洗濯済み商品も30日間交換可能!1万円以上のご購入で全国送料無料
メンズファッションプラス通信

【ラジオ文字起こし】第3回・クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義!【ゲスト:地下アイドル・川村虹花】

view1,434

ラジオ情報

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義〜第2回〜 | AliceProject(アリスプロジェクト)特別インタビュー企画
地下アイドル『AliceProject(アリスプロジェクト)』特設ページ

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(パフ、パフ、パフ、パフ)

あんな:始まりましたー。

クロちゃん:はい。第3回目ですよ。

あんな:3回目来ましたね。もう慣れてきましたよ、だんだん。

クロちゃん:本当?毎回それ言ってない?

あんな:本当にもう、1回目はどうなることかと思いましたよね。

クロちゃん:いやいや、「思いましたよね?」って俺に聞いてくるの?

あんな:大丈夫ですかね?

クロちゃん:いやー、楽しいんじゃないですか。

あんな:本当ですか?

クロちゃん:あんなちゃんがよく喋ってくれているから楽しいですよ。僕も。

あんな:喋るのは好きなんですけれど、たまに自分が何言ってるかわかんなくなるときがあるんですよね。

クロちゃん:いや、3回目なんで。大丈夫ですよね?

あんな:今回はもう任せてください。あんなの背中を見てついてきてください(笑)。

クロちゃん:わかりました。広い背中かどうかわかんないですけど、ついていきますね。

あんな:広いですよ。今日のゲストは一体どんな方が来るのか。みなさん、お楽しみにしててくださーい。フレッシュな香りがしてきました。

クロちゃん:いや、本当にしてきたんですか?匂いってわからないでしょ。最近なんかハマっていることありますか?

あんな:ハマっていること?最近は、ファンの人に帽子をプレゼントいただいたんですけれど。あまり昔はかぶる機会が無かったんですけれど、その帽子を貰ったことによって、帽子が似合うファッションとかをちょっと今探している感じです。

クロちゃん:ちなみに、帽子の種類とかで、今こういうのが自分の中で流行ってるっていうのはありますか?

あんな:キャップって言うんですか?キャップなんですけれど。私は髪の毛、基本的にポニーテールにしているんです。

クロちゃん:ポニシュ。

あんな:帰りはいつもほどいて帰るんですけども、ちょっと髪の毛に跡がつくじゃないですか。その跡を帽子被っていると隠せるので、いいんじゃないかな。

クロちゃん:「いいんじゃないかな」って最後なんでちょっと困った感じ?

あんな:ニット帽、似合いそうですよね。

クロちゃん:ニット帽。うん、ツルツルだからね。キュッてくっついていかないように気を付けないとね。

あんな:ツルツルだと、くっついていっちゃうんですか?

クロちゃん:毛があるところはちょっとくっついていったりするからね。

あんな:水泳帽とかおけけピョピョピョって出ている人いますよね。

クロちゃん:そうだね。けど、そんなに長くないからね。T字の剃刀で剃っているから。

あんな:だいぶ話がずれていったんですけれど(笑)。

クロちゃん:ズレたかな。

あんな:はい、それでは今日もみなさん1日お付き合いください。

クロちゃん:お願いします!

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(コーナータイトル)こやつ、何者?

あんな:このコーナーはゲストさんが一体全体何者なのか、とってもとってもおもしろいクロちゃんと一緒にインタビュアーになって質問攻めしちゃいます。

クロちゃん:あん!僕、そんなにハードル上げないで。

あんな:上げますよ。

クロちゃん:「上げますよ」じゃない。淡々としていますね、ほんとに。

あんな:はい。ということで、早速もうゲスト呼んじゃいたいと思います。

クロちゃん:お願い致します。

あんな:川村虹花ちゃんです。イエーイ!

クロちゃん:イェイ!

あんな:おはようー。

川村:おはようございますー。

クロちゃん:なんなん「おはよう」って。

川村:アリス十番の川村虹花です。

クロちゃん:イェイ!なあちゃん。

あんな:なあちゃん。今日もかわいいツインテールがよくお似合いでね。

川村:ありがとうございます。

クロちゃん:上手いことツインテールやって、その後にヘッドホン着けて、すごいね。

あんな:すごい!ちょっとこれは写真アップしたいですね。

クロちゃん:いやいや、するでしょ。どうせ後で。

あんな:しますよ。それでは早速、質問コーナーにいっちゃいたいと思いまーす!

自分を一言で言うと何ですか?

川村:やっぱり、負けず嫌いですね。

あんな:おー!かっこいい。

川村:一度決めたことはやり通すっていう、私の性格があるので。

あんな:負けず嫌いですよね、なあちゃんは。よく十番でもゲームとかして争いやるんですけど、大抵勝ちますよ。

クロちゃん:どんなアイドルなんだ。勝つんだ?

あんな:勝ちますね。

川村:負けるのが嫌いなので。

クロちゃん:もう1回決めたら、絶対やるって感じ?

川村:そうですね。

クロちゃん:今、これ負けたくないっていうのはある?

川村:今はダイエットを頑張っていて、それを成功させるために負けずに頑張っています。

クロちゃん:すごいね。

あんな:すごい。足ブルブルブルブルっていうやつあるじゃないですか。楽屋でも休憩時間にいつもあのマッサージ器をやっているんですよ。

川村:ライブの後にも最近30~40分ランニングをして。

クロちゃん:すごいね。

あんな:頑張り屋さんで。

川村:汗だくで。

クロちゃん:てか、体壊さないでよ。

川村:はい。

あんな:ほんとだよ。

川村:大丈夫です。

クロちゃん:すごいねー。

あんな:はい、頑張り屋さんのなあちゃんです。

アイドル、芸能を始めたきっかけを教えてください

川村:私はもともとアイドルが大好きだったんですよ。それで、そういうステージでキラキラして頑張っている姿を見て、私もやってみたいなって思ったのがきっかけですね。

クロちゃん:なんかアイドル好きな子、多いね。

あんな:そう。今ゲストで聞いていくと「もともとアイドルが好きで」っていう方が多いですよね。

クロちゃん:ちなみに、もともとどんなアイドルが好きですか?

川村:私は『東京女子流』さんが。

クロちゃん:女子流ちゃん?

川村:そうなんですよ。AKB48さんも結構YouTubeで観ていて。もう本当にかわいいし、沢山の人に応援してもらっているのを見て、私もステージに立ってキラキラ輝きたいなって思って。

クロちゃん:今、『東京女子流』ちゃんって名前が出ましたけれど、日本武道館やったじゃないですか。その舞台に立つんでしょう、あなたたち。

あんな:そうだ!

川村:そうなんですよね。ほんとにドキドキですよ。

あんな:なあちゃんの憧れの人と同じステージに立つってこと?ちなみに推しメンは?

川村:推しメンは、芽生ちゃんです。

クロちゃん:芽生ちゃん。

あんな:クロちゃんは?

クロちゃん:はい?

あんな:推しメンは?

クロちゃん:推しメン?女子流ちゃんの中の?いや、僕は◆◆。

あんな:そうなんですか。推しかぶりとかにならないかなって、ちょっと期待したんですけれど(笑)。

クロちゃん:どんな期待してたんですか。推しかぶりしたら「君たちワンペア」みたいなの、おかしいでしょ。

あんな:アイドルに憧れてアイドルになったということで、次の質問にいきたいと思います。

もし自分がアイドル、芸能をしていなかったら何をしていると思いますか?

川村:いや、想像できないですね。ほんとに私は昔、全然夢とか決まってなくて。もうパッと思いついたというか、夢が決まったのがやっぱり芸能だったので。さっきも言ったんですけれど、芸能やろうって決めたことはやり通したいので、他の夢はないですね。

あんな:他のことは考えられない?

川村:そうですね。芸能しか考えられません!

あんな:頼もしいですね。

クロちゃん:それはいつ頃からですか?ちなみに。

川村:高校に入ってからですね。

あんな:高校入ってすぐアリスプロジェクトに入ったじゃん。もう1発目でアリスプロジェクトに入ろうって?

川村:そうです。ちょうどテレビでアリス十番を観て、やっぱり私は他の人とは違うことがしたくって。アリス十番って他のアイドルとは違って、やっぱりインパクトがすごいじゃないですか。

クロちゃん:そうね。ちょっと「え、そんなのアリなの?」って。

川村:そうなんですよ。もうジェイソンマスクの時点で「え?」ってなって。もうダイブもするし、ヘドバンもするし、演出とかすごくて。そうやって頑張っている姿を見て「私もアリス十番になりたい!」って思ってアリスプロジェクトを受けたんです。

クロちゃん:すごいね。

あんな:聞きましたか?

クロちゃん:もう聞きましたよ。もちろん聞いていますよ。

あんな:うれしいー!

クロちゃん:その夢が叶って、アリス十番になっているんだもんね。

あんな:すごいですよ。唯一、スチームガールズから昇格してきたメンバーなんですよ。

クロちゃん:すごいね。ほんとに夢が着々と叶っていってるよね。

あんな:これからもまだまだ期待していきたいと思います。

川村:頑張ります。

アリスプロジェクトの衣装の中で何が一番好きですか?理由もお願いします

川村:やっぱり私はアリス十番の衣装が一番好きです。

あんな:素晴らしい!!(拍手)

クロちゃん:いやいや。

あんな:さすがですよ、もう。

クロちゃん:あんな氏、なんで急に拍手するの?

あんな:いや、やっぱり衣装は大事なんで。アリス十番の衣装、7年くらいずっと同じのを着ているんですよ。なあちゃんはすごく愛してくださって、うれしい!

クロちゃん:すごいね。今の、自分は1年ぐらい着ているからもう飽きちゃって、みたいな感じ。

あんな:違う!違うんですよ。そういう訳じゃないんですけど。

クロちゃん:愛着持ってますか?

あんな:もちろんですよ…持ってます。

クロちゃん:いやいや、なんで「持ってます」だけなん?

あんな:持ってますよー!

クロちゃん:でも、なあちゃんはなんで好きなの?アリス十番の衣装。

川村:ロックでかっこいい部分もあるけれど、スカートとかがすごくフワフワしていて、かわいいところもあって、すごく絶妙な、かっこいいとかわいいのかけ合いというか。

クロちゃん:かけ合いなんだね。

川村:もうすごく好きです、ほんとに。

クロちゃん:好きなのが伝わってくるね、ほんとに。

あんな:すごく伝わりました。これからもいっぱい一緒に着ようね!

川村:はい!

プライベートでは何をしているときが幸せですか?

川村:やっぱり家に帰って、ライブとかランニングとかして疲れている身体を癒すためにお風呂に浸かりますね。一番リラックスできます、お風呂の中が。

あんな:お風呂はリラックスできる。湯船に浸かるか浸からないかで変わるもんね。

川村:全然違いますね。

クロちゃん:やっぱ、そんなに変わるものですか?

あんな:入らないんですか?

クロちゃん:いや、「入らないんですか?」って(笑)。待って、待って。俺だけシャワーも浴びずに、湯船にも浸からないみたいな感じになっているじゃんか。入ってます。僕、半身浴するのが好きですからね。

あんな:さすが。

クロちゃん:「さすが」って思ってないでしょ、あなた。

あんな:アロマセラピーみたいな?

クロちゃん:そうそう。アロマセラピストなので、自分でバスソルト作ったりしてあるもので、ゆっくり入ったりするけど。

あんな:えー、いいな。

クロちゃん:結構長風呂するんですか?

川村:そうですね。結構、30分以上は湯船に浸って汗かいて。

クロちゃん:結局、なあちゃんにしてみると、それも汗をかく手段みたいな感じになってるけどね。

川村:汗かくのが大好きなんですよ。

クロちゃん:すごいね。

あんな:じゃあアリス十番、ピッタリじゃないか(笑)!

川村:そうなんですよ。すごく楽しい。

あんな:汗かかないわけがないもんね。

クロちゃん:確かに。

あんな:はい。汗だくアリス十番です。

デートをするならどこに行きたいですか?

川村:海や山とか、自然が大好きなので、そういう場所に行ってみたいですね。

あんな:海や山。アウトドアだね、完全に。

川村:そうですね。私、神奈川県に住んでいるんですけど、海があるので、もう休みがあれば絶対海に行きます。

あんな:えー、すごーい!

川村:江ノ島とか。

クロちゃん:それは走って?

川村:いや、チャリで。

クロちゃん:それもチャリなんだ。

川村:自転車で行っていますね。

あんな:すごいね。

川村:3時間ぐらいかかります。

クロちゃん:待って、待って。距離違うから。おかしいから。

川村:あはは(笑)。

あんな:3時間って。3時間も自転車こぐだけ?

川村:そうですね。

あんな:1人で?

川村:はい、1人でもう頑張って。

あんな:すごい。

クロちゃん:ちょっと待って。職質されないようにしてね、ほんとに。家出少女と間違われないようにしてね。

あんな:ほんとだよー。

川村:大丈夫です。真っ昼間に行くので。でも、朝早くに行くときもあって。もう全然誰も、サーファーの方ぐらいしかいないときに行くのが。肌寒いくらいがすごく好きです。

あんな:1人で何するの?

川村:眺めるんです。

クロちゃん:眺めるの?泳ぐわけじゃないの?

川村:泳がないです。

あんな:眺めるために3時間?

川村:そうなんです。

あんな:すごいな。

クロちゃん:わかんない、わかんない。自転車がメインなのか、眺めるのがメインなのか、わかんないね、それ。

あんな:わかんない。サイクリングな感じ。

川村:どっちも好きです。サイクリングも。

クロちゃん:一石二鳥半だね。

川村:基本、運動が大好きなので。汗かいて、海に着いて眺めて、また汗かきながら戻るっていう。

クロちゃん:クールダウンじゃん、それ。

あんな:はい。もう活発的ななあちゃんです(笑)。

デートで食べてみたいお食事は何でしょうか?

川村:バーベキューです。

あんな:これも海でやる感じだね。

川村:そうですね。

クロちゃん:けど、海行っても眺めるだけなんでしょ。

あんな:そっか。

川村:でも、自然の中で、やっぱり沢山のお肉を焼いて。

あんな:お肉ね!

川村:いっぱい食べるのが。

クロちゃん:すごいね。急に「お肉」って喋り始めた段階で、顔が笑顔になっている。

あんな:お肉大好きなので、なあちゃんは。

クロちゃん:そんなに好きなの?

川村:お肉大好きですね。

クロちゃん:一番好きなお肉って何ですか?

川村:基本的にもう全部のお肉好きですけれど。やっぱり牛肉、カルビとかが好きですね。

あんな:いやー、食べたい!あんなも。

クロちゃん:「あんなも食べたい」いやいや、言ったら叶うわけじゃないから(笑)。

あんな:でも、串刺しとかにするバーベキュー、食べるときにちょっと野獣っぽくなるじゃない?いいの?デートのときに。

川村:もう関係ないですね。お肉を食べれば、幸せなので。

クロちゃん:その健康的なところが良かったりするんじゃない?

あんな:ああ!お肉を食べているなあちゃんを、そういうとこを見ても好きになってくれる人がいいですね。

クロちゃん:いや、「いたらいいですね」みたいな。いや、いないわけじゃないから!

あんな:いますわ。いますよね。はい、次行きましょう!

クロちゃん:困ったな。

男性のグッとくる仕草を教えてください

川村:私、筋肉フェチなんですけれど。腕の筋とかが見えたときが。

クロちゃん:俺、筋肉あるよ、筋肉は。

川村:わー、すごい!でも、私、残念ながら細マッチョが好きなんですよ。

あんな:あはは(笑)。残念ながら。

クロちゃん:よく言っても、ゴリマッチョ止まりだわ。

川村:でもすごいですね。

あんな:すごい。

クロちゃん:だけど、すごいね。本当になあちゃん自身が体育会系だし、やっぱ男の人も運動しておいてほしいの?

川村:そうですね、結構。もう筋肉が好きなので。自分でも鍛えて筋肉作るのも好きですし、人の筋肉を見るのも大好きです。

あんな:そうなんだ。

クロちゃん:海眺めに行っているのか、サーファーの筋肉観察に行っているのかわかんなくなってくるよ、これ。

あんな:サーファーの筋肉見に行っているのか。

川村:いや。それはわかんないですよ。

クロちゃん:いや、「わかんない」じゃない。否定してよ(笑)!

あんな:なあちゃん推しの人は筋肉マッチョになってください!

川村:あはは(笑)。

好きな男性に言われたい言葉は何ですか?

川村:「ありがとう」ですね。やっぱり感謝。自分が何かしてあげて、感謝されるのが一番いいですね。

あんな:「好きだよ」とかじゃなくて、「ありがとう」?

川村:そうですね。「ありがとう」って一番好きな言葉なので。

あんな:ね、素敵な言葉。

クロちゃん:確かにね。気持ちを伝えるときにやっぱ「ありがとう」って大事な言葉だからね。けど、ちょっと意外でしたね。

あんな:なんかちょっとマッチョな人が言いそうな言葉が出てくるのかなと思った。

川村:どういう言葉ですか(笑)。

クロちゃん:「俺の筋肉」みたいな。「素敵だろ?」みたいな。

あんな:そんな感じのが来るかなって思ったんですけれど。「ありがとう」ということでしたね。

クロちゃん:いいね。「ありがとう」だったら誰でも言えるからね。

あんな:誰でも言えるからね。

クロちゃん:思った気持ちを伝えられるからね。

あんな:そうですよ。ちゃんと気持ち込めて言うからね。ぜひ「ありがとう」、伝えてみてください!

デートで彼氏にどんなファッションを着てほしいですか?

川村:似合うならなんでも良いです。

あんな:おー!Tシャツに短パンとか?

川村:もう全然。

あんな:だそうです。

クロちゃん:じゃあ俺も大丈夫ってこと?

川村:あ、似合ってます。

クロちゃん:いやいや(笑)。

あんな:なんだ、今のは(笑)。

クロちゃん:おかしいね。見たんだけど、上から下に行って、下から上に行かずに1往復もしなくて終わったから。「似合ってます」、お辞儀したのかなと思った。

川村:全身ちょっと緑なコーデで。

あんな:カラフル感溢れる。

クロちゃん:自然が好きって言っていたから、いい感じですよね。

あんな:合わせてきたの?

クロちゃん:はい。

川村:そうですかね。

クロちゃん:いやいや。違うみたいだね。

あんな:困っていますよ、なあちゃんが。似合っていれば何でも良いっていうこと。確かに。

クロちゃん:とりあえず、似合っている格好をきちんと自分でわかりながら来ないといけないってことですよね。

あんな:似合ってないのに着ちゃったらだめ?

川村:はい。

クロちゃん:難しいなー。

あんな:鏡でよく自分を研究することですね。

自分の中の乙女なところを正直にお願いします

川村:暗いところがすごく苦手なんですよ。

あんな:おー、かわいい!

川村:お化けとかが怖くって。

あんな:怖いの?なあちゃん、怖いの?

川村:そうなんですよー。本当に暗い道とか1人で歩けないんですよ。お父さんに迎えに来てもらったり。

クロちゃん:そうなの?

あんな:怖いの苦手なんだ?

川村:怖いの苦手なんです。

クロちゃん:けど、ウォーキングとかしているって夜じゃないの?

あんな:確かに。

川村:いや、夜はしないです。もう朝か昼ですね。やるとしたら。

クロちゃん:朝早くやったりってこと?

川村:はい。朝方です。犬の散歩とか夜もやるんですけれど、明るい道しか通れないです。

クロちゃん:確かにね。今、物騒だからね。

川村:そうなんです。

あんな:怖いよね。

川村:不審者というよりは、私はお化けが嫌いなんですよ。

クロちゃん:人よりもお化けが嫌いなの?もっと人が怖いんだね。

あんな:アリス十番はホラー系アイドルとも呼ばれているんだよ。

川村:そうなんですよ。事務所ってお化け出るじゃないですか。

あんな:そうそう(笑)。

クロちゃん:みんな言っているよね。

川村:だから、もう怖くってしょうがないんですよ、ほんとに。

あんな:でも、入っちゃったっていうね。

川村:そうなんですよ。もう、お風呂とかすごい。

あんな:あー、入れない。あんなも。

川村:あれは木製なんですかね。壁が木なんですよ。

クロちゃん:事務所の?

川村:はい。だから、もうなんかすごく怖いです。雰囲気が。

クロちゃん:ちょっとお願いします。アリスプロジェクトの社長。なんとかそこ直してください。

あんな:なんとかお願いしまーす。

クロちゃん:なあちゃんのために、お願いします。

クロちゃんにされたら嬉しいこと、絶対ヤダー!なことを教えてください

川村:嬉しいことは、いつもクロちゃんって胸毛を見せてくるんですよ。

クロちゃん:胸毛?

川村:はい。それを見せるのをやめてくれると嬉しいです。

クロちゃん:胸毛見せないって、僕、せな毛は見せますけど。

あんな:いやー!いいですよ、そういうのほんとに。いやー!

クロちゃん:いや、胸毛見せてないですよ。今、せな毛は見せましたけれど。

あんな:まだ二十歳にもなってないんですから!

クロちゃん:わかっていますよ、はい。

あんな:だめですよー!嫌なことは毛を見せることですか?

クロちゃん:すごい。嫌なことから最初来たのね。

あんな:何を言い出すかなって思った。

川村:そうなんですよ。私は毛が嫌いなんですよ。

クロちゃん:そうなの?

川村:はい。

あんな:足からも溢れ出てるよ。

クロちゃん:いやいや、待って。それは、だって男性ホルモンが分泌されているからね。

あんな:ヒゲはいい?ヒゲはOK?

川村:ヒゲは、うーん…

クロちゃん:結構ツルツルのほうがいいんだ?

川村:そうですね。

クロちゃん:頭は大丈夫なんだよね?

あんな:頭…(笑)。頭ぐらいこの辺もね、ツルツル。

川村:頭はあってほしいですね!

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:難しいな(笑)。あってほしいところに無くて、無くてほしいところにあって。

あんな:はい。じゃあおけけが嫌いということで、最後の質問に!

クロちゃん:すごいね。いいことが無かったよね。わかりました。真摯に受け止めます。

あんな:最後の質問に行きたいと思います。

最後に自分の夢をお願いします

川村:これからも諦めずに何事にも挑戦して、いつかはトップアイドルになりたいです!

あんな:トップアイドル。いいですね。みんなやっぱトップアイドルが一番の目標。

クロちゃん:だって、ずっと思っていたことだから。夢が見つかって、アリス十番に入って、アリス十番になりたいと思ったらなって、今、夢が1つずつ叶っているから。その次の夢って何ですか?

川村:その次はちょっと…あんなさんがいて言いづらいんですけれど。

クロちゃん:言っちゃって!

川村:赤い仮面を被って、センターに立つことですね。

クロちゃん:おー!宣戦布告来ましたよ。若手の宣戦布告来ましたよ。

あんな:でも、嬉しいですね。「アリス十番のセンターになりたい」っていう子がいっぱい増えるといいなって思います。

クロちゃん:でも、それだけセンターが価値あるものだからだからね。これはね。

あんな:そうですね。元々やっぱりセンターっていうのはみんななりたいものだと思うので。

クロちゃん:いや、けどそういうことを言ってくれることによって頑張らないといけないですよね。あんなちゃんもね。

あんな:そうですね。私も若い力に負けないように(笑)。

クロちゃん:いやいや。もう「かわいい、かわいい」言っていたらだめだよ、ほんとに。

あんな:でも、かわいいですよね!やっぱり(笑)。

クロちゃん:でも、今、自分から言ったじゃんか。ここからあんなちゃんの対応が変わったら「あ、あの一言が原因だな」って思ってね。

あんな:いやいや。そんなね。ちょっと後で、裏でね(笑)。

クロちゃん:いやいや。「後で裏で」って、もう1つしかないじゃないですか。

あんな:楽屋でかわいがってあげたいなーと(笑)。はい、こんな感じで今日は沢山質問があったんですけれど、なあちゃんありがとうございましたー!

クロちゃん:ありがとうございます!

川村:ありがとうございました!

(コーナー終了)

あんな:ということで、質問コーナーが終わったところですけれども、なあちゃん、こんなにいっぱいの質問をしたところで、どうでしたか?

クロちゃん:ところで?

川村:ラジオはあまりやったことがなかったので、すごいドキドキだったんですけれど、すごく楽しかったです。

クロちゃん:これで、丸裸になりましたからね。

あんな:もう丸裸だよ。

川村:わあー!

あんな:やっぱりこういう質問コーナーをやると、メンバーの意外な一面を知れますね。

クロちゃん:そうやね。だって、今みたいに、「やっぱりセンター立ちたい」とかも最後聞けなかったからね。

あんな:そうですよね。なあちゃんの…(笑)。

クロちゃん:どうしたの?

あんな:クロちゃんのおけけが怖いっていうね。

クロちゃん:なんか違うとこ想像してない(笑)?

あんな:でも、好きな男性のタイプとかも聞けたので、ファンの方にはとってもごちそうになったんじゃないかな。

クロちゃん:そうですね。いただきます。って、何なの!

あんな:「いただきます」って言ってね。

クロちゃん:なんで合わせて言ったの。

あんな:はい。ラジオは、初?ではない?

川村:初ではないんですけれど、全然経験が無いので。

クロちゃん:しっかり受け答えしていたよね。

あんな:そう。全部質問しっかりパパッと答えてくれて、面白かった!

川村:いい体験になりました。また呼んでもらいたいです。

あんな:来てよ。

川村:来ますよ。

あんな:まだまだね。

クロちゃん:そのときは、センターと一緒にパーソナリティーも変わっている可能性があるからね。

あんな:やー!!やめてくださいよ。ちょっと。

クロちゃん:なんで◆◆。

あんな:はい。ということで、なあちゃん、早速ですけれども、アリスプロジェクトの楽曲の中でおすすめ曲を紹介してもらいたいと思いまーす。

川村:はい。やっぱりアリス十番と言ったら『アリスのロッキン・ホラー・ショー』です。

あんな:おー!じゃあ、このまま曲紹介もお願いします!

川村:それでは聴いてください。『アリスのロッキン・ホラー・ショー』

(曲)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:地下アイドルに直々ご相談!イエーイ!

川村:イエーイ!

あんな:このコーナーはファンのみなさんから色々質問を募集して、その質問に答えていくコーナーですけれども、今回も沢山質問が来ていますよー。

クロちゃん:ありがとうございます。

あんな:ありがとうございます。

川村:ありがとうございます。

クロちゃん:ラジオネーム、ヤンマーさんから。「土、日、祝日でライブをしているヤンマーです。スチガからアリス十番になってから、一番大変だったのは何ですか?」と。これはなあちゃんに質問ですね。

川村:スチームガールズからアリス十番になって、やっぱり体力ですかね。

クロちゃん:体力?

川村:はい。激しさが違うんですよ。

クロちゃん:え、違うの?

川村:そうなんですよ。全然違いますよ。スチームガールズのときは全然汗かかない人だったんですよ。

クロちゃん:そうなの?

川村:アリス十番に入ってから、もう汗だくになってしまって。びっくりです。化粧品も買いましたもん。

あんな:えー!そうなの?

クロちゃん:え、化粧品買ったの?

あんな:アリス十番用の?

川村:そうなんですよ。汗で落ちちゃうんですよ。

あんな:えー、そこまで違いがあるとは知らなかった。

クロちゃん:すごいね。どっちも経験しているからわかることだもんね。

あんな:他の人にはわからない。

川村:曲を覚えるのも、ダンスとかフォーメーションとか覚えるのも大変でしたね。

あんな:すごいですよ、なあちゃんは。アリス十番の曲、10曲以上あるんですけれど、もう1週間とかでパパッと覚えて。

クロちゃん:すごいね。それってすごいことですよね。

あんな:すごいです。元々私達のライブ中もよくステージ上からこっそり見て練習してくれていたみたいですけれども。

川村:もう見るのが大好きで。ずっと2階の席のところで見ながら踊ったりとかしていたので。

クロちゃん:日々の努力だね、ほんとに。

あんな:そうですね。それがあったからすぐに。

クロちゃん:昇格したんだね、ほんとに。

あんな:ほんとにすぐ。振り覚えとかが早くて、すごいんですよ。

クロちゃん:いや、ちょっと。これはいいこと聞けました。ありがとうございます。

あんな:ありがとうございます。

川村:ありがとうございます。

あんな:はい。そして続いての質問に行きたいと思います。

クロちゃん:お願いします。

あんな:ラジオネーム、スモールさんです。「クロさん、らなさん、なあちゃん、こんばんは!あんなはいつもポニーテールですが、頭皮が引っ張られて負担がかかっていませんか?」

川村:私も気になる。

あんな:えー、本当に(笑)?「あんまり負担をかけると、クロちゃんみたいになっちゃいます」やだー!!

クロちゃん:いや、違う。

川村:やだー!

あんな:やだー!!

クロちゃん:「やだ」じゃないよ。俺、ポニーテールしたこと無いし。

あんな:無いんですか?だって、しすぎてこうなっちゃった訳じゃないんですか?

クロちゃん:おかしいじゃん。俺がポニーテールして外歩いていたらおかしくない?チョンマゲでもないよ。だって。

あんな:えー。

クロちゃん:いや。なんだよ。

あんな:でも、あんなはほんとに毎日やっているんですけれども、正直ちょっと最近、おけけ大丈夫かな?って、たまに不安になるときが。

クロちゃん:髪の毛のことも「おけけ」って言うんだね。

あんな:そうですよ。おけけ。

クロちゃん:似合っていますか?なあちゃんから見て。

川村:はい。もう本当に、ポニーテールのあんなさん大好きです。

あんな:おー!!告白されちゃった。

クロちゃん:その大好きなあんなさんからセンターを奪おうとしていますからね。

あんな:そこはね。やっぱね。

川村:え、クロちゃんはなんで髪の毛が無いんですか?

クロちゃん:なんで髪の毛無いか?髪の毛が無いわけじゃない。毛根が死んでいるだけ!

あんな:あはは(笑)。

川村:失礼しました。

あんな:あんなも毛根が死なない程度にポニーテールをしていきたいと思います。

クロちゃん:悔しいが上手いこと言いやがって。じゃあ次、なあちゃんいってもらっていいですか?

川村:はい。

あんな:お願いします。

川村:ラジオネーム、ユッケさん。「あんなさんに質問なんですけれど…」

あんな:なんだと?

川村:「体育会っぽいあんなさんだけど、得意なスポーツは何ですか?」

あんな:得意なスポーツは、ドッジボール!

クロちゃん:ドッジボール?スポーツなの?

あんな:スポーツじゃないですか?

クロちゃん:小学生が言う感じなんだけど。

あんな:ドッジボールがすごく好きで、もう最近は全然やる機会が無いんですけれども。

クロちゃん:まあね。集まれないでしょうね。

あんな:なんか一番好きなスポーツですね。

クロちゃん:強いの?

あんな:いや。でも何かと最後のほうまでいます。

クロちゃん:「何かと」なの?別に強くないの?

川村:逃げるのが得意なんですかね?

あんな:そう。逃げるのが得意なんですよ。今ちっちゃい小蝿がクロちゃんに止まった(笑)。

クロちゃん:いや。俺、死んだ人みたいになってる。

あんな:でも、あんな、実はバスケとかバレーとかもやったことあるんですけれども。

川村:えー、そうなんですか?

あんな:そう。でも、何にも上手くならなかった(笑)。

クロちゃん:それは才能が無かったってことじゃないの?

あんな:そうなんです。だから、ドッジボールかな。

クロちゃん:いや。ドッジボール、競技じゃないからね。競技なのかな?難しいところだな、それ。

あんな:競技ですよ。

クロちゃん:わかりました。あんなちゃん見つけたら、ドッジボールのボール投げてもらったら受け止めると思いますので、よろしくお願い致します。

あんな:やー!それは困るよー。次の質問です。ラジオネーム、ユッケさんから。「アリス十番の振り付けで、一番お気に入りなのは、どの曲のどの部分ですか?」っていう質問ですけれども。なあちゃんはどうですか?

川村:私は『全快☆ヒーロー』の鳥さんみたいな。

あんな:わかった。「輝く背中に~」の部分でしょ?

川村:はい。

あんな:ほらー!来た。わかるかな?ファンの人。おててを、両手を広げるところが。

クロちゃん:手も「おてて」って言うんだね。

あんな:そう。マイク持っているから両手じゃできないんですけれども。プロモーションビデオだと、両手で踊っているわけなんですよ。あそこが好きということで。

川村:はい。

クロちゃん:あんなちゃんは?

あんな:あんなは、アリス十番の『アリスのロッキン・ホラー・ショー』っていう曲の中の振り付けで。サビで滅茶苦茶、天井に向かってパンチする振り付けがあるんですけれど。あそこがインパクトがあって好きだなって思います。

クロちゃん:そうですね。あんなちゃんが喋っているとき、あんなちゃんのほうにも小蝿が。

あんな:言わないでくださいよー!!

クロちゃん:ということは、今のところ、あんなちゃんとクロちゃんは死んだ人だと思われていますね。

あんな:やだー!!

クロちゃん:今のところ、なあちゃんだけ生きていますよ。

あんな:そのうち、どこか。なあちゃんのほうにも飛んでいく。

クロちゃん:いやいや、おかしいでしょ。「はい、おすそ分け!」っておかしいでしょ。

あんな:はい。小蝿にも負けずに、まだまだみなさんからの素敵なお便りお待ちしておりますので、ぜひみなさんください!

クロちゃん:お願いします。

川村:お願いします。

あんな:それでは、そろそろ曲紹介にいきたいと思います!スチームガールズで『SAILING DAY』。

(曲)

(CM)

あんな:ということで、あっという間にエンディングの時間になってしまいましたよ。なあちゃん、どうでしたか?

川村:とっても楽しかったですー!

あんな:うれしい。もう若いエキスをいっぱいもらって(笑)。

クロちゃん:何なんですか、ほんとに。あんなちゃん、自分の年齢が何歳設定かわかんないわ!

あんな:いやいや、見た目は18歳とかかなって勝手に思ってます。

クロちゃん:いや、そんなことないと…

川村:全然。もう同じ学年にいても。

あんな:えー!!うれしい!

クロちゃん:いや。それは、気遣いすぎだと思うよ。

川村:あんなさんしかいないから言えるんですけれど。あんなさんが一番制服が似合っている。

あんな:えー!うれしい!!

クロちゃん:ほんと?

川村:はい。

あんな:素敵。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:いやいや。そんなこと言って、ゴマすってセンターもらおうと思ってない?

川村:思ってないですよ。

あんな:ゴマすり方式ですか、センターは(笑)。ほんとにね。

クロちゃん:すごいね。慕われているね、意外とね。

あんな:もう、うれしいです。

川村:「意外と」って。

クロちゃん:いやいや、俺だけ慕われてないと思っていたからさ。

あんな:なあちゃんて、すごく明るい感じじゃないですか。意外と人見知りで、あまりじっくり、質問とかで喋る機会が無かったので、今日いっぱいお話できて良かったです。

クロちゃん:俺もなあちゃんのイメージで言うと、結構ジッと見ていて、自分が喋る番じゃないときは我慢している感じがすごくするから。

川村:そうなんですよ。段々と慣れてきて。

クロちゃん:そうそう、そうそう。やっぱり今の元気いっぱいななあちゃんをアリス十番で見てみたいね。

川村:出していきたいと思います。

あんな:まだ2ヶ月だから。これから3~4ヶ月いくと、森カノンさんみたいになっていますよ。

クロちゃん:だめですよ。

あんな:だめですか?

クロちゃん:あそこだったら、もうモンスターじゃないですか。

あんな:三点倒立とかしちゃうので。

クロちゃん:いや、身体能力ありますからね。

あんな:そうですよ。一緒に三点倒立とかね。夢の共演。

クロちゃん:いいですよ、勝負。僕もできますんで、今度勝負しますよ。

川村:ぜひ。

あんな:「できる」って。

川村:負けませんよ!

クロちゃん:やばい。負けず嫌いだもん。

川村:あはは(笑)

あんな:負けず嫌いだから。

クロちゃん:何回もやらされそう。告知とかってありますか?

あんな:はい。それではお知らせのほうに行きたいと思います。私、アリス十番とスチームガールズがコラボレーションして『仮面女子』というユニットとして12月27日になんと日本武道館のステージに立ちまーす!

クロちゃん:イエーイ!

川村:すごいですよ。夢のステージ。

あんな:さっき言った通り、東京女子流さんとかも立った、素敵なステージなんですけれども。今回はSIDさんの10周年記念のイベントのライブということで、私達も出演させていただくんですけれども、ぜひぜひ夢のステージ、みなさんにも見に来てほしいなと思います。そして、私達の所属するアリスプロジェクトは『純血』というYouTube動画を配信しておりまして、毎日毎日メンバーのドキュメンタリーが配信されているので。

クロちゃん:すごいね。

あんな:はい。もう毎日ですよ。そちらのほうもぜひチェックしていただけたらなと思います。

クロちゃん:ライブも毎日やるし、動画も毎日やるんだね。

あんな:もう毎日、色々とメンバーの知られざる素顔がYouTubeでも見れちゃいます。

クロちゃん:お風呂とか入るの、なあちゃん好きなんだよね?

川村:そうなんですよ(笑)。

クロちゃん:お風呂とか入るときに半身浴していると、バスソルトとか作ってあげたくなるよね。俺、アロマコーディネーターだし。あと、やっぱ走った後とか傷ついたときにね。やっぱ背中とか、肩とかね、疲れていると思うから、ケアしてあげたいよね。俺、やっぱ疲れている、なあちゃんを癒すために生まれてきたと思うんだ。だから、自転車も頑張って3時間乗る。海は泳がない。肉食べるから。僕のこと好きになってください!

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:いたい!

川村:嫌ですよ。

クロちゃん:えー!嫌なの?

あんな:即答。

川村:嫌ですよ。断固拒否です。

クロちゃん:なんで断固拒否なの?

あんな:もうそうやっていつもゲストさん来るたびに口説くんですよ。もうクロちゃんはね。

クロちゃん:いや、私服とかもね。かわいいんだよね、なあちゃん。

あんな:ねえ。肩とか、穴開けちゃったりね。そういうファッションですね。

クロちゃん:虫が食ったみたいだから。

あんな:今日もクロちゃんが、フラれたところで。

クロちゃん:何なの。この番組はいつも。

あんな:今日も楽しいラジオのお時間をありがとうございました。みなさんにも楽しんでいただけたらなと思います。それでは最後に聴いてください。アリス十番とスチームガールズのコラボ曲、『Wohhhh!!!!』でお別れです。バイバーイ!

川村:バイバーイ!

クロちゃん:なあちゃん、ありがとね。

あんな:ありがとう!

クロちゃん:次はセンターだ。

川村:そう(笑)。

(曲)

Pocket

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

モテ服に関する最新情報をお届けします


カテゴリ

ラジオ文字起こし企画カテゴリの人気記事


アーカイブ

≫もっと見る