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【ラジオ文字起こし】第6回・クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義!【ゲスト:地下アイドル・天木じゅん】

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ラジオ情報

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義〜第6回〜 | AliceProject(アリスプロジェクト)特別インタビュー企画
地下アイドル『AliceProject(アリスプロジェクト)』特設ページ

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:イエーイ!

クロちゃん:はい!

あんな:始まりましたよー。

クロちゃん:はい、始まりましたねー。

あんな:今日も楽しーい!

クロちゃん:いやいや、気持ちが先に出すぎ。

あんな:楽しいですよ。

クロちゃん:これから楽しくやりますけど。

あんな:楽しくやって行きましょう。

クロちゃん:うん。

あんな:今日は、この収録前に会ったじゃないですか、クロちゃんに。初めて街でクロちゃんに会ったんですよ。

クロちゃん:そうですね。今日は会ったときに、あんなちゃんから声かけてくれたけど、ちょっとおそるおそるじゃなかった?

あんな:いやー、半そで半ズボンだったから、クロちゃんかなと思ったんですけれど(笑)。

クロちゃん:そこで判断なんですか。

あんな:そう。もし違ったらどうしようと思って、めっちゃ横から顔を覗き込んじゃいました。

クロちゃん:あのね、あのぐらいの覗き込み方したら危険ですから。

あんな:ビックリしました?

クロちゃん:うん。俺ビックリしたもん、本当に。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:俺もあんなちゃんかと思ったけど、違ったらどうしようと思ったもん、瞬間に。

あんな:すっごい覗き込んで、良かったクロちゃんで。うふふ(笑)。

クロちゃん:本当に気づくから、そのときは遠くから「シロちゃん」って呼んでくれたら、「色違い、真逆」って返すと思うからやってください。

あんな:街中でもやってくれますか?

クロちゃん:結構、条件反射でやっちゃいます。

あんな:あはは(笑)条件反射で。ということで、今日もそんなクロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義、盛り上げて行きましょう!

クロちゃん:はーい!

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(コーナータイトル)こやつ、何者?

あんな:このコーナーはゲストさんが一体全体何者なのか、とっても半そで半ズボンなクロちゃんと一緒にインタビュアーになって質問攻めしちゃいます。

クロちゃん:あー、それいつもの格好だから、冬だったら二度見される!

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:いやいや。

あんな:うふふ(笑)。

クロちゃん:ためてやるの、何なの?本当に。

あんな:変だね。滑り芸で。うふふ(笑)。ということで、早速ゲストさんに登場してもらいましょう!今回のゲストは、ぱー研!から天木じゅんちゃんでーす。

クロちゃん:おー!

あんな:イエーイ!

天木:イエーイ!!

あんな:おはよう。

天木:おはようございまーす!

あんな:ではさっそく、自己紹介をお願いします。

天木:関西出身の現役高校生。ハイパーテンション、天木じゅんです。よろしくお願いします。

あんな:よろしくお願いします。本当に声から伝わるくらいハイパーハイテンション?

クロちゃん:ハイパーハイテンションって?

あんな:ハイパーテンションのね!

クロちゃん:ハイパーテンション?

天木:ハイテンション。

あんな:ハイテンションの。

クロちゃん:待って。ハイテンションをハイパーテンションって間違って言ってたの?

天木:あれ?うふふ(笑)。

あんな:これから掘り下げていきたいと思います。それでは、さっそくインタビュー開始です。

自分を一言で言うと何ですか?

天木:さっき自己紹介で言ったように、ハイテンションガールです。うふふ(笑)。

クロちゃん:いいなー。ハイテンションかどうか分からないけど、じゅんちゃんめっちゃかわいいね。

天木:いやいやいや。

あんな:また推しメンが増えたよ。

クロちゃん:今までいなかったよね。

天木:それ、みんなに言ってませんか?

あんな:言ってないよー。

天木:えー、良かったー!

クロちゃん:俺、結構はっきりしてるからね。

あんな:はい。

クロちゃん:最近入ったの?

天木:1月25日に来ました。

クロちゃん:あー、そうなんだ。

あんな:クロちゃんがハイテンションになってきましたよ。うふふ(笑)。

クロちゃん:俺がハイテンションガール、性別変わっちゃったわ。

天木:うふふ(笑)。

あんな:クロちゃんのテンション上げていこうね、じゅんちゃん。

天木:はい、上げていきます!

あんな:イエーイ!

天木:イエーイ!

アイドル、芸能を始めたきっかけを教えてください

天木:私は小さいときから、歌って踊ることがすごく大好きで、気がつけばアイドルはもちろん憧れていたんですけど、人の前に立ってダンスを踊ったりとか、見てもらうことがすごく好きになって、高校とかで演劇コースというのを通うようになって、だんだん芸能界にすごく夢を持ち始めて目指しました。うふふ(笑)。

あんな:そうだったんだ。演劇コース?

天木:はい。

あんな:っていうのがあるんだね。

天木:あります。地元なんですけど。

あんな:ふーん、すごーい。

クロちゃん:演劇コースっていうのは学校の?

天木:学校です。公立高校で。

あんな:へえ!芸能の学校じゃなくて普通の?

天木:普通の公立高校に演劇科という科があって、普通科。

クロちゃん:どんなことするの?

天木:演劇論とか。

あんな:なにそれー。

天木:昔の演劇とかを全部勉強したりとか、劇表現といって体を全部使ってやる授業とか、あとは声楽、能、狂言とかもありました。

クロちゃん:能の表現をやるの?

天木:はい。

クロちゃん:え!能の表現を?

天木:あはは(笑)『能、狂言』です。変な面をかぶってやる…

あんな:あー!能面?

天木:はい。あとはクラシックバレエとかダンスですね。

あんな:えー、めっちゃダンスうまいんですよ、じゅんちゃん。

天木:えー、全然。

クロちゃん:あー、そうなんや。

あんな:すっごくうまいです。本当に。

クロちゃん:分かんないけど、これだけ可愛くてダンスうまかったらアリス十番やばくない?

あんな:やばいですよ!アリスプロジェクトでダンスめっちゃもう1番じゃないかってくらいうまいと思います。

天木:それはないですよ。

クロちゃん:じゅんちゃんが?

天木:あんなさんのほうが絶対に。

あんな:いやいやいや。私も本当にすごいなって思って。

クロちゃん:あんなさんは古株ですからね!

あんな:違いますよ!

クロちゃん:きちんと言っとかないと。

あんな:こんなにクロちゃんが「かわいい、かわいい」言っているのも珍しいですよね。

クロちゃん:そうですね。いや、本当にガチでかわいいなと思って、やばいなと思って。

天木:嬉しい(笑)。

あんな:じゅんちゃんファンの人、これ聞いてクロちゃんに怒りのリプライを(笑)。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:何でそんな攻撃的なリプライを。

あんな:まだまだ質問があるのでね、いきたいと思います。

天木:はい、お願いします。

もし自分がアイドル、芸能をしていなかったら何をしていると思いますか?

天木:私はまたこれも小さいときからですけど、人の髪の毛とかをいじるのがすごく好きで、人をかわいくさせるのも好きで、ヘアメイクさんとかもやってみたかったり、あと小さい子がすごく大好きなんですよ。なので、保育園の先生とかも憧れていました。

あんな:あら、素敵ですわ。

クロちゃん:ちなみに、僕は保育園の先生というか、勉強していましたから。

天木:でも、やっていそうですよね、めっちゃ。

クロちゃん:好きですね、本当に。

あんな:エプロン似合いそう。

クロちゃん:エプロン似合いそう?それ分かんないけど『シティーハンター』に出てくる海坊主じゃない?

天木:ははは(笑)。

あんな:違いますよ。

クロちゃん:違うんだ?分かってないだけだと。

天木:幼稚園のときに、クロちゃんみたいな先生いました。

クロちゃん:ほんとに?優しかった?

天木:優しかったですよ。

クロちゃん:良かったー。

あんな:こんな声高かったの?

天木:全然です。うふふ(笑)。

クロちゃん:ちなみに、じゅんちゃん、あんなちゃんにどんな髪型が似合うかなーって言うのだったら、どんな髪型にしてあげたい?

天木:あんなさん、普段ポニーテールなんですけど、おだんごとか編み込みとかめっちゃ似合いそうです。

クロちゃん:えー。

あんな:えー!したーい!

クロちゃん:したことあるの?そういうの。

あんな:編み込みしたことあります。

クロちゃん:どうだったの?

あんな:これまたあまりお世辞を言わないファンの方に、「似合う」って言われたのを思い出しました。

クロちゃん:似合うって言われたの?

あんな:はい。

クロちゃん:やっぱヘアメイクの才能もあるんじゃない?じゅんちゃん。

天木:えー、ほんとですか?

あんな:髪の毛とかも、新しく始まったアイドルユニットの…あとで詳しくお話あるんですけれど、そのユニットの髪型が複雑なんですけど。

クロちゃん:あ、そうなの?

天木:ふふふ(笑)。

あんな:自分でやってるんだよね?

天木:そうなんですよ、角が生えていて。

クロちゃん:自分でやってるの?

天木:はい。

クロちゃん:すごいねー!

あんな:すごいなと思って。

クロちゃん:ちなみにクロちゃんだったら、どんなのが似合いますか?

天木:えっと、そのままですね!うふふ(笑)。

あんな:ははは(笑)。

クロちゃん:やばい、関西の子だからきちんと返せるし!

あんな:すごーい!

天木:いやいやいや。

あんな:めっちゃ、ディレクターさん爆笑していますよ。

天木:めっちゃ笑ってるやん、やばい!

あんな:はい。それでは、次の質問にいきたいと思います!

アリスの衣装の中で何が一番好きですか?理由もお願いします

天木:はい。これは本当に自分のユニットの衣装が一番かわいいと思うんです。一番アイドルらしくて、ボタンがいっぱい付いていてドレスになっているんですけど、フリフリでかわいいと思います。

あんな:かわいいよねー。ぱー研!の衣装見たことないですよね?まだ。

クロちゃん:僕ないんですよ。

あんな:めっちゃかわいいですよ。衣装着たじゅんちゃん見たら、もっとたぶん好きになります。

クロちゃん:ほんとに?

天木:ふふふ(笑)。

クロちゃん:やばい、推せる。

あんな:ははは(笑)。

クロちゃん:やばい、推せるじゃねーよな。

あんな:また推しメン増えて、まあり(0:10:38)に言わなきゃな。

クロちゃん:けど、ユニット違うからいいじゃないですか。

あんな:あ、そっか。でもねえ。一途がいいよね?

天木:はい。

あんな:うふふ(笑)。

クロちゃん:一途なほうがね。けど、じゅんちゃんといるときはじゅんちゃんに一途で、まありといるときはまありに一途で。

天木:一番ダメなタイプですね。うふふ(笑)。

あんな:はっきり言うね!

クロちゃん:ハイテンションガールに目を見て言われました。ちょっと気をつけます。

あんな:はい!気をつけてください。

プライベートでは何をしているときが幸せですか?

天木:プライベートはやっぱり休みっていうか、ライブが午後からなので、午前中とか空いている日があれば買い物に行ったりとか、あとはゆっくり家で雑誌を読んだりとか、洋楽とかが好きなんですけど洋楽を聴きながら読んだりとか、あとはもう寝ていますね。うふふ(笑)。

あんな:じゅんちゃんはあれだよね、一人暮らしだよね?

天木:そうなんですよ。

あんな:自分で全部やんなきゃいけないから、寝たいですよね?

クロちゃん:どういうこと?自分で全部やりたいから寝たいですよねって。

あんな:だって、ライブとか「終わった疲れたー」でもご飯作って、衣装洗って、何ちゃらしてって、やることいっぱいあると思うんですよ。

クロちゃん:親がやってくれないからね、一人暮らしだからね。

あんな:そうですよ。

クロちゃん:あんなちゃんはどうなんですか?

あんな:洗濯とかはするんですけど、やっぱりお母さんに助けていただいたりもあるので(笑)。ご飯とかも作るの?

天木:たまにやります。そんなに毎日とかじゃなくて。

あんな:そうだよね、大変。

クロちゃん:得意料理は?

天木:普通にオムライスですね。

クロちゃん:あー、いいね!

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:寝るときはパジャマ派?ネグリジェ派?

あんな:うわー!

天木:えっ?

クロちゃん:寝るときはパジャマ派?それともジャージとか着ているの?

天木:パジャマ派です。

あんな:おー!

クロちゃん:パジャマ派、いいねー!

あんな:やばいですよ、皆さん。クロちゃんのテンション上がっていますよー。うふふ(笑)。

クロちゃん:いろいろ興味出てくるね。音楽も好きだしとか。ヒットすることがあるもんね、やっぱね。

あんな:音楽はどういうの聴くの?

天木:音楽はもう洋楽。

あんな:洋楽の…いろいろ?ロックとか?っていうわけでは。

天木:ロックなんですかね。ドン、ドン、ドンっていうアップテンポな。

クロちゃん:結構、クラブ音楽みたいなのが好きなの?

天木:そうですね!

あんな:すごーい。

天木:あとは恋愛ソングとかを聴いて病んだりとか。あはは(笑)。

あんな:えー!病まないでー。

天木:病みますよ、うふふ(笑)。

クロちゃん:うん、まだまだいっぱい聞いていきましょうね。

あんな:まだまだ聞いていきましょう!

デートをするなら、どこに行きたいですか?

天木:デートはディズニーランドに行きたいです。

クロちゃん:おー!

あんな:いいねー!

天木:でも、そういうガヤガヤした所じゃなくて、温泉とかも行ってみたくて。

あんな:温泉!

クロちゃん:温泉いいね。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:温泉いいね!たまたまだけど、番組で温泉チケット当たったんだよね。

天木:えー!

あんな:えー!すごーい!!ほんとに?チケット出し始めた。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:ほらほら、熱海。

あんな:宿泊って書いてある!ダメですよ、ちょっとー!

(パフ、パフ、パフ、パフ)

あんな:ちょっとやめてくださいよ、こんな仕事中にね。

天木:温泉だと誰もいない感じがして、ポツンと出された感じがしませんか?

あんな:2人っきりってこと?

クロちゃん:フーフー!

あんな:大人ですよ。

クロちゃん:ははは(笑)。

天木:うふふ(笑)。

あんな:ディズニーランドと温泉ってね。

クロちゃん:またちょっと違うもんね。

あんな:違いますよね。

クロちゃん:ディズニーランドだったら、好きなキャラクターとか乗り物とかってあるの?

天木:好きなキャラクターはミニーちゃんで、乗り物はシーのタワーオブテラー。

あんな:あー!楽しいよねー。

クロちゃん:怖いの好きなのね。

天木:めっちゃ絶叫大好きで。

あんな:うんうん。

クロちゃん:今、アリスプロジェクトのメンバーとかと遊びに行ったりしたことあるの?

天木:それは事務所的にダメなんですよ。

クロちゃん:そうなんだ?

あんな:連絡先交換もプライベートで遊ぶのもNGで。

クロちゃん:そうなんだ。

あんな:はい。

クロちゃん:クロちゃんと遊ぶのはどうなの?

あんな:それはもう…

(パフ、パフ、パフ、パフ)

天木:ははは(笑)。

クロちゃん:あー、NGなんだ。

天木:ははは(笑)。

あんな:ダメですよ!

クロちゃん:分かりました。

あんな:はい、注意してください!

クロちゃん:注意するんだ。

食べてみたいデート食事は何ですか?

天木:私、お店の雰囲気で言うと、外にも席があって木のテーブルとかがいっぱい置いてあったりとか、お店にサーフボードとか飾ってあるお店がすごく好きで、薄暗くてロウソクがポンッと置いてある…

クロちゃん:具体的だね!

あんな:すごいねー。

天木:そういうのが好きで、そういうところでご飯とかしたいなあと思って。

あんな:18歳とは思えない。だって18歳ってサイゼリヤとかじゃないの?

天木:でも、18歳なったら少し大人になった気分になりませんか?

あんな:えー!

クロちゃん:あんなちゃん、18歳くらいのときはどこに食べに行ってたの?

あんな:18歳、友達とかとサイゼリヤとかガストですよ。

クロちゃん:一応デート食事ですからね。

あんな:ああ、そっか。へえ、そうなんだ。

クロちゃん:ムードあるね、きちんとね。

天木:そう。もう想像して。

あんな:ロウソクですよ。18歳でロウソクって単語出ますか?

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:わかんない、わかんない。あんなちゃんが言っていると、呪いかけてるみたいな感じになるから。

あんな:いやいや、アロマテラピーみたいなロウソク?

天木:ガラスのカラーのコップにロウソクが入っていて。

あんな:えー、すごい。

クロちゃん:あー、日本じゃなくてハワイとかそんな感じ?

天木:いいです、めっちゃ!

あんな:いいねー!

クロちゃん:旅行とかもいいかもね。

天木:旅行好きです。

あんな:食べてみたいのは?

天木:食べてみたいのは、何だろう。うふふ(笑)。その雰囲気が良ければ、もう何でもいいです。

あんな:へえ。

クロちゃん:きちんとその雰囲気に合わせて「これが食べたいから行く」じゃなくて、「その雰囲気だったら今日この気持ちだからコレ」とかって言えるふうにできるタイプなのかもね。

あんな:すごい大人ですね。

天木:いや、全然。

クロちゃん:あんなちゃんより大人だね。

あんな:ちょっとー!

天木:うふふ(笑)。

あんな:まだまだじゅんちゃんに迫っていきたいと思います。

天木:お願いします。

男性のグッとくる仕草を教えてください

天木:わー、これはずっと変わらないですけど、昔から。普段は無口で全然しゃべらなくてツンツンしているのに、たまにめっちゃすごい笑顔を見せてくれたりとか、やばいです。

クロちゃん:そのギャップにやばいってこと?

天木:ギャップがすごい。

あんな:えー!

クロちゃん:気をつけて。このパターンってヤンキーパターンだから気をつけてよ!

天木:いやいやいや、そんなー。

あんな:普段はあんまり笑わない人がいいってこと?

天木:いや、そんなことでもないんですけど、普段結構クールな感じのオーラを出している人が好きで。

クロちゃん:あー、クールね!

あんな:クールね。クロちゃんではない。

クロちゃん:いやいやいや。

天木:ははは(笑)。

クロちゃん:なんだよ、俺もないとは思ったけど。

あんな:だってクロちゃん「クールね」って言いながら、自分のヒゲを格好良さそうに触ってた。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:いやいやいや。ちょっと自分で考えたけれど、絶対そっち寄りにはならないなと思って。

天木:かっこいいですよ、めっちゃ!

クロちゃん:ほんとですか?

天木:はい!

クロちゃん:ダメだよ、そんなこと言われたら。

(パフ、パフ、パフ)

天木:あはは(笑)。

あんな:ちょっと、今日このパフパフの登場回数めっちゃ多いんですけど。

天木:多いですね。

クロちゃん:多いからこそ、パフパフやるの上手くなってますね、あんなちゃん。いつも鳴らないときありますもんね。

あんな:うふふ(笑)。

クロちゃん:そのギャップとかを結構狙ってくる人とか、本気で狙ってくる人って分かる?そういうふうなギャップを本当に持っている人なのか、わざとじゅんちゃんがそういうふうに言うからとか。

天木:いや、わかりますよ、そういうのは絶対に。

クロちゃん:わかる?できる子だね!本当に。

天木:あはは(笑)。

あんな:でき女、でき女。じゅんちゃんは、でき女です!

天木:ふふふ(笑)。でき女。

好きな男性に言われたい言葉は何ですか?

天木:恥ずかしいですよね、やっぱり言うの。

クロちゃん:このマイクに向かって本気で言ってもらっていいですから。

天木:このあとクロちゃん言ってみてくれたりとかしますか?

あんな:フー!

クロちゃん:します、もちろん。

天木:「俺を信じろ」か。

クロちゃん:俺を信じろ!

天木:うっ(笑)。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:「うっ」て何だ?ダメージ食らった感じじゃん。

あんな:ダメージ食らっていますね、完全に。

天木:あとは「離さない」って言ってくれたりとか。

クロちゃん:じゅんを離さない!

天木:うわっ!

あんな:今のは、どっちの「うわっ」なんですかね。

クロちゃん:笑ったの?

天木:笑っちゃいました。

クロちゃん:どういうことよ!

あんな:声がね、低い声でね。

天木:はい。

クロちゃん:出ないよ、一番出ないとこ。

天木:うふふ(笑)。

あんな:がんばって出してみてください。じゅんちゃんのために。

クロちゃん:「俺を信じろ」

あんな:変わってない。

天木:変わってない。

クロちゃん:息の吸い方わかんなくなっちゃった。

天木:あはは(笑)。

あんな:ちょっとドSというか、強い男性がいいですよね。

天木:そうですね。

クロちゃん:グイグイ引っ張ってくれる感じだろうね、この分だとね。

あんな:そうですね。「離さない」「俺を信じろ」って、なかなか言わなそう。

クロちゃん:誰が?

あんな:男性が。そんなことないですか?

クロちゃん:あー、俺、結構ガンガン言うけどね。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:で、真顔で「信じられない」ってよく言われる。

天木:あはは(笑)。

あんな:やばーい、そうですね!

クロちゃん:「そうですね」じゃないよ!

あんな:信じてもらえる男性になりましょう!

クロちゃん:俺に対してね?

デートで彼氏にどんなファッションをして欲しいですか?

天木:やっぱりシンプルな服装が一番好きで、白とか着こなせている人がかっこいいと思います。

クロちゃん:白?

あんな:クロ?

クロちゃん:真逆!

あんな:クロちゃん?

クロちゃん:クロちゃん、それ普通!

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:白い服って難しいよね?

あんな:確かに、男性で白い服。

クロちゃん:俺だと白を着ない理由がひとつあって、汗がにじみやすかったりとか、食べ物とかこぼしたときに絶対付くから。

あんな:こぼさないでください。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:こぼすのよー。

あんな:あと、透けちゃいけないものを透けるとかですかね?

天木:やだー。

クロちゃん:やだー!やだじゃないよ。

天木:でも、ほんとに無地の真っ白いTシャツが似合っていると完璧ですね。

あんな:あー、分かるかも。

天木:ユニクロとかでも、完璧に着こなせたりとか。

あんな:おー。

クロちゃん:山下清さんみたいな人が好きってこと?

天木:山下清さん?

クロちゃん:白のランニングシャツで、おにぎりが好きだなーって言うやつ。

天木:違います、いやいやいや。

あんな:ジェネレーションギャップだよね、わかんないですよ。

クロちゃん:わかんなくて、超恥ずかしいんだけど。

あんな:あはは(笑)。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:白か。ガチャガチャしていない服がいいんだね。

天木:そうですね。

あんな:シンプルイズベスト。

天木:はい。

クロちゃん:なんでちょっと噛みそうになったの?

あんな:あはは(笑)。シンプルイズベストですよ、皆さん。

自分の中の乙女なところを正直にお願いします

天木:また恥ずかしい、これは。

クロちゃん:恥ずかしいって言っても、答えてもらわないと困るからね。

天木:答えますよ。うふふ(笑)。

あんな:攻めないでください、じゅんちゃんを。

天木:例えば、「今、ここに誰かがいたらどうするだろうな」とかいう妄想はしちゃいますね。

あんな:へえ!

クロちゃん:そんなんするの?

天木:めっちゃ寂しい人間ですよね。

あんな:いやいやいや。

天木:ははは(笑)。

クロちゃん:妄想するんだ?

あんな:じゅんちゃん、正直に乙女なところって言わなくても、乙女感すごいと思う。女の子って感じ、ほんとに。

クロちゃん:かわいらしいよ、ほんとに。

天木:うふふ(笑)。

あんな:楽屋ですれちがうと「おはようございます!」って一番キャピキャピして女の子らしいんですよ。

天木:えー、あんなさんもですよ、ほんとに。

クロちゃん:ほんと?あんなちゃん、違うでしょ。

あんな:なんでですか!

クロちゃん:「あー、だりぃ」みたいなこと言ってない?

天木:全然。しかも、リアル誕生日の日に上の2階から赤いサイリウムをめっちゃ振っててくれて、ライブ中に。

あんな:そう!めっちゃレスくれるんですよ!

クロちゃん:あはは(笑)。ずるいな自分だけ!自分だけじゃないや、違う、違う。

あんな:うふふ(笑)。ファンの人よりもらっちゃったかも。

天木:めっちゃうれしかったです。

クロちゃん:だけど、先輩にそんなことしてもらうのはうれしいよね?

天木:もう、やばかったです。

あんな:ほんとに、十番目までじゅんちゃん好きな人がすごく多くて(笑)。

クロちゃん:そういう話って、結構、ファンの人とかもうれしいからね。

あんな:あー。

天木:えー!

クロちゃん:そういうふうに、メンバー同士とか、同じプロジェクト同士でつながっているといいから、俺は普通に今のを聞いてほっこりしちゃったね。

あんな:ほっこり話になっちゃった。乙女な話から。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:まさか、乙女な話からね、妄想からそうなるとはね。現実にいっちゃったからね。

あんな:妄想なじゅんちゃんでした!

天木:はい(笑)。

クロちゃんにされたらうれしいこと、絶対イヤだーなことを教えてください

天木:最近、ツイッターを見させてもらったんですけれど、

クロちゃん:ありがとう!

天木:ジムに行っている写真ですか?

クロちゃん:あー、よく行ってます。

天木:筋肉とかがあると、

クロちゃん:あります、ありますよ。がんがんに。

天木:あー、すごい!ぶら下がってみたいなとか。

クロちゃん:ぶら下がっていいですよ。

あんな:えー!いやいやいや!うふふ(笑)。いやいやいや。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:ディレクターさんもあんなちゃんも「いやいやいや」って言わないでください。

あんな:立ち上がりましたからね、クロちゃん今ほんとにぶら下げようとして(笑)。

天木:うふふ(笑)

クロちゃん:だってね、されたらうれしいことって言ったから。

(パフ、パフ、パフ、パフ)

あんな:あはは(笑)。じゃあ、イヤなことをね。

天木:考えたんですけれど、イヤなことを。ちょっと思い浮かばなくて。

クロちゃん:あー、何これー!

あんな:いい子!

クロちゃん:いい子とかじゃなくて、違うって。いい子って言ったら、◆◆(0:24:10)じゃん。

天木:えー、思い浮かばない。思いつかない。

クロちゃん:あんなちゃんはどうですか?僕に対していやなことはありますか?

あんな:やっぱり、お腹の、胸元のおけけを見せてきたりしたらちょっといやです。

天木:あるんですか?

クロちゃん:せな毛じゃなくて、こっちの胸毛ですか?

あんな:いやー!

天木:いやー!やだやだ!!

(パフ、パフ、パフ)

あんな:あ、いやなこと発見した!

クロちゃん:じゅんちゃんに「いやー」って言われた。

あんな:落ち込んでる、クロちゃんが。

天木:嘘ですよ!

クロちゃん:あ、嘘なの?

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:これ聞いているファンの人に、俺たぶん本当に怒られそうな気がするな。

天木:あはは(笑)。

あんな:ときめいていますよ、完全に、もう。

クロちゃん:だけど、じゅんちゃん、いい子だね、ほんとね。

天木:いやー、ありがとうございます。

あんな:にじみ出てますよね。

天木:いやいや(笑)。

最後に自分の夢をお願いします

天木:ずっと地下アイドルとしてやってきたんですけども、11月6日にアイドル妖怪カワユシ♥として、メジャーデビューがやっと決まって、これからたくさんのアイドルさんの中に足を踏み入れていくんですけど、絶対にその波に負けずに、のまれずに、アイドル界の頂点に立ちたいっていうのが一番の目標で、それと一緒に並行してバラエティとか、グラビアとか、演技とか、声優さんのお仕事とかもたくさん勉強してマルチタレントになりたいです。

クロちゃん:おー、夢いっぱい持ってるね。

あんな:いっぱい考えていますね。グラビアに反応していましたけど。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:グラビアポーズしてもらおうと思ったけど、明らかにラジオだから◆◆(0:25:57)と思ったから、グッと我慢しました。

あんな:でも、じゅんちゃんこんなにちっちゃくてかわいい感じなのに、めっちゃセクシーなんですよ。

クロちゃん:どういうところで見れるの?

あんな:めっちゃデカイんですよ!

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:えー、待って、待って。俺が妄想しちゃうじゃん。

あんな:いやー!

天木:いやー!

あんな:何カップとかって言って平気?

天木:はい。

あんな:何カップなの?

天木:Gカップです。

クロちゃん:え!

天木:あはは(笑)。

あんな:ほんとにリアルな反応しましたよ。ほんとに、すごいですよ。

クロちゃん:え!神谷さん、越えたんじゃないですか?

あんな:そうだよ、えりなちゃんもGだっけ?

天木:です!

クロちゃん:いやいや、ちょっとすごいねー!

あんな:クロちゃんが、目の瞳孔が開き始めてる。

クロちゃん:やばいじゃん、死にかけじゃん。

天木:うふふ(笑)。

あんな:すごいですよねー!

クロちゃん:そうやって、メジャーデビューできるのもね。

あんな:そうなんですよ。しかも、このアイドル妖怪カワユシ♥っていうのが、まだセンターが決まってなくて、5人組なんですけど。

クロちゃん:え?決まってないの?

天木:決まってないんですよ。

クロちゃん:じゅんちゃん、やりなよ!

天木:でも、CD予約枚数で決まるんですよ。

クロちゃん:がっちりそれでわかるってことなの?

あんな:そうです。予約枚数の多い、

天木:そうなんですよ。例えば、誰かのメンバーの枚数が一番だったらその子がセンターになって。

あんな:そうなんですよ。

クロちゃん:それもう完全固定になっちゃうの?

あんな:そうだよね?

天木:そうだと思います。でも、『アイドル黙視録』っていう企画はずっと試練ものなので。

クロちゃん:また、どうなるか分からない。

天木:ずっと続くと思います。

あんな:そうなんですよ。

クロちゃん:試練を与えられながら、メジャーデビューしてがんばるってことなのね。

あんな:そうなんですよ。だから、天木じゅんちゃんセンターバージョンのCDを予約したら、いっぱいされたらセンターになれるんですよ!クロちゃん!

天木:ちょっと、お願いします!

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:ちょっと買って みようかな。

天木:うれしい!

あんな:ほんとに買いそうですね。

天木:うれしい。

あんな:今、CDの予約枚数の途中経過が出たんですけど、なんと第1位だったんです。

クロちゃん:おー!そうだろうね!

天木:ふふふ(笑)。

クロちゃん:すごいねー、がんばってもらわないと、僕も。楽曲もね?

あんな:そうですよ。

天木:はい。

クロちゃん:ヒャダインさんですよね?

あんな:前山田さんの。

クロちゃん:すごいねー、ちょっと目離せないわ。

あんな:ほんとですよ。

天木:ぜひCDの予約を、皆さんお願いします!

クロちゃん:お願いしまーす!

あんな:お願いしまーす!ということで、質問は以上になります。じゅんちゃんありがとうございました!

天木:ありがとうございまーす!

(コーナー終了)

あんな:とっても質問コーナー盛り上がったんですけれど、じゅんちゃんいっぱい質問あったと思うけど、どうでしたか?

天木:もう、すごく楽しかったです。初めめっちゃ緊張していたんですけど、すごく和みました。

あんな:おー、良かったー!

クロちゃん:こういうコメントもいいよねー。

あんな:ほんとにクロちゃんがニヤニヤしているんですけれど。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:ダメだねー、こんなんでほんとに。俺、簡単に推し決まっちゃダメだね。

あんな:そうだよー。

天木:ぜひ、ぱー研!の中では私を推してください。

クロちゃん:じゅんちゃんしかー!

あんな:あー、早いー!

天木:ほんと耳に焼きつけときます。

あんな:あはは(笑)。ということでじゅんちゃん、アリスプロジェクトで一番好きな楽曲を教えてください。

天木:好きな楽曲は、スチームガールズさんの『優しい風』です。

クロちゃん:人気あるねー。

あんな:人気ありますねー。では、さっそくその曲の曲紹介をお願いします。

天木:はい。それでは聴いてください『優しい風』。

(曲)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:企画会議のコーナー!

クロちゃん:イエーイ!

天木:イエーイ!!

あんな:さっそくこのタイトル通り、クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義のネットラジオが、どうしたらもっともっと楽しくなっていくのかを、ゲストさんのじゅんちゃんを含めて、3人で会議していこうというコーナーでーす!

クロちゃん:それ、番組内でやっちゃう?

あんな:やっちゃいましょうよー。

クロちゃん:番組始まる前にやったりしない?こういうの。

あんな:いやいや、やっぱり、リアルな感情をお伝えしたいので。

天木:はい。

クロちゃん:リアルな今の自分たちの感情ね。

あんな:はい、しっかり。

クロちゃん:だったら、どんなのがありますか?

あんな:あんな、ちょっと考えたんですけど。

クロちゃん:はい、何でしょう?

あんな:アリスプロジェクトのネットラジオなわけですから、アリスプロジェクトはたくさん楽曲があるじゃないですか。

クロちゃん:はい。

あんな:私だったらアリス十番なので、ライブではアリス十番の曲しか歌わないんですけど、例えばぱー研!ちゃんの曲を、このラジオだけで歌っちゃおうみたいな!

天木:あー!

クロちゃん:それをここで歌うの?

あんな:歌うの!

クロちゃん:流すわけじゃなくて?よく流してるじゃん、いろんな曲を。

あんな:そうです、そうです。だから、カラオケバージョンを流して、勝手に歌っちゃおうっていうコーナー。

天木:めっちゃおもしろそう!

クロちゃん:ほんと?じゅんちゃん。

天木:おもしろそう。

あんな:ほらー!

クロちゃん:いやいや、聴いてみたい気はするけど。

天木:聴きたい!

クロちゃん:え?そんなんできるんですか?

あんな:じゃあ、ディレクターさんにここは判断してもらいましょう。ジャッジお願いしまーす。

(ブッ、ブー)

あんな:えー、早いよー!

クロちゃん:そらそうでしょう。ただでさえ尺があるのに、そこで自分たちがノリノリになって歌うんでしょ。

あんな:そうですよ。要はカラオケみたいになっちゃうわけですかね。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:そうでしょ、完全に。

あんな:カラオケって感じですかね。うふふ(笑)。そっかー。

クロちゃん:ダメですね、ばってん出ました。

あんな:ばってん出ましたー。

クロちゃん:じゅんちゃん何かありますか?

天木:えー、何ですかね。さっきグラビアで反応していたから、クロちゃんが。ファンの人に妄想してもらうためにグラビアポーズをするとか。

クロちゃん:マジで?これOK、OK!

あんな:ちょっと待ってください。だって、ラジオの前の人じゅんちゃん見えないわけだからさ。

天木:それを妄想で!うふふ(笑)。

クロちゃん:それをまず「どんな格好を今からします」っていうのを言って。

あんな:でも、クロちゃんは見るわけでしょう?

クロちゃん:うん。だったら、俺も目をつむっとくよ。薄目つむっとく。

天木:あはは(笑)。

あんな:絶対ダメ。ディレクターさんどうですか?

(ピンポン、ピンポン)

天木:えー!

あんな:えー!!あはは(笑)。

クロちゃん:逆に、ラジオの盲点をついた「こいつやらないだろう」ということをやったほうが、気になるからっていうので大事なライブのときとかに「あのときどうだったの?」みたいな感じであると、また萌えたりするじゃん。

あんな:あー。

クロちゃん:納得いってないみたいだけど。

あんな:あはは(笑)。だって、グラビアポーズはさー。

クロちゃん:あんなちゃんのだけは、恐らくございません!

あんな:なんでですかー!じゃあなしでーす!

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:僕、いいですか?

あんな:お願いします。

クロちゃん:葉書とかで今の感じにも似ているんだけど、萌えコメント。

天木:あー。

あんな:あー!

クロちゃん:そのアイドルの子に言って欲しい萌えコメントを書いてもらって、こういうシチュエーションで、マイクの前で、エコー効かせてもらって言うみたいな。

あんな:あー、なんか妄想できそう。

天木:おもしろそう。

クロちゃん:これいいんじゃない?

あんな:これは結構、真面目に。

クロちゃん:真面目にって、普通にきちんと考えてきたわ!

あんな:考えてくれました、クロちゃんさんは。

クロちゃん:いや、「さん」って急に「さん」って。

天木:あはは(笑)。

あんな:さまさまみたいになって。じゃあ、ディレクターさんどうですか?

(ピンポン、ピンポン)

クロちゃん:ほらー!

あんな:マル、だろうね。みたいな感じですね。

クロちゃん:今のところ、あんなちゃんダメなんですよ。

あんな:えー!あんなだけ!

クロちゃん:なんかありますか?あんなちゃん。

あんな:そうですね。じゃあボイスパーカッションとか?

クロちゃん:ボイスパーカッション?(実演)

あんな:そう、それ!

クロちゃん:どうするの?それ。

あんな:披露する。

天木:おもしろそう。

クロちゃん:おもしろそう?じゅんちゃん、先輩に気遣わなくてもいいよ。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:ただの雑音になると思うから、そんなきちんとできない子が。

あんな:いや、いや。

クロちゃん:ちょっとあんなちゃん、やってみてよ、ボイパ。

あんな:(実演)

クロちゃん:今、なんか吐いた?

あんな:なんでですかー!じゃあ、ディレクターさん。

(ブッブー)

あんな:おかしいな。

クロちゃん:おかしいなって、あんなちゃんの思考がおかしいだけ。

天木:うふふ(笑)

あんな:やっぱり、ファンの人からのお便りっていうのがすごく欲しいので、私たち毎日ライブしているわけじゃないですか。例えば、そのライブの…何ですかね。

クロちゃん:わかんない。とりあえず、あんなちゃん取り返そうとしている感じはすごくしてるけど。

天木:あはは(笑)

クロちゃん:取り返していいよ、取り返したいのね。

あんな:毎日ライブしている私たちだからできる、例えば、握手会のときの対応だったり、そういう直接会場に来られない人も来たくなるような質問をしてもらって。

クロちゃん:どんな質問ですか?それは。

あんな:「握手のとき、どんな話をしたらいいですか?」とか。

クロちゃん:それ、普通に『地下アイドルに直々にご相談』というコーナーありますけれど。

天木:うふふ(笑)。

あんな:そうですねー。

クロちゃん:知りません?あなたもう結構6回目やっていますけど。

天木:あはは(笑)。

あんな:そうだ。それで作ったんですよ。

クロちゃん:あなたの意見で作ったわけではないですから。

あんな:はい…

クロちゃん:ないのかよ!

あんな:助けてー!

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:じゅんちゃん、まだ何かある?

天木:えー!何だろう。

クロちゃん:何かじゅんちゃんがやってみたいことでもいいよ。

天木:やってみたいこと?何ですかね。歌いたいです、やっぱり。

あんな:ほらー!

クロちゃん:歌いたいの?

あんな:歌いたい。

クロちゃん:さっきラジオではダメってディレクターさん出したから、あとで俺が横で聞いてあげるよ。

天木:あっ!

あんな:あはは(笑)。

(パフ、パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:「そんなんだめー!」っていう感じも言わない感じの、言っていいのかな?悪いのかな?って考えながら言っているところがかわいかったね。かわいい。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:かわいい。

あんな:怖いよー!クロちゃんが牙をむいてきたので。

クロちゃん:牙むいてないよ。

天木:うふふ(笑)。

あんな:ということで、あんなの意見は1つも通らなかったんですけれども、じゅんちゃんの言っていたグラビア。

天木:はい!

クロちゃん:ほんと楽しみだね。本当にできるんだったら、ね。

あんな:本当に採用されるか分からないですけれども、グラビアのポーズをラジオの前でして、放送してもらうのと、クロちゃんの意見の…何でしたっけ?

クロちゃん:忘れたのかよ!

天木:萌えー。

あんな:萌えー!そうです。萌えセリフを募集して、シチュエーションに沿った萌えセリフをゲストと私たちが言っちゃうというコーナーを検討して、もしかしたらやっちゃうかもしれないので、皆さんぜひぜひ楽しみにしていてくださーい!

クロちゃん:お願いします!

天木:お願いしまーす!

クロちゃん:あんなちゃんの意見は通っていませんからー。

あんな:ということで、企画会議のコーナーでしたー!それではさっそく、まだまだ素敵な楽曲を聴いていただきたいと思います!それでは聴いてください。ぱー研!で『ココロイド』。

(曲)

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:楽しい時間はあっという間に過ぎてしまって、もうエンディングですよー。

天木:楽しかったです。うふふ(笑)。

あんな:良かったー。じゅんちゃん、緊張してるかなと思って。

天木:はい、めっちゃ緊張してた。

あんな:でも、ハキハキと楽しそうにしてくれて。

クロちゃん:ね!ハイテンションガールでしたね。

あんな:さすがのハイテンションガールでした。そんなじゅんちゃん、さっそくお知らせとかあったらお願いします。

天木:はい。秋葉原にある常設劇場、P.A.R.M.Sで毎日ライブをやっているんですけれども、11月6日に前山田健一さん楽曲提供のユニットでメジャーデビューをすることになりました!

クロちゃん:おー!

あんな:おー!

天木:そして、これからそのユニットとしても活動をしていくので、皆さんぜひアイドル妖怪カワユシ♥の応援もよろしくお願いしまーす!

あんな:お願いしまーす!ほんとにかわいいんですよ。

クロちゃん:ねー、楽しみ!

あんな:そして、そんな私たちアリス十番と妹ガールズのスチームガールズ…妹ガールズって言いましたね、今(笑)。

天木:あはは(笑)。

クロちゃん:何か、もうよく分かんないね。

あんな:妹ユニットっていうのがコラボして!うふふ(笑)。コラボレーションして『仮面女子』として12月27日、日本武道館のステージに立つので、皆さんぜひどうにかチケットをゲットして応援に来てください!あと、アリス十番が11月から東名阪ツアーも決定しているので、皆さんぜひぜひ詳しくはメンバーのツイッターやブログをチェックして応援に来てください。よろしくお願いしまーす!

クロちゃん:あー、なんか温泉気持ちいいな。なんかあったかくて、あっ!なんか妄想しちゃってた。自分が好きな子が妄想するってなると、自分も妄想しちゃうな。けど、僕温泉なんか行けないしな。って、あれ?チケットが。宿泊料無料のチケットがある。じゅんちゃん!たまたまあったこのチケット、たまたま逢ったこの2人。こんなに偶然ってないと思う。だから、一緒に温泉行きませんか?

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:痛いっ!

天木:あはは(笑)。

あんな:ちょっと!やめてくださいよー。

クロちゃん:なんで?

(パフ、パフ、パフ)

あんな:ダブルパンチ!

(おもちゃのハンマーで叩く音)

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:かわいい、かわいい。じゅんちゃんがタンバリンを持ってる。

あんな:じゅんちゃんがタンバリンを出してますよ!

クロちゃん:え!ダメですか?今のー。

あんな:ダメじゃないですかー!

天木:でも、今のめっちゃムード出てましたね(笑)。

クロちゃん:けど、たまたまなことがいっぱいあったからね。

あんな:そうですけど、でもほんとすごいですね。たまたま温泉のチケットをクロちゃんが持っていて。

クロちゃん:そうそう、ガチで持っているからね。ほんとに今日もらったやつだからね。

あんな:すごーい。でもダメですよー。

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:悲しい!

あんな:18歳と何歳でしたっけ?

クロちゃん:36なので、倍ですね。

天木:あはは(笑)。

あんな:犯罪でーす!

クロちゃん:いや、犯罪じゃない(笑)!

あんな:ということで、すごいですね。クロちゃんがじゅんちゃんにすっかり。

クロちゃん:いや、これでぱー研!見るの楽しみだね、ほんとに。

天木:ぜひぜひぜひ!

あんな:魅力がね、こんなラジオの時間でたっぷり出せたんじゃないかなと思います。

クロちゃん:やばい、ほんとに。逆に見れないかも!緊張し過ぎて。

あんな:絶対、ぜひ、ぱー研!見に来てくださいよ。

クロちゃん:ほんとに見に行きます。今回から毎回最後にあんなちゃんからゲストに対する一言を言ってほしいんですよ。

あんな:ほー。

クロちゃん:今日のじゅんちゃんはどうでした?格言、お願いします!

あんな:はい!

(ドンドン)

あんな:天木じゅんちゃんは、アリスプロジェクト1の爆乳ハイテンション!

天木:うふふ(笑)。

クロちゃん:おー、なんか、うん。

あんな:どうでした?

クロちゃん:グッときました。

あんな:どこにですか?

クロちゃん:『爆乳』に。

あんな:あはは(笑)。そっちですか?

クロちゃん:はい!けど、今あんなちゃんが言った通り、やっぱりそうだなと思ったので、これからぱー研!、カワユシもお見逃しなく!

あんな:お見逃しなくー!

天木:お願いしまーす!

あんな:ということで、今日のゲストは、ぱー研!とアイドル妖怪カワユシ♥の天木じゅんちゃんでした。ありがとうございまーす!

天木:ありがとうございまーす!

あんな:それでは最後に、この曲を聴いてお別れです。アリス十番とスチームガールズのコラボ曲で『Wohhhh!!!!』です。

(曲)

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