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【ラジオ文字起こし】第2回・クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義!【ゲスト:地下アイドル・黒瀬サラ】

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ラジオ情報

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義〜第2回〜 | AliceProject(アリスプロジェクト)特別インタビュー企画
地下アイドル『AliceProject(アリスプロジェクト)』特設ページ

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

クロちゃん:始まりましたよ、第2回目。

あんな:2回目はじまりましたー!1回目はちょっとあんながぶっとんだりしちゃって、大変だったと思うんですけれども。

クロちゃん:いや、けど、1回目終わって僕聞いたんですけど、終わった後に言っていましたよね?これでわかりました、と。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:言ったので、僕、今回は完全に任せてみようと思います。

あんな:やめてください。なんとなく、流れがちゃんとつかめてきたらで。

クロちゃん:逆に、流れつかめてなかったの?

あんな:あはは(笑)。完璧に。2回目は1回目よりさらに楽しい番組にしていきたいと思いまーす。

クロちゃん:すごいですね、成長していくってことですね。

あんな:もちろんです。毎回成長していきます。それではお楽しみください。

クロちゃん:はい。

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(コーナータイトル)こやつ、何者

あんな:このコーナーはゲストさんが一体全体何者なのか、スーパースターのクロちゃんと一緒にインタビュアーになって質問攻めしちゃいたいと思います。

クロちゃん:あん、スーパースターは錦野旦だけ。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:待って、待って。すべったみたいになってるじゃんか、ほんとに。

あんな:あはは(笑)。ということで、さっそく登場してもらいましょう。今回のゲストさんは、スーパースタイル、黒瀬サラちゃんでーす。

クロちゃん:イエーイ!

あんな:かわいい!

クロちゃん:うん。

あんな:かわいいんですよ。ほんとにもう。

クロちゃん:いや、見たらわかりますよ。

あんな:あはは(笑)

黒瀬:ありがとうございます。

クロちゃん:自己紹介のほうお願いします。

あんな:お願いします。

黒瀬:はい。スチームガールズの17歳、スチームガールズのセンター、黒瀬サラです。

クロちゃん:イエーイ!

あんな:イエーイ!お願いしまーす。

クロちゃん:センター来ましたよ。

黒瀬:はい。

あんな:センター来たよ。センター同士で。

黒瀬:そうですね。

クロちゃん:そうですよね。あんなちゃんも一応、センターなんですよね?

あんな:一応って!一応センターですよ。

クロちゃん:一応なんか。

あんな:はい。それではそんな黒瀬サラちゃんに、いろいろ質問していきたいと思います!

黒瀬:はい。

クロちゃん:お願いします。

自分を一言でいうと何ですか?

黒瀬:まったりしているってよく言われますね。

あんな:そんな感じする。

黒瀬:そうですね。しゃべり方とかもよくまったりしているねって言われるし、物忘れも激しくて。

あんな:そうね。

黒瀬:そうですね。

クロちゃん:そうなの?

あんな:そうだね。結構やらかす子ですね。

黒瀬:持っている携帯とかも忘れていて、落としたりとかもよくあって。

クロちゃん:手に持っていることを忘れるってこと?

黒瀬:はい。

クロちゃん:ええ!

黒瀬:もう10回くらい壊しているんですよ、携帯。

あんな:えー。

クロちゃん:どんな連動の仕方ですか。

黒瀬:あはは(笑)。

あんな:ちょっとあぶない子ということで。

クロちゃん:いやいや、まとめ方、あぶない子なんだ。

あんな:まったりあぶないサラちゃんです。

クロちゃん:わかりました。

アイドル、芸能を始めたきっかけを教えてください

黒瀬:私はもともとアイドルさんがすごく好きで、AKB48さんが大好きだったんですよ。それで家族もすごく好きだったので、DVDとかを見ていたんですね。それで気づいたらこのステージに立ちたいなって思ってきて、それで事務所を探し出して、結城めるちゃんっていう子が事務所にいるんですけれど、もともとブログとかやっていてその子のペタが来たんですよ。それでアリスプロジェクトって何だろうって思って、興味を持ち始めたのがきっかけでした。

あんな:初めて知った。

黒瀬:そうなんですよ。

あんな:そうだったんだ。そのペタがきっかけっていうことで。

黒瀬:そうです。

あんな:いろんなきっかけがあるわけですね。

クロちゃん:ちなみにアイドルの中で、当時誰が好きだったんですか?

黒瀬:アイドルだとAKB48さんの板野友美さん。

クロちゃん:ともちん。

あんな:そうなんだ、意外。

クロちゃん:だけど、ともちんっぽくはないもんね。

あんな:前田敦子さんとかが好きそうじゃないですか?

クロちゃん:あー、それとも違うような気がするけれど(笑)。

あんな:違うんだ。あはは(笑)。ちなみにクロちゃんさんはね、

クロちゃん:あっちゃん神推しですからね。

あんな:神推しですからね。

黒瀬:そうなんですか?

クロちゃん:そうそう。僕もAKB好きだったんで専用劇場とかに結構行っていましたし。

黒瀬:そうなんですか。

クロちゃん:今回こうやってP.A.R.M.Sって、秋葉原に同じ感じで劇場を持っているってやっぱりすごく光栄なことなのよね。

黒瀬:そうですね。私も握手会とかによく行っていたので、AKBさんの。

あんな:えー!そうなの?

黒瀬:そうなんですよ(笑)。

クロちゃん:ガチだよ。ガチ、ガチ。

あんな:えー!すごい。

黒瀬:ガチで行っていました。

あんな:板野友美さんと握手してたの?

黒瀬:そうです。

あんな:ちょっと意外な一面を知れたところで、次の質問にいきたいと思います。

もし自分がアイドル、芸能をしていなかったら、何をしていると思いますか?

黒瀬:私は家に引きこもりをしていると思います。

あんな:えー、こんなにかわいいのに。

クロちゃん:なんでなん?自宅警備隊みたいなこと?

黒瀬:あはは(笑)。もともと家が好きで、友達とも遊ばずに家に居る感じだったので、そのままアイドルのDVDとか見てずっと暮らしていたと思います。

あんな:えー。でも、楽屋で1人で体育座りをしている風景を見たことがある(笑)。

黒瀬:あはは(笑)。

クロちゃん:そうなの?

黒瀬:そうですね。

あんな:こうなっている、部屋の感じっていうか、インドアな感じがします。

黒瀬:そうですね。壁を作っちゃいます。

クロちゃん:いや、壁作らないでよ。

黒瀬:あはは(笑)。

クロちゃん:おかしいでしょ。これだけいっぱい人数いるのに。

あんな:でも、やっぱりメンバーといるときはよく笑っていますよ。

クロちゃん:いや、笑ってなかったらおかしいでしょ。

黒瀬:あはは(笑)。問題です。

クロちゃん:どんなセンターだよ、それ。

あんな:ねー、かわいい。

クロちゃん:三角座りって、なるべく、お願いだから端っこでは三角にならないでね。

黒瀬:いえいえいえ(笑)。

クロちゃん:さみしい感じになっちゃうから。

黒瀬:いや、大丈夫です。

あんな:アイドルをしてなかったら、自宅警備隊ということですが。

クロちゃん:いやいや、どんな回答だよ。

アリスの衣装の中で、何が一番好きですか?

あんな:ちょっとなまっちゃったんですけれど、アリスプロジェクトの衣装の中で一番好きな衣装を、理由も一緒にお願いします。

黒瀬:私はずっと思っていたんですけれど、派生ユニットのチェリーブロッサムさんの、冬服なんですけど、白いワンピースみたいな衣装でポンチョを着ているのが。

あんな:あー!そう!すごい。

黒瀬:アリスプロジェクトに入る前でも、動画とかでライブ映像を見ていて、その衣装がすごくかわいいなと思っていて。

あんな:ありがとう。

黒瀬:そうなんですよ。

あんな:サラちゃんが着たらかわいいっぽい。

黒瀬:あはは(笑)。

クロちゃん:着たことはないの?

あんな:サラちゃんは着たことないですね。

黒瀬:着たことないですね。

あんな:アリスプロジェクトはよく派生ユニットで衣装チェンジとかするんですけれど、その衣装をなかなか着る機会がなくて。

黒瀬:そうですね。

あんな:ね。着ているの見たいから、今度いつか衣装チェンジしよう!

黒瀬:したいですね。

クロちゃん:ここのリーダーで決めましょうって、おかしいでしょ(笑)。

あんな:あはは(笑)。ここで契約が結ばれました。

クロちゃん:どんな契約だよ。

プライベートでは何をしているときが幸せですか?

黒瀬:これはさっきも言った通りですけれど、アイドルさんの握手会とかもそうですし、アイドルさんの映像とか動画とかを見て1人でにやにやして。

あんな:えー!想像つかないよ、サラちゃんがにやにやしているの。

黒瀬:そうですね。

クロちゃん:すごいね。

黒瀬:さっきもお家にいるときはずっと見ていたので。

クロちゃん:何を見ていたんですか?

黒瀬:さっきはCheeky Paradeさんのライブ映像を見ていました。

クロちゃん:チキパ見ていたんだ。

黒瀬:そうです。

あんな:チキパさん、ツイッターとかでよくつぶやいていますよね。クロちゃんがね。

黒瀬:見たことあります。

クロちゃん:そうですね。ここで言っていいのかわかんないけれど、確かにチキパも激しくてかわいらしいですもんね。

黒瀬:そうですね。

あんな:1回スチームガールズが対バンをして。

黒瀬:対バンしたんですよ、1回。

クロちゃん:僕、観にいっていますよ。

黒瀬:そう。うしろにいたんですけれど。

あんな:え、クロちゃんの後ろにいたの?

黒瀬:そうなんです。たまたまいらっしゃって。

あんな:すごい。

クロちゃん:観ていたらスチームガールズが先にやって、終わってあとチキパがやったから、後ろの方でメンバーが見て勉強していたのよ。

あんな:プライベートでいたってこと?

クロちゃん:プライベートですね、完全に。

あんな:あはは(笑)。アイドルオタ仲間ということで。

クロちゃん:けど、いいですね。親近感持つよね、これもね。

黒瀬:そうですね。うふふ(笑)。

クロちゃん:いや、思ったより違うみたいな感じになっちゃった。

あんな:クロちゃん、サラちゃんは…あ、なんか名前が似ている。

黒瀬:似ていますか?

クロちゃん:2文字だしね。

あんな:クロちゃんとサラちゃんは、アイドルオタでした!

クロちゃん:いやいや、なんだよ、そのテンション。

デートをするならどこに行きたいですか?

黒瀬:私はディズニーランドに行きたいです。

あんな:おー!一個前のゲストの澤田リサちゃんもディズニーランドって言ってたよ。

黒瀬:そうなんですか?

あんな:そう。多いですね、やっぱり。

クロちゃん:だって、あんなちゃんもそうでしょ?

あんな:そう、あんなもディズニー行きたい。行きたいよね?

黒瀬:行きたいですね。

あんな:若者は行きたいんですよ。

クロちゃん:若者は行きたいんですって、俺も若者だわ、今。

あんな:クロちゃんも行きたいですか?

クロちゃん:だったら、シーかな。お酒も飲めるし。

あんな:ほら、やっぱりね。そこが違うよね。

黒瀬:ランド派ですね、私は。

あんな:ランドだよね。

クロちゃん:ランド派ですか。じゃあ僕もランドをもうちょっと勉強します。

あんな:あはは(笑)。ディズニーランドでした。

黒瀬:はい。

デートで食べてみたい食事は何ですか?

黒瀬:私は和食が大好きなので、お魚とかお寿司とか食べに行きたいですね。

あんな:でもさ、お魚を好きな人と一緒に食べて、骨とかいっぱいあってもいいの?

黒瀬:骨は…そうですね。食べ方をちょっと勉強します。その前に。

あんな:おー、えらい。◆◆があって、お魚食べて口の中に骨があっても、好きな人の前だから口から骨出したくないじゃないですか。

クロちゃん:いや、それあるんじゃないの。 ちょっと隠してとか、別に好きな人のほう見て、「ほらっ」て言って口を見せて、にーってやるわけじゃないでしょ。口からにょーんって出すわけじゃないでしょ。だったら、わかってくれるでしょ。

あんな:あんなだったら、もう骨飲み込んじゃいます。

クロちゃん:いや、怖いわ。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:刺さる、刺さる!

あんな:はい、次の質問いっちゃいます。

男性のグッとくる仕草を教えてください

黒瀬:私はすごくクールな男性が好きなんですよ。だから、たまに目がないくらいに笑うのが、すごくかっこいいなと思います。

クロちゃん:えー。ちなみに僕の相方のヒロくん、太りすぎて、目があいていてもあいていない感じになっちゃうんだけど、それも好きですか?

黒瀬:そうですね。好きです。

クロちゃん:いや、ウソばっかり!

あんな:優しいからね。

クロちゃん:優しいからって、それもフォローになってないからね。

あんな:でも、やっぱりクールな人が好き?

黒瀬:好きですね。笑わないほうが好きです。

あんな:笑わない方が好きってすごいですね。

クロちゃん:笑わないけど、そうやって。

あんな:たまに笑うってこと?

黒瀬:たまに。

クロちゃん:レアなんだね。

黒瀬:そうです。

あんな:えー!ちょっとサラちゃん、印象が変わってきました。私の中で。

クロちゃん:さっきからね、変わりっぱなしだね。

黒瀬:そうですか?

あんな:はい。意外なギャップが。まだまだ掘り下げていきたいと思います。

好きな男性に言われたい言葉は何ですか?

黒瀬:やっぱし「好きな人いるの?」って気になっている感じ、言われたいです。

あんな:かわいい!かわいい!やだー!

クロちゃん:いや、やだじゃない。あんな氏、アイドルじゃなくておばちゃんになっちゃってる。

あんな:やだやだ、やめてください。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:いやいや、わかった、わかった。

あんな:困った、困った。

クロちゃん:「好きな人いるの?」って、それはかまかけて言われるってこと?

黒瀬:気になっている感じ。

あんな:気になっている人にしか言わないもんね。

黒瀬:そうですね。

あんな:そうだよね。

クロちゃん:そう? だって、普通の通常会話で「あんなちゃん、好きな人いるの?」とかって。

あんな:えー、あるんですか?

クロちゃん:わかんない。俺が今ほんとに聞いたみたいになっちゃっているけど。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:パッとした会話で友達に言われるわけじゃなくて、気になっている人が「俺、好きなんだけど」っていう気持ちを出しながらってこと?

黒瀬:そうですね。ちょっと気になっている感。

あんな:すごい。いいところつくね、サラちゃん。やっぱ違うわ。

クロちゃん:やっぱ違うんだ(笑)?

あんな:やっぱ違うわ。

クロちゃん:あんなちゃんはあんなちゃんで違うと思うけれど。

あんな:はい。

デートで彼氏にどんなファッションを着てほしいですか?

黒瀬:私はあんましおしゃれすぎるのも好きじゃないので、シンプルにTシャツとジャケットとか、Tシャツだけとかが私は好きです。

あんな:Tシャツだけ。クロちゃん、ちょうどTシャツだけだけど。

クロちゃん:そう。ほんと基本的にTシャツよ。春夏秋冬、しゅんかしゅうとう。

黒瀬:え、冬もですか?

クロちゃん:冬も結構ね、短パン半袖であれだったりするから。

あんな:えー、いたー!小学校のとき、年中無休半袖短パンの子いましたよ。

クロちゃん:そうそう。まったく同じタイプね。だから、まずクロちゃんってわかんなくても、その格好で見られるから、「え?」って2度見されてクロちゃんってばれることが多いね。冬とか。

あんな:えー、すごい!危険なファッションってことだよ。

クロちゃん:いや、違う、違う。話が違うでしょ。でも、Tシャツにジャケットとか、そういうシンプルな感じって、好きな人にはあんまりおしゃれしてほしくないってこと?

黒瀬:そう。かっこつけすぎるのが好きじゃない。

あんな:あー。

クロちゃん:かっこつけずにクールなんだね。

あんな:理想の男性が気になってきた。

クロちゃん:ちょっとなんかわかんなくなってくるね。

自分の中で、乙女なところを正直にお願いします

黒瀬:私はとにかく一途って言われるんですよ。今まで好きな人ができたとしても、ずっと好きな人に一途だったりしていたので。そこはすごく一途だな、自分って思います。

クロちゃん:いいね。そういうのね。

あんな:幼稚園とかね、小学校の時とかね。

黒瀬:そうです。

あんな:そうだよね。

全員:(笑)

あんな:変なフォロー?逆に。

クロちゃん:いや、いいよ、いいよ。あんなちゃん頑張ってるなと思った、今。

あんな:あはは(笑)。

あんな:どうすればいいですか?

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:だけど、それはいいじゃん。人を好きになることは大事だから。

あんな:そうですよね。

クロちゃん:だって、恋愛禁止だけど別に好きになるってことは大事だからね。人とかをね。

あんな:そうですよね。でも、今は恋をする暇もないくらいステージに立っているので。

黒瀬:そうですね。

クロちゃん:けど、恋をしたら一途なんだってこれでわかるからね。

あんな:そうですよ。サラちゃんの一途加減がわかったところで、次の質問にいきたいと思います。

クロちゃんにされたらうれしいこと、絶対いやー!なことを教えてください

黒瀬:私はツイッターのプロフィールとかに「スチームガールズが好きです」みたいな感じで載せてほしいです。

クロちゃん:あー、そっか。いろいろ書いてあるもんね。

黒瀬:宣伝をしてほしいです。

あんな:宣伝をしてほしい!

黒瀬:「スチームガールズが好き」ってあんま聞かないので。アリス十番ばっかりな気がして。

クロちゃん:あー、そうですね。

あんな:やったー!

クロちゃん:確かにスチームガールズも気になっているんですけど、書くスペースがないから。ちゃんと考えますね。

あんな:アリ十も、アリス十番じゃなくて省略して「アリ十」って書いて。

クロちゃん:いや、きちんと見とかなくていいの?ほんとに。

あんな:ありがとうございます。

クロちゃん:だけど、やっぱセンターとしてそういうことをきちんと俺に言ってくるんだね。

あんな:さすが。ツイッターのフォロワーとかすごく気にするらしいので。あとでそれは聞くんですけれど。

クロちゃん:なんだよ、その含み。嫌なことってちなみに何かあります?

黒瀬:嫌なことは、よくクロちゃんは番組で洋服をよく脱いでいるので。

クロちゃん:洋服を脱いでいる。 なんかそれを聞くとちょっと違う感じになるけど。

あんな:それをやめてほしい?

黒瀬:やめてほしいです。

クロちゃん:服を脱ぐってどういうこと?よくわかんないけどこうやって、ちょっと暑いからってこう。

あんな:やーだー!!すっごいやだ!すっごいいや!今、サラちゃんが(笑)。

クロちゃん:わかった、わかった。俺、2枚着ているから1枚脱ごうと思って。下のシャツを脱ごうと思って。

黒瀬:大丈夫です。大丈夫です。今は。

あんな:やめてあげてください。ちょっとスタッフー!スタッフさーん!

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:いや、それ鳴らしながら助け求めるっておかしいから。

あんな:ほんとにサラちゃんのいろんな表情を見てきたんですけれど、今まで見たことないぐらい目玉が飛び出ていました。

クロちゃん:飛び出ていました?いやいや、もう妖怪じゃないですか、それ。

あんな:ああ、面白かった。はい、それでは最後の質問にいきたいと思います。

最後に自分の夢をお願いします

黒瀬:私は一番の目標がモデルになることで、すごくモデルさんが大好きなので、普段も雑誌とかも読んでいるので、そういう普段自分が見るような雑誌とかに普通に出ているような一番のモデルさんになりたいっていうのと、アイドルとしては自分がセンターでやっぱトップアイドルになることです。

あんな:おー。いいですね。最初見たとき、そんな前に出るタイプじゃないのかなと思ったんですけれど。

黒瀬:そうですね。最初はもう「前なんて、自分なんて」みたいな感じだったんですけれど。1回センターになっちゃうとなんか。

あんな:ねー!変わったよね。すごい。

黒瀬:そうですね。全然変わりました。

クロちゃん:すごいね。ポジションとかって、やっぱ大事なんだろうね。

黒瀬:大事だと思います。

クロちゃん:あんなちゃんもどうなの?センターのときと、センターじゃなかったときってやっぱり違う?

あんな:いや、全然違いますね。私もセンターになって、全然変わったので。サラちゃんがどう変わるんだろうって楽しみにしていて、ブログとかも見ていたんですけど。なんか感動したんですよ。

クロちゃん:何を?

あんな:初めてセンターになった曲が『優しい風』っていう曲で、その曲に対してすごく愛情を込めたブログを書いていて、「すごい。この子は」と思いました。上からみたいでいやですけれど、すごく素敵だなってほんとに思いました。

クロちゃん:いやいや、いいね。ほんとに思っている感じのことを伝えるっていいね。やっぱね。

あんな:はい。感動しました。これからもサラちゃんにまだまだ期待ということで。質問をたくさんありがとうございました!

クロちゃん:ありがとうございます。

黒瀬:ありがとうございました。

クロちゃん:全部答えてもらったからね、今回も。

(コーナー終了)

あんな:ということで、質問コーナーが終わったんですけれども、どうですか? サラちゃん、こんなにたくさん質問したけど。

黒瀬:そうですね。すごくたくさん質問があったんですけど、ここでしか言ってないこととかあったので、これを聞いている人はすごくサラのことを知れたんじゃないかなと思います。

あんな:やったー。サラちゃん推しじゃない人もたくさん聞いているので、これを機に好きになってくれたら。

黒瀬:いいですね。

あんな:魅力が出せたんじゃないかなと思いました。

クロちゃん:いや、ほんとに聞けば聞くほど、サラちゃんてどんな子なんだろうって。

あんな:そう。ギャップがすごくあって。あんなも興味が湧いてきました、サラに。

クロちゃん:今、かけてるの?

あんな:サラちゃんに「さらに」。あー、気づきました?

クロちゃん:気づいたよ。気づいた上で1回スルーしようかと思ったけど。

あんな:本当にサラちゃんがかわいいんですよ。見るたびに陰で「かわいい、かわいい」言ってて。

クロちゃん:陰で言うの?本人に言ってあげてよ。

あんな:気づいてくれてる?

黒瀬:すごい。ありがとうございます。

あんな:かわいいんですよー。

クロちゃん:いやいや、後輩に気を遣わせるの、やめてもらえない。

あんな:あはは(笑)。気遣ってないー。ということで、この後はサラちゃんにアリスプロジェクトで好きな曲を聞きたいと思うんですけれども、一番この曲が好きって曲はありますか?

黒瀬:やっぱし私が初めてセンターをした『優しい風』っていう曲です。

あんな:おー!それではそのまま曲紹介のほうお願いします。

黒瀬:はい。それでは聴いてください『優しい風』。

(曲)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(コーナータイトル)P.A.R.M.S楽屋チクリ話

クロちゃん:おー!

あんな:イエーイ!このコーナーはゲストにメンバーの楽屋での素顔やチクリ話を、どんどんチクッてもらうコーナーです。

クロちゃん:チクリ話ですね。

あんな:チクリ話です。

クロちゃん:一瞬「チクリ」なのか「作り」話なのか、どっちかなと思って。

あんな:た、ち、の「ち」です。チクリ話です。

クロちゃん:はい。

あんな:ということで、今回は黒瀬サラちゃんに来てもらっているんですけれども、実は前回ゲストで来てくださった澤田リサちゃんのほうから、黒瀬サラちゃんのチクリ話を聞いちゃいましたー。

黒瀬:え!

クロちゃん:そうなんですよ。「何かないですか?」って聞いたら、すぐぽんぽんって出てきましたからね。

あんな:ぽんぽんって出てきましたよ。サラちゃん、ツイッターやっていますよね?

黒瀬:はい。

あんな:ツイッター、なんでメンバーをフォローしないんですか?

黒瀬:メンバーってフォローするものですか?

あんな:あはは(笑)。やばい!ちょっと爆弾発言をしましたよ。

クロちゃん:だって、みんなしてませんか? そういうのって。

黒瀬:リストには入れていますけど、フォローはしないですね、普通に。

あんな:えー!してあげないの?

黒瀬:はい。

あんな:なんで?

クロちゃん:ちょっとお姉さん聞いてあげて。

あんな:姉さん聞くよ。

黒瀬:何ででしょう。そうですね。する意味がない。

あんな:する意味がない(笑)。さらっとね、さらっと。サラちゃんはさらっと。

クロちゃん:いや、いいよ、ダジャレはほんとに。

あんな:でも、リストには入れているからメンバーのことを見ているんですよね。

黒瀬:そうです。よく見ていますよ。

あんな:興味がないわけじゃないよね。好きだよね。

黒瀬:そうです。

クロちゃん:わかんないよ。だけど、変なこと言ってないかどうか、それで見ているだけかもしれないよ。

あんな:あー、チェックしている。

黒瀬:いやいやいや。

あんな:いやいやいや。

クロちゃん:いや、でもなんで? 珍しいよね。

あんな:そうですね。メンバーは。

クロちゃん:あんなちゃんだったら、もしもメンバーが自分のことをフォローしてくれていなかったら、自分はしているのに。どう思う?

あんな:そうですよね。でも、あんなもそこまで気にしないタイプですけれど。

クロちゃん:しないのかよ!

あんな:そんなに気にしてはいないですけれど。

クロちゃん:どっちも◆◆だったわ。

あんな:でも、「フォローして」って言われたらしますね。

クロちゃん:逆に自分の意志がねぇじゃねぇかよ。

あんな:でも、リサちゃんに言われたのは「フォローして」って言ったのに「フォロワー増えるからやだ」みたいな(笑)。

クロちゃん:フォロワー増えるの、いやなの?

黒瀬:いやですね。

クロちゃん:なんで?

あんな:あ、フォロワーじゃない、フォローするほう。

黒瀬:自分のするほうが増えちゃうので。

あんな:フォローはされたいけど。

クロちゃん:タイムラインでメンバーのが入ってくると、がちゃがちゃややこしいから、見たくないからってこと?

黒瀬:何て言うんだろう。タイムラインとかにいるのは全然いいですけれど。

クロちゃん:いいんですけど。邪魔にはなりませんけど。

黒瀬:ただ、その数字がメンバー1人分増えちゃうのがいやなんです。

あんな:細かい(笑)。

クロちゃん:これね、ちょっと深いよ。これはたぶん。ほんとに。

あんな:深いね。

クロちゃん:ちょっとまた機会があったら聞いていきましょう。

あんな:はい、詳しく聞いていきたいと思います。逆にサラちゃんは何かメンバーのチクリ話とかありますか?

黒瀬:私はスチームガールズのメンバーの亀田伶央奈ちゃんが大好きなんですけれど、私すごくさみしがりでちょっかいを出すんですよ。メンバーによく。いきなり触ったりとか、急に膝の上に乗ったりとかよくするんですけれど、だいたいのメンバーはすごく嫌がるんですよ。「どいて」みたいな感じで。でも、怜央奈ちゃんは膝とか乗ったり、ちょっかいを出しても全然嫌がらずにかまってくれる。

あんな:えー、あんなも全然いやがらないよ。おいで。

黒瀬:ほんとですか(笑)。

クロちゃん:いや、その「おいで」も怖いでしょ。姉さんところにこっちにおいでって怖いでしょ。

あんな:クロちゃんはどうですか?

クロちゃん:全然ちょっかい出しても大丈夫ですよ。

黒瀬:う…大丈夫です。遠慮しておきます。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:なんですか。笑顔で断られました。

あんな:笑顔です(笑)。

クロちゃん:ほんとのやつですね、これ。

あんな:はい、ということで。

クロちゃん:いや、もうチクリじゃないじゃん。

あんな:チクリじゃなかったですね。いい話でしたね。

クロちゃん:いい話っていうか、ほんわかした話だわ。ほんとに。

あんな:ほんわか。さすがサラちゃん。

クロちゃん:変わっているな。ほんとに噛めば噛むほどみたいな、するめみたいなトークをするよね。

あんな:するめとかよく食べているよね?

黒瀬:食べていますよ。

クロちゃん:そこから話が飛ぶんだ?

黒瀬:そう、食べていたら、藤崎麻美さんに「くせっ」って言われます。

あんな:あはは(笑)。それこそチクリ話だよね。そういうのがチクリ話。不意打ちでチクリ話いただきました!

クロちゃん:うん、そうだね。てか、麻美うさぎ口悪いな、ほんとに。

あんな:結構言うよね。いいギャップということで。

黒瀬:はい。

あんな:それでは、そろそろ私たちの曲紹介にいきたいと思います。

クロちゃん:お願いします。

あんな:それでは、アリス十番で『Fusion Girl』。

(曲)

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:ついに番組もエンディングへと近づいてきました。まだまだ話し足りないですけれども、先に告知のほういきたいと思います。

クロちゃん:はい。

あんな:私たちアリスプロジェクトは、秋葉原にあるマルチエンターテイメントの7階、P.A.R.M.Sという常設劇場で毎日毎日ライブをしています。365日いつでもライブをしているので、みなさんぜひぜひ秋葉原パセラ、マルチエンターテイメント、お気軽に遊びに来てください。

クロちゃん:はい。

あんな:そして、私たちアリス十番とスチームガールズがコラボレーションして『仮面女子』というユニットで、なんと12月27日に日本武道館のステージに立ちまーす!

クロちゃん:よー!

あんな:SIDさんの10周年記念ライブということで、私たちも出演させていただくので、みなさん、ぜひぜひそちらのほうもご注目ください。あと、私たちアリスプロジェクトは『純血』というネット番組をやっていまして、毎日アリスプロジェクトのメンバーのドキュメンタリーが配信されているので、ぜひYouTubeのほうでそちらもチェックしてください。ということで、今日のゲスト、サラちゃん。どうでしたか? ラジオは。

黒瀬:1人でラジオをする、ゲストが1人っていうのが初めてだったので、すごく緊張したんですけど、いろいろ質問とかもあって楽しかったです。

あんな:おー!楽しんでもらえて。ほんとに黒瀬サラちゃんの今まで知らなかった一面を今日
1日ですごく知れたんじゃないかなと思うんですけれども。

黒瀬:はい。

クロちゃん:そんな新しい一面を見せてくれる、スチームガールズのセンター、サラちゃん。この仕事をしていなかったら自宅警備隊になっていたって言うけど、そんな君も僕は素敵だったと思う。やっぱ心の中にあるのは1つだもん。けど、それを変えてくれたのは、このアリスプロジェクト、そしてスチームガールズ。そのセンターになったことによって、君はより大きく輝ける存在になった。その輝ける存在を、僕はずっと自分だけで見ていたい。なので、僕のセンターになってください!

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:痛い!痛い! いや、良かったんじゃない? 今の告白。

あんな:良くないですよね。サラちゃんの顔がどんどん引いていったの、見ていました? 今。

クロちゃん:顔どころじゃなくて、身体も後ろに傾いていたよね。

あんな:いきなり何が始まったか、みたいな。

クロちゃん:磁石のS極とN極が合わさろうとしたのかな、じゃなくて。

あんな:どんどん離れていきましたね。

クロちゃん:僕、そのつもりだったんだけど、同じ極でしたね。

あんな:まだ17歳でね。怖かったよね?

黒瀬:あはは(笑)。ちょっとびっくりしました。

クロちゃん:ほんと? どうだった、どうだった? 俺が告白してから、ずっとひじのところを触っているけど、寒くなっちゃったの?

あんな:鳥肌立っちゃった?

黒瀬:いや、そうですね。ちょっとクーラーが効いてきた。

クロちゃん:クーラー効いて。

あんな:クーラー(笑)。優しいですね。

クロちゃん:どうですか? 今日はセンター対談でしたけれど。

あんな:そうだよ。

黒瀬:そうですね。アリス十番とスチームガールズのコラボ曲の『Wohhhh!!!!』っていう曲でも一緒にやっているので。最近センターになってから絡むことが多くなってきたのかなって思います。

あんな:本当にサラちゃんのことがかわいいので、もっと仲良くなりたいです!

クロちゃん:おー、じゃあこれからもがんばってくださいね!

あんな:がんばろうね。よろしくお願いします。

黒瀬:がんばります。よろしくお願いします。

あんな:ということで、本日のゲストは黒瀬サラちゃんでした!

クロちゃん:ありがとうございました!

黒瀬:ありがとうございました。

あんな:それでは最後に聞いてください。アリス十番とスチームガールズのコラボ曲『Wohhhh!!!!』です。

(曲)

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【マネキン買い】【重ね着風Pコートでちょいカジイケメンコーデに☆差し色のワインカラーでこなれ感たっぷり!】Pコート×ジャガードロングT×ツイルチノパンツ(3点セット)

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7位
【マネキン買い】【人気のPコートでちょいカジのイケメンコーデ♪暗めカラーで落ち着いた雰囲気に!】Pコート×Vネック長袖T×チノパン(3点セット)

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8位
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