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【ラジオ文字起こし】第1回・内田真礼&洲崎綾の『あやまあ屋!?』

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番組情報

【インターネットラジオ番組】内田真礼&洲崎綾の『あやまあ屋!?』【声優ラジオ】
声優・内田真礼「実は男っぽい私。お揃いG-SHOCKが、理想的だな。」

内田真礼&洲崎綾の『あやまあ屋!?』

内田:皆さん、こんにちは。内田真礼です。

洲崎:皆さん、こんにちは。洲崎綾です。

内田:スペシャル番組『あやまあ屋!?』。この番組は私たち2人が、皆さんにとにかく楽しんでもらうべく、企画に挑戦したり、おしゃべりしたりする番組です。

洲崎:ところで、突然しゃべり出した私たち2人ですけれど、一体何者なんだと思っていらっしゃる方もいると思うので、まずは自己紹介から始めましょうか。

内田:私たち、アイムエンタープライズという事務所に所属しておる声優でございます。

洲崎:所属しておる。何ちょっと、昔の人みたいに(笑)。

内田:あはは(笑)。所属しておるであります。

洲崎:はい。先輩、後輩の。

内田:そうなんです。

洲崎:1期違いの。

内田:1期違いの。

洲崎:でございます。

内田:女子です。

洲崎:女子です(笑)。わかってるよ、大半の人。

内田:あ、わかってる?で、声優やっているんですけれども、例えば、代表作的には私は『中二病でも恋がしたい!』という作品だったり、『ガッチャマン クラウズ』という作品で演じさせていただいております。

洲崎:洲崎は『たまこまーけっと』っていう作品で、たまこを演じております。あと、目指したきっかけとか?

内田:きっかけ。声優になったのは、私はゲームが好きでゲームばっかりやっていたんですよ。ゲームを広めたくて、

洲崎:ゲームを広めたくて?すごく大それている(笑)。

内田:そう。大きいよね。

洲崎:すごい(笑)。

内田:昔、舞妓さんになりたかったときがあるんだけど。

洲崎:舞妓さん?

内田:それも、日本が好きだったの。

洲崎:へえ!

内田:日本文化を広めたくて、舞妓さんになりたかったっていうのがあったんだけど。今回のときも同じで、ゲームが好きだから、私と同じ気持ちになる人が増えたらいいなと思って。

洲崎:へえ!

内田:ゲームをもっと大きくなったら、広げていけたら。ので、声優になった。

洲崎:すごいですね。そういう理由の人、初めて見たかもしれない(笑)。

内田:なったのであります。

洲崎:あはは(笑)。

内田:綾ちゃんは?

洲崎:私は『名探偵コナン』がすごく好きだったんですよ。灰原哀ちゃんが好きで調べていたら、林原さんっていう方がやっているんだって思って。そこからアルバム買ったりとか、ラジオ聴き始めたりしていくうちに、こんな素敵な仕事があるんだなって思って、私もやってみたいなってぼんやり思っていて。大学に入るのと一緒に上京して、ちょっと養成所通ってみよう、みたいな。

内田:そうなんだ。

洲崎:感じでした。

内田:へえ。林原さん好きなの、なんとなく知ってた。

洲崎:なんとなく(笑)。

内田:わかんない。なんで知ったのかは覚えていないんだけど。

洲崎:でも、結構いろんなところで言っているかもしれない。

内田:そうだよね。好きなんだよね。

洲崎:そうなんです。誰か憧れの声優さんとかいますか?

内田:憧れの人?井上喜久子さんが好き。お姉ちゃん。

洲崎:お姉ちゃん。

内田:素敵だよね。

洲崎:素敵ですね。

内田:本当、素敵なお姉さんなんですよ。私たち、今、実は初めてこういう場所で一緒に話しているんですよ。私まだフワッとした呼び方しかしていなくて。

洲崎:私も思ったんです。この台本読んでいて。

内田:あはは(笑)。

洲崎:私、真礼さんに名前呼ばれたことあったかな、みたいな。

内田:そうなのー(笑)。

洲崎:って思ったら、切なくなってきて。

内田:なんでー?洲崎さんとか、洲崎綾ちゃんって呼んでいて。

洲崎:確かに。フルネームで呼ばれて、びっくらこいたことあるんです。

内田:あはは(笑)。

洲崎:「洲崎綾ちゃん」、ええ?みたいな(笑)。なんでフルネーム?と思って。

内田:そう。ずっとモヤモヤンとしていたんです。何て呼ばれているの?

洲崎:私は普段、あやっぺって呼ばれることが多いですね。

内田:あやっぺ。

洲崎:はい。でも、結構恥ずかしいから呼びたくないって人多いんですよ。だから、綾でも。洲崎でも、何でも。

内田:せっかく、『あやまあ屋!?』だからさ。

洲崎:そうしたら、綾と真礼になっちゃいますよ。

内田:うん。わかりづらい?わかりづらいかな?

洲崎:そんなことない?

内田:いいですか?綾、真礼っていう。

洲崎:えー、でも、呼びづらいー!ずっと「さん」付けてきたから(笑)。

内田:はずい(笑)。

洲崎:でも、なんかいい気がします。

内田:じゃあ。

洲崎:それでもありじゃないですか?

内田:真礼、綾。

一同:きゃー!(笑)

内田:はずい(笑)。よし、じゃあそういうふうに呼んでいくことにしましょう。

洲崎:やった。そうしましょう、そうしましょう。

内田:そして、このタイトルですよ、ラジオ番組の。

洲崎:ラジオね。

内田:『あやまあ屋!?』。これ『あやまあ屋!?』の『まあや』の後ろに『屋』っていう。

洲崎:『屋』。何とか屋さんの屋。

内田:お店の屋みたいなのが付いているんですけどね。

洲崎:なるほどねっていう。

内田:なるほど、なるほど(笑)。

洲崎:すごいドヤ顔っていう。スタッフさんが。

内田:ドヤ顔感、出ていますけど。気に入ってもらえたらいいね。

洲崎:そうですね。

内田:『あやまあ屋!?』浸透していったらいいよね。

洲崎:はい。浸透させましょう!

内田:そうですね。ということで、このスペシャル番組最後までぜひぜひ聴いてください。

洲崎:はい。ラジオをお聴きの皆さん『あやまあ屋!?』へ。

一同:いらっしゃいませー!

(CM)

(コールタイトル)『あやまあ屋!?』、トークボックス!

内田:スタジオの中にあります『あやまあ屋!?』トークボックス。この中には様々なテーマが書かれたカードが入っているそうです。2人で順番にカードを引いてトークしていきましょう。

洲崎:はい。

内田:じゃあ、とりあえず引いていきましょうか。

洲崎:引いていきましょう。どっちから引きますか?

内田:どっちからにする?綾、真礼だから、綾からいく?

洲崎:えー!なんで、なんで、なんで(笑)?いや、そこは真礼から(笑)。

内田:あはは(笑)。

洲崎:そこは真礼から。

内田:そっか。私「こんにちは、内田真礼です」って先に言った気がする。じゃあ、引いていきます。

洲崎:はい。

内田:これ!

デートに行きたい場所を「ねえねえ、丸々へ連れて行って」とおねだりするような感じで教えて

内田:何これー!何これ(笑)。

洲崎:どこに行きたいんだろう?

内田:そういうことね。了解です。じゃあ、デートに行きたい場所ね。オッケ。

洲崎:オッケー。

内田:「ねえねえ、立川へ連れてって」

洲崎:なんでそんなリアリティのある場所、選んだんですか?

内田:あはは(笑)。

洲崎:なんで立川?映画観たいんですか?ミスド行きたいんですか?

内田:詳しいね(笑)。

洲崎:私、立川結構好きなんです。

内田:そうなんだ(笑)。立川の作品が、最近多かったからです。

洲崎:『ガッチャマン クラウズ』?

内田:『ガッチャマン クラウズ』もそうだし『レイルガン』も立川だったから、立川にどうしても最近行きたくて。

洲崎:行きましょうよ、じゃあ。

内田:行こうよ。

洲崎:モノレール乗りましょう。

内田:そうだよ。モノレール乗りたい(笑)。

洲崎:あはは(笑)。

内田:リアルに行きたい場所。今、なう行きたい場所ですね。

洲崎:立川ってたぶんみんなが期待していた答えとちょっと外れていましたよ、今たぶん。

内田:そう(笑)。

洲崎:あんまときめきを感じなかった。

内田:まじかー。だよね(笑)。

洲崎:行こうと思えば行けるもん。

内田:行ける。

洲崎:新宿から1本で行けるもん。

内田:うん。

洲崎:1本で行ける。

内田:そうだね。行きたいのですよ。

洲崎:なるほど。

内田:はい、じゃあ。

洲崎:続いては、私がいきますね。

内田:綾、いきますか。

洲崎:うん。どれにしようじゃないや(笑)。では、私、引きます。発表します。

内田:ほい。

憧れの告白シーンを1人2役で演じて

洲崎:これ、恥ずかしいー。やだー!

内田:1人で(笑)。

洲崎:ええー。これちょっと…

内田:すごい妄想だよ。

洲崎:真礼さんが男の子役をやってくれるとか。

内田:おお!それ、どんな人になったらいい?

洲崎:熱血漢。

内田:熱血漢ね。それは成就していいの?

洲崎:どっちもありです。

内田:どっちもありだ、雰囲気でね。

洲崎:私の告白がうまくいったら。

内田:うん、なるほど。了解!

洲崎:じゃあ、いきます。ここは中学校の屋上。「せんぱーい!私、先輩のことがずーっと、ずーっと好きでしたー!体育の授業中にすみません。よかったら付き合ってくれませんかー?」

内田:「綾ー!お前のこと、あまり知らない!」

洲崎:ひどーい!なんで(笑)?

内田:「だからー!これから仲良くなろう」

洲崎:わかりました。

内田:あはは(笑)。そんな、人がいっぱいいるところで言っちゃだめだよ。

洲崎:昔、『学校へ行こう!』っていう番組知っています?

内田:あったね、あったね。

洲崎:V6がやっていた。あれが憧れで、誰か私に屋上から告白してくれないかなってずっと思っていたんですよ。

内田:あはは(笑)。

洲崎:だから、逆パターンもありかなと思って。

内田:自分がしちゃうのね。いいかも。

洲崎:嬉しいかなと思って。

内田:こういう、丸とかするんだよね。

洲崎:丸ってやりますよね(笑)。

内田:やった、やった。

洲崎:やってほしい(笑)。

内田:その距離感?遠い。

洲崎:あはは(笑)。

内田:そっか。でも、憧れるわ。

洲崎:憧れますよね。

内田:うん。いいね。青春だね。

洲崎:よかった、同意が得られて。

内田:ああやって告られたらどうする?

洲崎:普通以上の人だったら「いいよ」って言うかもしれない。

内田:おお、空気に飲まれるやつだ?

洲崎:空気に飲まれるやつ。お祭り効果とか、文化祭効果みたいなやつで、屋上効果がある気がする。

内田:屋上効果があるかな(笑)。本当?

洲崎:うん。

内田:それ聞いた皆さん、屋上から告白しちゃうと。

洲崎:あはは(笑)。

内田:綾はもしかしたら「オッケー」ってよく言うかもしれないね。続いて!

男性のファッション、これだと残念。第1位を残念そうに教えて

内田:残念ファッション…なんだろうな。残念そうにね。オッケー。じゃあ、あれにします。「ちょっと言いづらいんですけど、それないと思うんですよね。あれだよ。君が着ている黄色いジャケット」

洲崎:結構具体的でした(笑)。

内田:うふふ(笑)。

洲崎:黄色いジャケット着ている人に謝ったほうがいいですよ、たぶん。

内田:あはは(笑)。すみませんでした。よく私、買い物に行って。弟がいるので、弟と買い物に行ったときに、服を買ってあげたことがあるんですけど。黄色いジャケットだけは、どうしても似合わなかった。

洲崎:あはは(笑)。

内田:黄色いジャケットは人を選ぶと。

洲崎:ああ。

内田:いや、別にいいんだよ。例えば、デートで黄色いジャケット来て来られたらと思うと(笑)。ちょっとびっくりするかな、と。

洲崎:なるほど。でも…

内田:私もピンクで行けばよかったかな、みたいなね。

洲崎:ピンク。でも、私、内田さんの…あ、真礼の。

内田:うん(笑)。

洲崎:弟さんの顔見せてもらったことがあるんですけど、黄色のジャケット絶対似合いそうな顔している。

内田:本当?

洲崎:気がする。

内田:本当?小さいんだよね、うちの弟。だから、黄色を着ていると、どうも『コロボックル』みたいな。

一同:(笑)

洲崎:かわいい。

内田:黄色い『コロボックル』みたいになっちゃって。

洲崎:かわいい系を目指している男の子とか、やんちゃファッションが好きな人だと。

内田:そうね。

洲崎:似合うかもしれない。

内田:やんちゃ系ならいいかもね。ちょっと革とかでね。そっか。人によるのかもしれません。

洲崎:確かに。じゃあ、続いて。

内田:お次いきますか?

男性のファッション、ここが気になる第1位をときめきながら教えて

洲崎:おお!なるほど。いきます。「あなたの着ているそのざっくりニット、すごくいいですね。穴が空いていて、穴から見える素肌がちょっとすごくいいですね」

内田:あはは(笑)穴から見える素肌。

洲崎:あはは(笑)。

内田:ちょっと待って。想像ではそのニットって中にシャツ着ているんじゃないの?着てないの?素肌で着ているの?それじゃあ、いろいろ見えてるよね(笑)。

洲崎:そっか(笑)。

内田:大丈夫なの?ただの変態じゃない(笑)?

洲崎:ざっくりニットは下に何か着ているのか。

内田:着ているよ。っていうか、着て(笑)。

洲崎:なるほど、なるほど。

内田:そうですよ。

洲崎:下にタンクトップ着て、その上にざっくりニットを着ていたら、二の腕とかが透けるかもしれないじゃん。

内田:ああ、そうだね。ちょっと女性的かもしれないけど(笑)。長袖のシャツとかを着るのがベストなんじゃない。

洲崎:そうだ、それだ。

内田:そうだよ。

洲崎:なかったことにしましょう、今の。

内田:ざっくりニット?

洲崎:ざっくりニット。

内田:素敵だと思うけどね。

洲崎:素敵ですよね。

内田:素肌で着ちゃだめ。はい、次!

あなたのファッションのこだわりポイントを、いけてるファッションデザイナーふうに語って

内田:おお、なるほどね。じゃあ今日のこだわりを、いきます。

洲崎:はい。

内田:「私のこのこだわりは、パジャマみたいな、長さ?パジャマみたいな裾の長さと、袖のこのフリフリ(笑)」

洲崎:全然いけてないんですけど(笑)。

内田:いけてるんだって(笑)!

洲崎:全然いけてないファッションデザイナー。おしゃれですよ、その服自体はすごくおしゃれ。

内田:本当?私のこだわりは、このちょっと家着っぽい感じ。森にいそう。

洲崎:森ガール?

内田:森…取って付けた(笑)。

洲崎:あはは(笑)。

内田:いまさらね。

洲崎:確かにすごいかわいいんですけど。

内田:本当?

洲崎:でも、パジャマみたいな長さって、自慢してんだか、ディスってんだかよくわからない(笑)。

内田:別に自分のことディスらないよ!この靴下も同じようなのを合わせていて、ちょっとフリフリってしたやつにしたんですよ。

洲崎:めっちゃかわいい。

内田:ピンクのカーディガンとね。

洲崎:ピンクのカーディガンと。森。

内田:黄色のジャケットといまさら森ガール。

洲崎:かわいいですよ。色が白いから、すごく。

内田:本当?

洲崎:それ、くっついているんですか?その中のレース。

内田:これ?くっついていない。

洲崎:別の服?

内田:これ別々で、そう。

洲崎:なるほど。めっちゃかわいい。

内田:そう。森に住んでいる。

洲崎:『コロボックル』の弟と一緒に(笑)。

内田:黄色いジャケット着た弟(笑)。

洲崎:近づきたくない、その兄弟には絶対に(笑)。

内田:やめて!仲良くして。

洲崎:近づいたら終わるぞ。発表します。

内田:はい。

男性のここが気になる。いわゆるフェチなところをやたら熱めに語って

内田:うん。

洲崎:なるほど、いきます。「私、男性のどこが好きかって、やっぱり首筋のちょっと血管が浮き出たところとか、本当にたまらないんですよね(笑)」

内田:首筋の血管?

洲崎:ボコッて血管が浮き出ている人いません?たまに。怒っていたのかな?その人。

内田:首筋が?あんな感じの人?

洲崎:あれ、ちょっと首見せてもらっていいですか?

内田:いや、浮き出ないかな。

洲崎:出てない。あれ、出てないなあ。

内田:喉仏とかではなく?

洲崎:じゃなく、血管。

内田:血管なんだ。痩せている人?

洲崎:いや、どっちかっというとガタイいい人かもしれない。

内田:あ、わかった!

洲崎:わかります?

内田:室伏。

洲崎:室伏(笑)。

内田:室伏選手みたい。

洲崎:室伏さんです。

内田:わかる、わかる!あ、わかった!

洲崎:わかってくれました?

内田:どういう状況か。首に、ヒイッてなっているのあるよね?

洲崎:それです、それです。

内田:あれか。いいね。

洲崎:うん。いいですよね。

内田:いいかも。頑張っている感じがする。

洲崎:あはは(笑)。

内田:頑張っている(笑)。

洲崎:重量上げしているときとか。あ、ハンマー投げだ。ハンマー投げているときの。

内田:そう、室伏限定(笑)?じゃなくてね。それがいいんだよね。

洲崎:そうです。ケイン・コスギさんとか。

内田:ああー!

洲崎:頑張っているときの首。

内田:ファイト!だね。

洲崎:はい。

内田:なるほどね。

洲崎:首がちょっと膨張するんですよ、頑張っている瞬間。

内田:首が膨張…(笑)。本当?

洲崎:本当ですよ。

内田:そういう状況見たことないけど。

洲崎:それがすごくいいんですよ。

内田:男らしさが溢れ出ている。

洲崎:男らしさ、そうなんです。

内田:なるほど。

洲崎:はい。続いて。

内田:続いて。うーん、これ!

男性をドキドキさせる感じで、次の台詞を言って。「牛丼」

内田:これ、言いますね。いきます。「牛丼、大盛り、卵、お新香付きで」

洲崎:なんか心配になっちゃいますね。

内田:あはは(笑)。

洲崎:お財布忘れたのかな、みたいな。300円くらいなら出すけど、みたいな。

内田:そうだね。卵、お新香付きだから、あと50円プラスくらいしてくれれば買えるかもしれない。

洲崎:いろんな意味でドキドキしましました。大丈夫かな、帰れるかな、1人で。

内田:この子、お金ないのかな。大丈夫かな。家まで行けるかな。そういう心配です(笑)。

洲崎:でも、牛丼大盛り食べている女の子はかわいい気がしますけどね。

内田:確かに。モリモリ食べる子はいいですよ。

洲崎:かわいい。

内田:もしかしたら、その子も首から血管(笑)。

洲崎:あはは(笑)

内田:出ないかな(笑)。

洲崎:かわいくない(笑)。

内田:急にかわいくなくなる。

洲崎:本当にかわいくない(笑)。じゃあ次、いきますね。

内田:はい。

洲崎:よいしょ。

好きな食べ物への気持ちを、放課後の校舎裏、先輩に告白するような感じで言ってみて

洲崎:え?これ食べ物に向けて言うってことですか?

内田:食べ物に告るの?

洲崎:私、何が好きかな。じゃあ、いきます。「私、実は幼稚園の頃からずっとあなたのことが好きでした。どれくらい好きかっていうと、ハンバーグのそばにはいつもあなたがいてほしいなって思うくらい、好きです。つぶつぶしていてかわいいですよね。まろやかで、好きです。コーンスープさん」

内田:おー!ブロッコリーとかかなと思ったら、コーンスープさんのほうですか。

洲崎:コーンスープがすごく好きで。

内田:はいはい。

洲崎:おいしいですよね。

内田:おいしいよね。

洲崎:味覚が一向に大人にならないんですよね。

内田:ピーマンとか食べれない系?

洲崎:いや、ピーマンはなぜかずっと好きなんですけど、人参はいまだにあんま好きじゃない。

内田:人参?おいしいのに。

洲崎:あと、ウ二、いくらが、いまだに嫌いです。

内田:あー、なんと!寿司屋に行ったらケンカするね。いくら大好きなのだ。

洲崎:そうなんですか?

内田:そうなの。

洲崎:何だろう。あのプシュッてなって、グチュッてなるのがだめなんですよ、いくらは。

内田:大人になったら食べられるんじゃない?大人だよね、私たち。

洲崎:もういい大人ですよ(笑)。

内田:いい大人だった。

洲崎:子どもでいたい。

内田:大人なのに。

洲崎:急に子どもでいたくなってきました。

内田:いたい。

洲崎:本当ですよ。

内田:お腹減ったな。

洲崎:お腹減ります。

内田:はい。というわけで、以上、『あやまあ屋!?』ボックストークでした。

内田真礼&洲崎綾の『あやまあ屋!?』

(コーナータイトル)素敵男子の3箇条!

内田:私たち2人が、それぞれ素敵だなと思う男子の条件を、3箇条、つまり3つ紹介してトークしていくコーナーです。素敵男子。

洲崎:これ、打ち合わせの段階から「3つ考えてください」って言われて、結構難しくないですかっていう。

内田:難しい。だって、うちのマネージャー「素敵男子じゃないので、わかんないです」とか言うんだよー(笑)。

洲崎:本当ですよ。

内田:参考にしようと思ったのにさ。

洲崎:難しいな、どうしようかな。

内田:どうしようね。

洲崎:どっちからいきますか?

内田:え、じゃあ…

洲崎:じゃあ。ここはやっぱり、

内田:じゃあ、綾から。

洲崎:いや、先輩だから真礼かなって。

内田:ええー!まじで。それじゃあ、いきますよ。大丈夫ですか?

洲崎:うん。

内田:真礼の素敵男子の3箇条。まずは1箇条目、余裕がある。続いて2箇条目、目と目を見て話せる。

洲崎:最後は3箇条目。

内田:着物が似合う。

洲崎:あの…

内田:なんですか?

洲崎:目を見て話せるって、最低条件のような気がするんですよ。

内田:うそー!

洲崎:素敵なのかな?っていう。

内田:本当?目を見て話してくれる人は素敵だなって思うんです。

洲崎:ですよ。マネージャーさん、そうらしいですよ。

内田:はい。素敵男子のこれ、ポイントです。

洲崎:なるほど。余裕がある、は確かに素敵ですね。

内田:余裕ある、いいよね。余裕がないってどうなのって感じ。

洲崎:余裕がない男子。

内田:余裕がない男子は、やっぱちょっと大人になりきれていない感があるじゃないですか。

洲崎:じゃあ、ドジっ子はあんまりですか?

内田:ドジっ子系男子(笑)。

洲崎:男の子に求めない?

内田:うん。あんまり。

洲崎:なるほど。

内田:「あ、靴紐取れちゃった、てへっ」って。

洲崎:それはいやだ(笑)!

内田:いやでしょう(笑)!

洲崎:「てへっ、じゃねえだろ。縛れ、早く!」ってなる(笑)。

内田:そうそう。「お前、それ履けないんだろ」って責めたくなるじゃない。

洲崎:確かに。だったら、マジックテープの靴でも履いてろ(笑)。

内田:そうそう(笑)。でしょ?

洲崎:なる、なる。

内田:だから、余裕のある人がいいですね。

洲崎:着物が似合うっていうのは?

内田:着物が似合うのも、大人の色気みたいなのが見えるじゃない。子どもでもいいんだけど、ちょっと涼しげな。私、スッとした顔の人が好きなんです。

洲崎:例えば?

内田:なんだろう。キツネっぽい感じ(笑)。

洲崎:え!キツネっぽい顔?

内田:自分もキツネ系なんだよ。

洲崎:及川光博みたいな?

内田:違う。

洲崎:違う(笑)。

内田:違うな。何だろうな。私、たぬきっぽい顔が好きかも(笑)。

洲崎:え、どっち?どっち、どっち?すごく正反対なんですけど。

内田:とにかく水っぽい人が好き。水っぽい。

洲崎:水っぽい?お水?

内田:違う、お水じゃない(笑)!ちゃうわー!!

洲崎:水っぽいって初めて聞いた。

内田:違うー!水の中に生きていそうな。

洲崎:わけわかんないよ。ポニョですか?

内田:ポニョじゃない(笑)。

洲崎:属性を与えると、北島康介?

内田:違う(笑)。

洲崎:誰、誰(笑)?

内田:それどっちかって言うと、綾が好きなほうじゃん。

洲崎:ムキムキです、みたいな。確かに、確かに。

内田:涼しい空気が漂っている人。だから、余裕のある人もそうだけど、私よりも大人さというか、何考えているかわかんない系の人が好き。

洲崎:ミステリアス系?

内田:そう、ミステリアス。それ!

洲崎:そんな簡単な言葉が出てこなかったんだ。

内田:ボギャブラリーが足りてなかったね。

洲崎:水の中にいそうなミステリアス。

内田:あはは(笑)。

洲崎:本当に謎な人ですね、ただの、やばい人(笑)。

内田:でも、そういう人です。

洲崎:市民プールとかで泳いでいる。1人でブツブツ言っていそうな人は?

内田:いやいや、いやいや(笑)。それは目合わせてくれなさそうじゃない?

洲崎:確かに(笑)。

内田:どっちかって言うと、縁側で、カコンていう、ししおどしが鳴っているようなところで、着物を着ている、目と目を見て話せる男がいい(笑)。

洲崎:なかなかいない(笑)。

内田:いない(笑)。

洲崎:縁側で着物着て座っている人、なかなかいない(笑)。

内田:そうなの。そういう人がちょっと憧れかな。

洲崎:なるほど、なるほど。

内田:うん。

洲崎:変わった趣味ですな。

内田:そんなことないよ。次は、綾いってみようか!

洲崎:はい。

内田:では、綾の素敵男子の3箇条。まずは、1箇条目。

洲崎:ロマンチスト。

内田:続いて、2箇条目。

洲崎:体温が高い。

内田:最後、3箇条目。

洲崎:縦列駐車ができる。

内田:ちょっと待って、待って、待って。整理させてくれー(笑)!

洲崎:あはは(笑)。

内田:まず、ロマンチスト。

洲崎:ロマンチックな人が好きなんですよ。さっきも言ったように、屋上から告白しちゃうような人とか、あと、高級ホテルのすごくおいしいレストランフロアで1杯5000円とかするカツ丼を食べさせてくれるような人(笑)。

内田:1杯5000円のカツ丼でいいんだ。カツ丼でいいの?

洲崎:じゃあ、うな重。

内田:ホテルなのにうな重とか。フレンチとかさ。

洲崎:確かに。イベリコ豚を。

内田:イベリコ豚、いいね。

洲崎:使ったディナーをご馳走してくれる人とか。

内田:素敵、素敵。

洲崎:あと、花束を誕生日に贈ってくれる人とか。

内田:いいね、バラとかね。

洲崎:そういうロマンチスト系男子で。体温が高いというのは、これ最近の経験ですけど、よく行くスーパーのレジで最近新入りの男の子が入ってきたんですよ。眼鏡かけた、ちょっとかわいらしい系の男の子で。お釣り渡すときに、必ず手を包み込んで渡してくれるんですよ。

内田:うわー!ときめくー。

洲崎:ときめくんですよ。

内田:ちょっとやって、やって。

洲崎:じゃあ、このキャップを10円玉だと思ってくださいね。

内田:ああ!ああ!これ、あったかかったらいい!

洲崎:あったかかったらいいですよね(笑)。これで冷たかったら幻滅でしょ?

内田:今ちょっと冷たかった(笑)。

洲崎:ええー!おかしいな(笑)。代謝悪いからかな。

内田:そこ(笑)?

洲崎:その男の子の手がすごくあったかくて気持ちいいんですよ。

内田:いいね。

洲崎:そう。だから、体温が高いっていうのは落ち着くし、幸せな気持ちになるなって思って。

内田:いいね。そして最後。

洲崎:縦列駐車。

内田:縦列駐車?

洲崎:さっき打ち合わせのときに本当に思いつかなくて「運転がうまい人ってよくないですか?」みたいな話をしていて、それでいこっかなって思ったけど、運転ができる男子はたぶんいっぱいいるから、縦列駐車ができる男子は本物でしょう、と思って。

内田:確かに。苦手っていう人多いよね、縦列駐車ね。

洲崎:多いですよね。

内田:縦列駐車。

洲崎:できますか?プロデューサーさん。

一同:できない?できる?

洲崎:運転がうまければ、できる?

内田:そういうものですか?縦列駐車わりとできる?

洲崎:そっか。

内田:わりとよくできる。あ、なんだ(笑)。

洲崎:免許持っていない私から言うと、運転できるだけで神みたいな感じ。

内田:ええ!

洲崎:車に乗れますって「すげえ!」みたいな。

内田:確かに、そうですよね。

洲崎:そうですよ。

内田:運転しているだけでもかっこよく見えたりする。

洲崎:そうです。

内田:確かに、縦列駐車、いいね。

洲崎:いいですよね。だから、世の中の男性は、縦列駐車してもらえば、私たち2人は落とせるぞってことです。

内田:そうだ。まとめると、そうだね。

洲崎:はい。

内田:そんなわけで、どんなわけだろう(笑)。以上、素敵男子の3箇条でした!

(CM)

内田真礼&洲崎綾の『あやまあ屋!?』

内田:そろそろ、終わりの時間になりましたー!

洲崎:どうでしたか?(笑)。

内田:いやー、ただただ楽しく。

洲崎:私も楽しかった(笑)。メンズファッションプラスさんなのに、そんなにメンズファッションの話をしていないっていう。

内田:そう。ファッションの話、私、イエローのジャケットの話しかしていない気がするんだけど。

洲崎:でも、着物が好きって言ったから。

内田:そうです。

洲崎:着物取り扱っているんですかね(笑)。

内田:どうなんだろう。

洲崎:どうでしょう。

内田:着物は。

洲崎:気になりますね。

内田:スーツの人とか?

洲崎:スーツの人?

内田:いろいろいる?

洲崎:でも、かっこいい。

内田:いい、いい。

洲崎:スーツ。

内田:スーツ?

洲崎:スリーピースっていうんですか?

内田:ベストの?

洲崎:中にベストみたいな。あれ、かっこいいなって。

内田:あれ、いいね。ちょっと店で偉い人とか、そういうの着てるよね。

洲崎:偉い人、着てますか?でも、そうかも。

内田:店の偉い人って。

洲崎:確かにホテルの支配人とか。

内田:そうそう、そうそう。

洲崎:オーナーとか、そうかもしれない。

内田:そうです。そういう人だったら、ほら、イベリコ豚もおごってくれる(笑)。

洲崎:食べさせてほしい。

内田:そうですね。あと…

一同:ジャケット男子?

洲崎:でも、今の季節だったら、確かにいい。

内田:確かに季節的にはいいかもしれない。ジャケットね。

洲崎:その季節に合った、ちょっと先取りしたファッションの人はおしゃれに見えますよね。

内田:うんうん。

洲崎:今だったら、例えば、ジャケットとか、ベストとか。

内田:厚めのベストとか。

洲崎:知ってます?今、ベストのこと、ジレっていうらしいですよ。

内田:ジレ?へえ、なんだろう。

洲崎:私もベストだと思っていて。この間「このジレよくない?」みたいな話をしている大学生がいたんですよ。

内田:おお。

洲崎:ジレ?って思って検索したら、チョッキ、ベスト、ジレっていう名前の変遷があるらしい。

内田:まじで?2013年はジレなんだ。

洲崎:ジレっていうらしい。何語なのか知らないですけどね。だから、もしかしたら、メンズファッションプラスさんでもジレを扱っているかもしれない。

内田:ジレを売っているかも。

洲崎:ぜひジレをこの秋は着てみてください!あと、そうだ。プチドラマのさっきの関係で、私さっき見せてもらいましたよ。OLの格好をしている真礼さん。

内田:あれもOLと男子。男子がなぜか普通の服着ているっていう。

洲崎:部屋とOLと僕みたいな(笑)。

内田:そうなんですよ、私が。

洲崎:ちょっとシュールな。

内田:そうですね(笑)。いろんな格好をして、メンズファッションプラスさんのホームページで写真があがっていると思いますので、ぜひそちらも見ていただければと思います。ということで、番組の感想などは、番組ホームページの投稿フォームより送ってください。皆さんのメール次第では『あやまあ屋!?』2回目もあるかも?

洲崎:うん。よろしくお願い致します!

内田:それではそろそろお別れしましょう。内田真礼、洲崎綾の『あやまあ屋!?』。お相手は内田真礼と、

洲崎:洲崎綾でした。

内田:『あやまあ屋!?』へのまたのご来店。

一同:お待ちしております!

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