはいいー!

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:とりあえず、俺はこれ楽しいわ。

あんな:これ、巨乳の子限定にしましょう。

クロちゃん:もちろんそのつもりですよ。

あんな:なんですか!

クロちゃん:今あんなちゃんにパイロット版でやってもらったら、やっぱり違いましたから。

あんな:ひどいよ。じゃあ、これから巨乳のゲストさんが来たときは、妄想グラビアのコーナーを毎回やらせていただきたいと思いまーす!

クロちゃん:妄想グラビアのためにまた来てくださいね。

神谷:ぜひまた。

あんな:えりなちゃんとじゅんちゃん、ローテーションで。

クロちゃん:そうですね。

神谷:これ、楽しいの絶対クロちゃんだけじゃないですか。

あんな:クロちゃんだけ得じゃん。

クロちゃん:もうちょっと薄着な格好で来てもらってね。

あんな:わぁー!だめ!

(パフ、パフ、パフ)

神谷:クロちゃん、私のこと推しメンじゃないので。

あんな:そうですよ。

クロちゃん:けどね、やっぱいいね。

あんな:エロちゃん全開でーす!

クロちゃん:男はみんなこんなもん。

あんな:やだー!あはは(笑)。こんな妄想グラビアなんですけれども、ファンの人からこんなシチュエーションとか、お便りが。

クロちゃん:もうちょっとこうしたほうがいいんじゃない、とかね。

あんな:確かに。

クロちゃん:これがたぶん決定じゃないから。

あんな:はい、ちょっとお試し価格というか(笑)。

クロちゃん:「価格」じゃない。

神谷:もっとシチュエーションがあったほうが、絶対燃えますよね。

クロちゃん:そうやね。

神谷:格好だけじゃ、たぶんわかりにくい。

あんな:グラビアで、例えば、シチュエーションどういうのがある?

神谷:例えば、カメラマンさんが隣に座っていて、それで水着なんですけど。それでパッと振り向いたときに、近くにいてもう触れるんじゃないかみたいな(笑)。

クロちゃん:おー、ちょっと俺カメラマン役やっていいですか?

あんな:だめ、だめです。カメラマン役は私がやります。

(パフ、パフ)

クロちゃん:急に変わっちゃったし。

あんな:危ないからね。

神谷:ちょっとリアルな想像で。

あんな:シチュエーションをもっと募集しちゃいたいと思いまーす。

神谷:これは、クロちゃん得ですよね。

あんな:そうです。エロちゃん得だから。

クロちゃん:今度から、このコーナーのときはそこの服掛けるところにレースクィーンだとか、女子高生だとか、ナースだとか、いろいろ置いておきましょうね。

あんな:いやー!わざわざ。じゃあクロちゃん用意してくれるんですか?

クロちゃん:それほんとに俺、目の前で見られるんだったら用意するよ。

あんな:いやー、目が輝きだしましたよ。

神谷:でも、用意してくれるなら私は着たいです。

クロちゃん:やばい、プロ。

あんな:さすが、プロだ。

クロちゃん:プロだね、ほんとに。

あんな:尊敬の眼差し。

神谷:でも、それはちゃんと私持って帰ります。

あんな:もらっちゃうんだ。

クロちゃん:きた、あ、そうなんや。

神谷:そんな、だって着たやつ置いていったら、その後クロちゃんが何するかわからない。

クロちゃん:着るか!そんなの。

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:ただのど変態じゃねぇか、ほんとに。

あんな:やだー!

クロちゃん:いや、「やだー」じゃない。

あんな:エロちゃんだ。

クロちゃん:もうエロとかの問題じゃない。

あんな:犯罪者みたいになってる。

クロちゃん:いや、犯罪じゃないよ。

(パフ、パフ、パフ)

あんな:ということで、変なところで盛り上がったところで。

クロちゃん:変なところで(笑)。

あんな:この曲を聴いていただきたいと思います。それでは聴いてください。アリス十番で、『Dive-E』。

(曲)

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:はい、とういうことで、あっという間にまたまたエンディングの時間になってしまいました。

クロちゃん:うーん。

神谷:早かった。

あんな:えりなちゃん、今日はどうでした?

神谷:いやー、久しぶりにクロちゃんにも会って、憧れのあんなさんとも話せて。

あんな:そうなんですよ。えりなちゃんはあんな推しなんですよ。

クロちゃん:うそー。

あんな:なんですか、ちょっとその言い方!

クロちゃん:ほんと?

神谷:憧れなので、ほんとはこんなに近くで話しちゃうと、ちょっとやばいんですよ。

クロちゃん:やばいの?ほんと?

神谷:ちょっとイメージがだんだん崩れてきた。

あんな:えー!やだー!

クロちゃん:そうそう。自分が思っているイメージと喋っていると崩れてくるからね、ほんと違いすぎるから。

あんな:えー!

神谷:でも、推しは変わんない。

あんな:嬉しいですね。

クロちゃん:そうなんだ。印象変わっても、推しは変わんないってね。

神谷:クロちゃんとは違うんです。

クロちゃん:なんなんだそれ、ほんとに。

あんな:推し増しもしないしね。

クロちゃん:いじわる。俺に対して。

あんな:クソDDだからですよ。

クロちゃん:さっき覚えた単語じゃないか。

あんな:今ちょっとパッて出てこなかった(笑)。はい、じゃあ告知のほうをお願いします。

神谷:今年の年末12月27日にアリス十番とスチームガールズが合体して『仮面女子』というユニットで、なんと、日本武道館のステージに立たせていただきまーす。

(拍手)

クロちゃん:おー、すごいね。

神谷:はい!もうすごい夢。未だに信じられなくて。夢のまた夢の舞台なんですけれども、精一杯ぶちかましてくるので。

クロちゃん:おー。

神谷:ぶちかましましょう。なので、応援よろしくお願いしまーす。

あんな:お願いしまーす。そして、私たちアリス十番は約1年ぶりぐらいに関西のほうに遠征に行っちゃいまーす!

クロちゃん:おー。

あんな:東名阪ツアーですね。ロックバンドさんと一緒にツアーということで、すごく盛り上がると思うので、皆さんぜひ、チケットがない方もどうにかゲットして応援に来てくれたらとっても嬉しいでーす。お願いします。

(拍手)

あんな:ほんとに今日は楽しかったですね。いろんなコーナーもあって。

クロちゃん:いやー、けど、えりながなー。

神谷:なんですか(笑)?

クロちゃん:写真撮られているとき、カメラマンさんに恋するって言ってたけど、実はショックだったな。俺じゃねーんだって。俺だってね、えりなが長ズボンはけって言ったらはくし、毛が嫌っていったら全身脱毛するし、きわのきわまで脱毛するよ。土下座なんてするよ。男は一生のうち3回しか土下座しちゃいけないって言ったけど、するよ。三大欲求満たせるのは、僕だけだと思います!

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:痛っ、痛い!

あんな:ちょっと。

クロちゃん:はい?

あんな:なんですか、最後の言葉。

クロちゃん:いや、三大欲求満たしたいって言ったから、満たそうと思って。

あんな:もうやめてください、ほんと。アリスプロジェクトのメンバーに汚いことするの。

神谷:ほんとですよ。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:「ほんとですよ」じゃない。自分が書いた言葉だから。

神谷:早く土下座してください。

あんな:早く土下寝してください。

クロちゃん:土下寝?それ見て笑うだけでしょ。ドSなだけじゃないですか、ほんとに。

あんな:えりなちゃんはドSなんですね。今日もエロちゃんが炸裂でしたね、ほんとにもう。

クロちゃん:すごかったね。けど、イメージ的にこの仕事してなかったら何もしてないとか、家にいたいとか、ダラーっとしたいって感じのイメージじゃなかったから、意外。

あんな:確かに。ちょっと掘り下げすぎちゃったってくらい掘り下げましたね。

クロちゃん:いや、やっぱね、これを掘り下げることができるのは、この地下アイドル談義の醍醐味ですからね。

あんな:そうですよ、ほんとに。

クロちゃん:どうですか?今回のえりなちゃんは、一言で言うとなんですか?

あんな:はい、神谷えりなちゃんは、根暗じゃなくって。

(トントン太鼓の音)

あんな:カメラが彼氏(笑)。

クロちゃん:おい、大失敗じゃねえか、ほんと。

神谷:あんなさん、ちょっと(笑)!

クロちゃん:ちょっと、どう思う?これ推し変するしかないんじゃない?だって。

あんな:いやだー!

クロちゃん:ねえ。

あんな:ちょっと待ってください。神谷えりなちゃんはですね。

クロちゃん:もう1回言おうとしているの?もう一回いいよ。今回のえりなちゃんを一言で言うとなんですか?

あんな:神谷えりなちゃんは、

(トントン太鼓の音)

あんな:アリスプロジェクトいち、冷えピタが似合う!

(コンカンコンカンコンカンコンカン)

クロちゃん:ちなみに、冷えピタしてるところ見たことあるの?

あんな:いや、ないと思います。

神谷:私、冷えピタあんまり好きじゃないんで。

あんな:ごめんなさい。だめでした。

クロちゃん:ほら、ほんとに。

あんな:ちょっとー、でも、えりなちゃん、つかみどころがありすぎて。

クロちゃん:ないじゃん、今の感じ。

あんな:言いたいことがいっぱいあって、どこを取ろうかなって思った結果がこんなになっちゃって。

クロちゃん:結果大失敗だね、ほんとね。

あんな:ごめんなさい。でも、えりなちゃんのことをいっぱい知れて楽しかったよ。

クロちゃん:ふふ(笑)。どんな終わり方だよ、ほんとに。

あんな:なんで引いてるの!

クロちゃん:いやいや、最終的に、俺みたいな目線で見られるよ。

あんな:いやだー。推し変しないでね。

神谷:大丈夫です。今のかわいかったんで。

あんな:やったー!

クロちゃん:ほんとに。だな、ほんとに。

神谷:女と男じゃ違うんで大丈夫です。

あんな:違うんですね。

クロちゃん:ずるいな、ほんとに。俺も好きになってよ。

あんな:うわー。来週も、次回も、エロちゃんは炸裂しちゃうのでしょうか。

クロちゃん:エロじゃないって。

あんな:今回のゲストはスチームガールズの神谷えりなちゃんでした。

クロちゃん:イエーイ!

あんな:ありがとうございました。

神谷:ありがとうございました。

あんな:それでは最後にこの曲を聴いてお別れしましょう。アリス十番とスチームガールズの『Wohhhh!!!!』でーす。ばいばーい!

神谷:ばいばーい!

クロちゃん:ばいばーい!

(曲)

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【マネキン買い】【Pコートをカジュアルに☆周りと差がつくオシャレスタイルでモテ確定!】Pコート×パーカー×UネックT×ZIPパンツ(4点セット)

特別価格 19,000円

3位
【マネキン買い】【フード付きの人気カーディガンでかっこ可愛いイケメンスタイル☆ワインカラーで落ち着いた雰囲気に!】カーディガン×ジャガードロングT×スリムパンツ(3点セット)

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4位
【マネキン買い】【安心して挑戦できるPコートコーデ♪無理をしていない自然なバランス感がステキ◎】フードPコート×トリッキーロンT×チノパン(3点セット)

特別価格 24,000円

5位
【マネキン買い】【デニムコートでカッコ可愛いカジュアル感♪デートにオススメの一押しコーデ!】デニムPコート×クルーネックニット×スムス長袖UネックT×スキニーパンツ(4点セット)

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6位
【マネキン買い】【重ね着風Pコートでちょいカジイケメンコーデに☆差し色のワインカラーでこなれ感たっぷり!】Pコート×ジャガードロングT×ツイルチノパンツ(3点セット)

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7位
【マネキン買い】【人気のPコートでちょいカジのイケメンコーデ♪暗めカラーで落ち着いた雰囲気に!】Pコート×Vネック長袖T×チノパン(3点セット)

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8位
【マネキン買い】【男らしいカジュアルさで女の子に大人気☆ヘビロテ確実のかっこよさ!】N-2Bジャケット×クルーニット×UネックT×デニムパンツ(4点セット)

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