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【ラジオ文字起こし】第1回・クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義!【ゲスト:地下アイドル・澤田リサ】

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ラジオ情報

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義〜第1回〜 | AliceProject(アリスプロジェクト)特別インタビュー企画
地下アイドル『AliceProject(アリスプロジェクト)』特設ページ

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(パフ、パフ、パフ、パフ)

あんな:いえーい!パフパフ、 パフパフ。

クロちゃん:あんなちゃんすごく盛り上がっていいけど、ラッパはパフパフ音をさせて、自分でもパフパフっておかしくない。

あんな:うふふ(笑)。ついに始まっちゃいましたねー。

クロちゃん:そうだね。あんなちゃんはこういうラジオとかやることはあるの?

あんな:メインパーソナリティーは初めてなので、とっても心細くてドキドキなので、このパフパフラッパを仲間に頑張りたいと思います。

クロちゃん:すごい決意表明いいですね。けど、横に僕がいるのに、一人ぼっちってわけのわからないこと言ってますよね。

あんな:あはは(笑)。そうなんですよ。

クロちゃん:「そうなんですよ」じゃないでしょ。

あんな:これから一緒によろしくお願いしまーす。

クロちゃん:お願いします。あんなちゃん、自分のメインの番組が始まるということで、どんなことしてみたいとかあったりするんですか?

あんな:やっぱりメインパーソナリティーなので、立花あんな個人もですけれど『地下アイドル談義』というタイトルなので、地下アイドル界をもっともっと世に広めていけるような、地下アイドル界を多くの人に知ってもらえるような番組にしていきたいと思います。

クロちゃん:すごいね。思っている気持ちはすごく壮大なんだね。

あんな:そうですよ。もう壮大です(笑)。

クロちゃん:壮大なんだ。同じこと返されてびっくりした。「え、俺さっき言わなかったっけ」と思ったけれど。

あんな:言いましたね。

クロちゃん:言ったよね。

あんな:かぶった、かぶった。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:困ったときに、そのラッパ鳴らすのやめてもらえません?

あんな:困ったときに使います、これを。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:メインパーソナリティーですか、ほんとに。

あんな:あまり使われないように気をつけてくださいね。

クロちゃん:いや、僕がですか?

あんな:はい(笑)。

クロちゃん:クロちゃんもいろいろ地下アイドルのこととか、アイドルが好きなんで、あんなちゃんと一緒にしゃべっていきたいのでお願いしますね。

あんな:お願いしまーす!

クロちゃん:すごいね。両手でラッパを持っているっていう状況が怖いわ。いつでも鳴らせますよ、みたいな。

あんな:この状態を見せてあげたいですね、ラジオの前のみなさんに(笑)。

クロちゃん:どんな状況ですか!ほんとに。

あんな:でもネットラジオだから、朝でも夜でも聞けちゃうわけですよね。自分の好きなタイミングで。

クロちゃん:そうね。もしかしたら、朝起きてまだ目が覚めてないときに、そのパフパフでね…。

あんな:あー、目覚ましで。

クロちゃん:あんなちゃんのパフパフで。

(パフ、パフ)

あんな:「起きろ」って。

クロちゃん:そうそう。夜聞くと寝れなくなっちゃうからね。

あんな:寝れなくなっちゃう!じゃあ、控えめに。

クロちゃん:「はい、控えめに」、いやいや。

あんな:老若男女問わず…

クロちゃん:言えてませんよ。

あんな:あはは(笑)。楽しめる番組にしていきたいでーす!

クロちゃん:お願いいたしまーす。

あんな:お願いしまーす。それではお楽しみください。

(CM)  

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(CM)

(コーナータイトル)こやつ、何者?

あんな:このコーナーはゲストさんが一体全体何者なのか?おしゃべりの達人なクロちゃんと一緒にインタビュアーになってシツメン(質問)攻めしちゃいまーす(笑)。

クロちゃん:質問攻めをシツメン攻めしたことにも突っ込まないといけないし、しゃべりの達人じゃない!リアクションまかせ。

あんな:リアクションまかせ(笑)。ということで、早速登場してもらいましょう。今回のゲストはスチームガールズの澤田リサちゃんでーす。

クロちゃん:おー!リサぴょん。

(拍手)
 あんな:リサぴょん。

澤田:イェーイ。

あんな:どうだい?おはよう。

澤田:うふふ(笑)。おはようございまーす。

クロちゃん:なんだよ、その先輩後輩関係みたいな。一発目「ざーす」って。

あんな:大人ぶってみました。

澤田:スチームガールズのみんなの妹、澤田リサでーす。

クロちゃん:イェーイ!

あんな:よろしくお願いします。

澤田:よろしくお願いします。

クロちゃん:栄えある第1回ですからね。

あんな:そうだよ、第1回目だよ。

澤田:やったー!

クロちゃん:何かつながりがあるんですか?

あんな:もう妹ですよ。

クロちゃん:妹ですよ。

澤田:よくライブが終わった後とか、あんなさんによくちょっかい出されたりしてます。

クロちゃん:ちょっかい出されるの?喜んでないよね?

あんな:楽屋行くまでに階段があるんですけれど、いつもリサぴょんのお尻があるので触りながら上がって行きます。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃん:そうなんだ。リサぴょんのお尻もみんなのものなんだね。

あんな:みんなのものですね。

クロちゃん:どんな?

あんな:それでは早速、インタビュー開始でーす。

クロちゃん:どうぞ。

(CM)

自分を一言で言うと何ですか?

澤田:子どもです。

あんな:子どもだね。

澤田:よくメンバーに言われるようになってから、自分でも気付きました。

あんな:はい。

クロちゃん:いや、「はい」じゃない。どういうところがとか聞くんじゃないの?あんな氏、ちょっとよろしくお願いしますよ。

あんな:はい(笑)。

クロちゃん:いや「はい」じゃないよ。聞いてよ、聞いて。

あんな:うふふ(笑)。どういうところが言われるんですか?

澤田:発言とか行動とか、よく言われます。

クロちゃん:同じこと言っているよね。どういうところ?

澤田:どういうところ?

クロちゃん:例えば?

澤田:何だろう?自分でもわかんないんですよ。

クロちゃん:わかんないの?

澤田:周りに言われます。

クロちゃん:そうなの。わかった。これは違うゲストが来たときにもう1回聞いてみるね。

あんな:そうですね。

澤田:そうしてください。

あんな:それでは次の問題いっちゃいます。

澤田:はい。

アイドル、芸能を始めたきっかけを教えてください

澤田:小さい頃からのずっと憧れで、何でかなって自分でそのときを思い出してもきっかけとかはあまりなくて、ただ単に目立ちたかっただけかなと(笑)。

あんな:目立ちたがりやということですね。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃん:あんなちゃん、一言で終わらすのやめて。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:あんな氏、思ったこと聞いてくださいよ。

あんな:でも、なんか体つきとか芸能向きじゃないですか。

クロちゃん:体つき?

あんな:街でいないじゃないですか、こんなに細い子。お顔もちっちゃいし。

クロちゃん:細いよね。アイドルフェイスしていますもんね。

澤田:ほんとですか?

あんな:ベビーフェイス?赤ちゃん?

クロちゃん:何、その例え。ヒーローとかいい役とかもベビーフェイスって言うけど、あんなちゃんはたぶん赤ちゃんって意味で言ったんだね。

あんな:そうですよ。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃん:ちなみに、リサぴょんから見てあんなちゃんはどうですか?アイドルとして。

澤田:いつものあんなさんとステージ上のあんなさんは全く違くて。

あんな:そうかしら?

澤田:しゃべってるときは、天然だなーと思って。

あんな:なんで!

澤田:おっとりしている感じですけど。

あんな:しっかりしてるわよ。

澤田:ステージ上だと、もうすごい。センターで一番輝いていてすごいです。

あんな:何これ、嬉しい。

澤田:好きですよ。私、あんなさんのこと。

あんな:あたしも好きだよ。

澤田:ほんとですか?

クロちゃん:そろそろ、次の質問いきましょうか。

あんな:はい。

もし自分がアイドル、芸能をしていなかったら、何をしていると思いますか?

澤田:私は今、高校2年生の年ですけれど、私は通っていなくて、中学卒業してから東京に来たんですけど、たぶん普通に高校に通って、私は専門学校か音大に行きたかったんですよ。

クロちゃん:へえー。

あんな:意外ですね。

澤田:先のことを考えていたんですけれど、いつの間にか東京にいました。

クロちゃん:それすら何でいたのかわかんないみたいな感じなんだね。

澤田:そうなんです。最初は東京まで通っていたんですけれど、勝手に事務所に住んでいました。

あんな:気づいたら、みたいな?

澤田:はい。

あんな:でも、アリスプロジェクトに入ったから、このラジオにも出れたわけで!

澤田:おー!

あんな:おー!

クロちゃん:すごいね。価値があるものって自分の仕事のことを言ってる。

あんな:そうですよ。

澤田:あはは(笑)。

あんな:はい、次の質問いきます。

アリスの衣装の中で何が一番好きですか?理由もお願いします

クロちゃん:これはみんなに聞きたい質問ですよね。

あんな:確かに。初めて聞きますね。

澤田:私は『Prism』のオレンジの制服の衣装が一番好きです。

あんな:かわいい、あれ。制服っぽくないよね、ちょっと。

澤田:そうですね。頭のいい学校っぽくないですか(笑)?

あんな:頭のいい学校っぽくはない(笑)。

澤田:えーっ!

クロちゃん:頭が良くなさそうな感じはするけどね。

あんな:オレンジのチェック色でジャンバースカートみたいになっていて。

澤田:つながっていてめっちゃかわいいんですけれど。『Prism』という派生ユニットにずっと憧れていて、私はそれに憧れてアリスプロジェクトに入ってきて。

クロちゃん:相思相愛ってことだよね。

あんな:1つの夢が早速叶ったってことだよね。

クロちゃん:その服以外は全部嫌いってことだよね。

澤田:そうじゃないですよ。選べないけど、一番ってなったら。

クロちゃん:あ、そういうことね。

あんな:一番は『Prism』の衣装ということで。

澤田:はい。

プライベートでは何をしているときが幸せですか?

澤田:1人でショッピングをすることです。

あんな:おしゃれだもんね、リサぴょん。

澤田:え、ほんとですか?

あんな:いつもかわいい服着ているなと思って。今日もいっぱい数字の書いてある服着ていて。

クロちゃん:待って。それは言い方ダサくない?

あんな:なんでですか?(笑)

澤田:スキニーです。

あんな:そう、スキニーパンツ。

クロちゃん:わかってなかったでしょう?

あんな:わかりますよ!

澤田:最初は1人で洋服とかいっぱいかわいいものを見ているんですけれど、最終的には家族のプレゼント探しみたいになって。

クロちゃん:なんかちょっと優しくない?

あんな:優しい。

澤田:ママにはこれが似合うなーとか、パパの私服はダサいからこれがいいんじゃないかとか。考えちゃって、最終的に袋全部家族のプレゼントだ、みたいな。

あんな:自分のは買わないみたいな。

澤田:そうなんですよ。

クロちゃん:いい娘ですね。

あんな:優しい娘さんですよ、この子。

デートをするなら、どこに行きたいですか?

澤田:あんなさんも好きだと思うんですけれど、ディズニーランドに行きたいです。

あんな:おー、◆◆。

クロちゃん:王道ですね。

あんな:そうですね。ディズニーランド大好きなんですよ。

澤田:大好きですよね。私はあまりディズニーランドに行ったことがなくて、もう10年くらい行ってないんですよ。

あんな:10年って…16歳でしょう?

澤田:はい。

あんな:6歳以来行っていないの?

澤田:ちっちゃい頃…行った覚えもあんまりなくて。

クロちゃん:ないんじゃん!え、どういうこと?

澤田:みんなが「夢の国」とか言うから、すごく楽しそうだなと思って。景色もきれいだし。

クロちゃん:景色もきれいって覚えてないんでしょ。

あんな:連れて行ってあげ…そうだ覚えてない(笑)。

澤田:写真とかよくあるじゃないですか。

あんな:そうだね。

澤田:友達とかが行って、いいなーと思って。

あんな:行こうね。今度一緒にね。

澤田:いいんですか?

あんな:行きましょうよ。

澤田:クロちゃんのおごりで。やったー!

クロちゃん:いやいや、待って、待って。おかしいでしょう。俺1つもオッケー出してないのにおかしいでしょう。

あんな:はい。決定ということで、次の質問いきましょう。

クロちゃん:なんで?ちょっと待って。

食べてみたいデート食事は何ですか?

澤田:あまり静かなところとか、レストランとかはあんまり。2人っきりだと嫌だから、お家で落ち着いて食べたいです。

クロちゃん:ちょっと待って。すごくいい感じの、ガチな意見がいいね。

あんな:意外ですね。アウトドアっぽい。

クロちゃん:結構、外に出て何かしているのかなと思ったら。ね。

あんな:うん。

澤田:考えてみたら、外より中のほうがいいかなと思って。

あんな:何を食べたいの?

澤田:オムライス、食べたいです。

クロちゃん:かわいいー。

澤田:2人で一緒に作る。

あんな:作れる?

澤田:作れますよ、私。

あんな:えー!作れるの?

澤田:作れます。

クロちゃん:あんなちゃん、作れないんでしょ?

あんな:はい(笑)。

澤田:オムライス作れないんですか?

あんな:作れますか?

クロちゃん:作れます。あれぐらいだったら簡単でしょう。

あんな:うそー!じゃあ今度作ります。

クロちゃん:いやいや、何怒っているんだか。

あんな:はい、オムライスでした。

クロちゃん:答え出ましたね。

男性のグッとくる仕草を教えてください

澤田:仕草?男子が汗を流して走っているとするじゃないですか。

クロちゃん:ジョギングみたいな感じ?

澤田:そうそう。走っていて、見ていたら、汗を流しているからタオルがなくて、シャツをペロッとめくって顔を拭いたときにチラッと見える腹筋が…キュンとしますね。

あんな:すごく細かいね。めちゃくちゃ。

澤田:中学のときに部活をやっていて、そのときに、そう男子がしていて、別にそうでもないのに何かキュンって。

あんな:そうでもないのに(笑)。

クロちゃん:何それ。ちょっとまってよ。

あんな:もしお腹をチョロッてやったときに、めっちゃおけけ、ボーってなっていたらどうする?

澤田:おけけ(笑)。いやだー!

クロちゃん:もはや中学生でギャランドゥっておかしいでしょう。

あんな:あはは(笑)。

澤田:腹筋が好きなんです。

あんな:クロちゃんさん、腹筋ありますか?

クロちゃん:ありますよ、腹筋くらい。腹筋やりすぎて1本に割れちゃった。

あんな:きゃー!いやだー!

澤田:見なきゃよかった。

クロちゃん:すごいですね、なんか。

あんな:このままだと危ないので次の質問にいきましょう。

クロちゃん:危なくはないですよ。

好きな男性に言われたい言葉は何ですか?

澤田:私はあまりベタな言葉が嫌っていうか…

クロちゃん:そうなんだ。「好きです、付き合ってください」みたいなのがあまり良くないってこと?

澤田:いや。告白はストレートに言われたいんですけど、付き合っていて「お前の笑顔が一番素敵だぞ」みたいな、そんな感じのが嫌。

あんな:「君の瞳に乾杯」みたいなのはちょっとだめ?

澤田:そういうのは嫌で。例えばデートとかで景色を見に行ったとするじゃないですか。それで「何年後も一緒に見たいね」みたいな感じで言われたらいいな。

クロちゃん:そういうのは好きなんだ?

あんな:あれ、どっちよ?

澤田:あれ?一緒?

クロちゃん:あんなちゃんが思っているのと、たぶん一緒だわ。言ってあげて。

あんな:意外。なんだ?

クロちゃん:あんなちゃん、自分がしゃべる言葉で疑問符うつのやめてもらえません。

あんな:ベタな言葉は好きじゃないけど、

クロちゃん:なんか意外とベタじゃなかった?

あんな:うん、意外とベタな感じがした。少女マンガとか好きだもんね。

澤田:大好きです。

あんな:そういう言葉がリサぴょんはグッとくるわけですね。

澤田:言われたいですね。

クロちゃん:少女マンガを見て、この言葉使えるなと思って、リサぴょんに告白とかグッとくる感じのことを言ったら、たぶんキュンときちゃうんだろうね。

あんな:そうですね。

澤田:しますね。

あんな:リサちゃんファンはその言葉で、リサちゃんを攻めてください。

クロちゃん:勉強になりました。

デートで彼氏にどんなファションを着てほしいですか?

澤田:基本、その人に似合っている服装だったら何でもいいです。でも、あまりにも派手すぎたりすると、あんまりかなって思うけれど。落ち着いていて、黒系が私は好みです。

あんな:黒系。

クロちゃん:黒系だと、シュッと見えたりもするし。あとやっぱりかっこよくって言うか、ちょっといかつめに見えたりしますもんね。

あんな:スタイリッシュな。

澤田:スタイルが良く見えたらいいなって。

あんな:おー!じゃあクロちゃんもぜひ、黒い格好をしてね。

クロちゃん:黒い格好って、名前だけじゃなくなっちゃうんだ。

澤田:「クロちゃんです」って(笑)。

あんな:ほんとだ。お願いします。

クロちゃん:なんのお願いだ、まったく。今度1回試してみます。

澤田:楽しみ。

自分の中で乙女なところを正直にお願いします

澤田:やっぱり少女マンガと携帯小説が好きなところですね。

あんな:JKって感じだね。

澤田:そうなんですよ。ちっちゃいときからマンガは大好きで。

クロちゃん:ちなみに今までで好きなマンガって何ですか?

澤田:アニメもあるんですけど、『きらりん☆レボリューション』が好きです。わかりますか?

あんな:何か聞いたことある。

クロちゃん:『T.M.Revolution』じゃなくて?

澤田:違います!月島きらりちゃんって子がいて。

あんな:アイドルのやつじゃない?

澤田:はい、アイドルです。

あんな:知ってる。

澤田:全く興味なかった子がアイドルになって、トップアイドルになっちゃうっていう話で。

あんな:見たい。

クロちゃん:自分に重ねてやっているんじゃないの?ぴょんリサは。

澤田:いや、でも気付いたら、なんか似ていると思って。

あんな:そうなの?

澤田:そうなんです。びっくりしました。

あんな:似ているんだ。

クロちゃん:「そうなの?」ってあなたマンガ知っているんでしょ。

あんな:詳細は知らないんですよ。

クロちゃん:知らないんだ。

澤田:どんなのかはわかりますか?

あんな:そう。題名と雰囲気、概要。

クロちゃん:「雰囲気、概要」ってなんだそれ。

澤田:雰囲気?

あんな:じゃあ、この『きらりん☆レボリューション』をみなさんぜひチェックしてみてください(笑)。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃんにされたら嬉しいこと、嫌なことは何ですか?

クロちゃん:嫌なこと、ちょっと強めに言ってるんじゃない?

あんな:あはは(笑)。

澤田:リサマニアになってください!

クロちゃん:でも、リサぴょんはかわいいと思いますよ、ほんとに。

あんな:リサぴょんかわいいですか?

クロちゃん:結構僕はOZのときから注目して見ていますからね。

澤田:そうなんですか?

あんな:でも、ツイッターでは「OZのブリキの子誰?」ってずっと前に聞いていましたよ。

澤田:そうだ。懐かしい。

クロちゃん:懐かしいですね。結構そういうところチェックしていますね。

あんな:当時、さくりながブリキを着てたんだよね?

澤田:はい。でもメガネも好きみたいな◆◆。

クロちゃん:彼氏ね。けど、リサぴょんはもう1ついったりするじゃん。

あんな:もう1ついったり?

澤田:あ、それはちょっと、はい…

クロちゃん:ごめんなさい、いろいろあるんですね。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃん:わかんないけれど。違う一面性とかを持っていてくれたりするから、僕はいいなと思っていますよ。

澤田:ほんとですか?

クロちゃん:はい。

あんな:でも、リサマニアには?

クロちゃん:なりません!

澤田:えー!

あんな:マリンが怒っちゃうからね。

澤田:そっか。

あんな:ちなみに嫌なことは?

澤田:嫌なことは、私のこと忘れられたら嫌です。

クロちゃん:いや、忘れはしないよ。だってツイッターとかでもからんでるじゃん。

澤田:そうなんですよ。嬉しいです。

クロちゃん:逆に「リサ助君どこにいるの?」って聞いたりしている。

あんな:それはわかんないよね。

澤田:私は知らないです、その方。

クロちゃん:知らないですか?

澤田:はい。

クロちゃん:ほんとですか。

あんな:はい。危ないので次の質問にいきましょう。

クロちゃん:危なかったですね。

あんな:最後ですよー。

自分の夢をお願いします

クロちゃん:これは大事ですよ。

澤田:私いくつか夢がいっぱいあるんですけれど、それを順番に1つずつ叶えたいと思っていて、1つ目は「トップアイドルになること」です。

あんな:1つ目でそれって結構ハードルが高いけど。

澤田:そうなんですよ。いつもやっぱりスチームガールズの足を引っ張っちゃっていて。

クロちゃん:そうなの?

あんな:いやいや。

澤田:そうなんですよ。だけど、やっぱりファンの方がいつもそばにいてくれて、私を笑顔にしてくれたのもファンのみなさんのおかげで、一歩ずつ近づいているんじゃないかなーと思っていて。最終的には私はアイドルとモデルの両立をしたいんですよ。

あんな:いいね。

澤田:もともとモデルになりたくて入ったんですけれど。

あんな:なれる!

澤田:はい。

クロちゃん:スポンサーとかじゃないんだから、何なんですか「なれる」って(笑)。

あんな:なれるよ。

クロちゃん:いやいや、確かにね。すごいモデルさんとかにいそうなタイプって言ったらおかしいけれど、モデルさんとかでいてほしい感じはしますよね。

澤田:ほんとですか?

クロちゃん:うん。

澤田:やった(笑)。

クロちゃん:だけど、それでアイドルとも両立してってことだもんね。

あんな:最終目標はアイドルとモデルということで、このまま夢に向かってお互い頑張っていきましょう!

クロちゃん:いや、自分のこと。

澤田:頑張ります。

あんな:沢山質問ありがとうございました。

クロちゃん:ありがとうございます。すごいね。

澤田:ありがとうございます。

(CM)

あんな:いやー、質問沢山ありがとう!答えていただきましたが。

クロちゃん:質問考えたのが、リサぴょんみたいな感じだよね。

あんな:沢山答えてくれて。

澤田:楽しかったです。

あんな:楽しかった。ちゃんと答えてくれたんですけれども、どうですか?こんなに質問されることはあんまり。

澤田:ないですね。でも、自分を知ってもらえると思ったら、すごくウキウキして楽しかったです。

クロちゃん:今ので結構いろんな項目が聞けたから、リサぴょんにこうやったら、この仕草をすればいいんだとか、いろいろわかったから。これからファンの人も楽しみが広がると思いますよ。

あんな:そうだ。ライブ中に汗をTシャツで拭いているかもしれないですよね。

クロちゃん:(笑)

澤田:それはちょっと(笑)。

あんな:そういう人を探して。そんなリサぴょんは、アリスプロジェクトでいろんな楽曲があるけれど、一番好きっていう楽曲とかは?

澤田:あります。スチームガールズの『HIGH and LOW』という曲があって。

あんな:『HIGH and LOW』

澤田:出だしのソロの歌い出しが私なんですよ。

あんな:あー、確かに!

クロちゃん:トップが自分ってやっぱりいいよね。

あんな:ですよね、歌い出しがね。結構重要な。

澤田:そうなんですよ。1回ちょっと奪われちゃったときがあって、でも取り返したんですよ。

クロちゃん:すごいね。

あんな:愛情をこめて歌っていますよね。

澤田:はい。

あんな:そんなリサぴょんの大好きな曲を。じゃあ曲紹介お願いします!

澤田:はい。この曲はきっと勇気をもらえる曲なので、元気になってください!

クロちゃん:はい、なりますよ。

あんな:あはは(笑)。

澤田:それでは聞いてください。スチームガールズで『HIGH and LOW』。

(曲)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

あんな:地下アイドルに直直ご相談。イェーイ!

(パフ、パフ、パフ)

あんな:パフ、パフ、パフ。

クロちゃん:いや、口で言わなくていいから、あるんだから。

あんな:パフパフ。ついに質問コーナーのコーナーです。

クロちゃん:いや、「コーナーのコーナー」って二段活用ですか?

澤田:あはは(笑)。

あんな:質問のコーナーですね。

クロちゃん:はい。これは何ですか?

あんな:これは私たち宛てにファンの方から質問を募集して、今回早速沢山質問がきちゃいました。

クロちゃん:めっちゃ来てるじゃん、すごいね。

あんな:ありがとうございまーす、みなさん。

澤田:イェーイ!

クロちゃん:いっぱい質問を読んでいきましょうよ。

あんな:はい、早速質問にいきたいと思います。

クロちゃん:はい。

あんな:ラジオネーム、スモールさんからの質問です。「クロさん、なのちゃん、リサぴょん、こんばんは」。

クロちゃん:こんばんは。

澤田:こんばんは。

あんな:新番組おめでとうございます。今日のゲスト、澤田リサちゃんはイチゴ好きキャラが失敗しましたが、

クロちゃん:失敗したの?

澤田:えっ!

あんな:クロちゃんは今もアイドル志望キャラなんですか?アイドルにキャラって大切ですよね。

クロちゃん:いや、キャラって言うか、僕は僕でアイドル志望を今でもやめていなくて、アイドルになりたいから松竹芸能入ったら、騙されて漫才師になっただけなので。今でも追い続けているものは、アイドルを見続けていますからね。

あんな:今でもまだアイドルになりたいという、すごい。

クロちゃん:だから、ダンスとかも練習していますし。

あんな:ほんとですか?

クロちゃん:はい、やっていますよ。

澤田:うまそう。

あんな:確かに。ヘッドバンキングじゃない、何て言うんだっけ?頭で回るやつ。

クロちゃん:えっと、ロックレム、違う。カーテントレスからのヘッドスピンだね。

あんな:ヘッドスピン。

澤田:すごいー!

クロちゃん:いや、まだできないけどね、そこまで。

あんな:やりそうな頭をしていますね。

澤田:あはは(笑)。

クロちゃん:やりそうな頭◆◆。

あんな:ちなみにリサぴょんは?

クロちゃん:イチゴ好きキャラ失敗って、何なの?

澤田:私は失敗したとは思っていないですよ。ただ単に好きだから、「イチゴの国のお姫さま」って言っていたら、メンバーに「イチゴ、イチゴ」とかバカにされてなくなっちゃっただけです。「やめろ」って言われたので。

あんな:NGが出たのね。

澤田:そうですね、最終的には。

クロちゃん:やめろって言われるの?

澤田:うん。

あんな:今となっては?

澤田:「みんなの妹」です。

あんな:かわいい。

クロちゃん:いや、待って。それはそれで、僕1つ疑問点があるんですけれど。

澤田:何ですか?

クロちゃん:ももクロちゃんでしおりんが「みんなの妹」って言ってるじゃん。かぶってない?

あんな:そう。知ってた?

澤田:よくかぶっています、いろんな方と。

あんな:よくかぶっている(笑)。

クロちゃん:「イチゴ姫」って言うのもSKE48のまなつちゃんとかぶっているし。

澤田:えー!

あんな:世の中アイドルたくさんいるからね。

クロちゃん:仕方ないね、みたいな感じなの?

澤田:仕方ないですよ。

クロちゃん:仕方ないんだ。すごいね、本人から「仕方ない」って。だから、「みんなの妹」を頑張って、もっとリサぴょんが「みんなの妹」だってなればいいもんね。

澤田:はい。

あんな:そうだよ。

澤田:妹っぽいって言われますから。

あんな:妹っぽい。

澤田:ほんとは長女だけど(笑)。

あんな:そうなの?

クロちゃん:わかんないけど、それもいろんな人にやめろって言われて、違う◆◆楽しみにしています。続きまして、僕がいっていいですか?

あんな:お願いします。

クロちゃん:ラジオネーム、掘ったら出てきたさんから。「いつも笑顔がかわウィウィ、あんなちゃんに質問です。ハードなダンスがかっこウィウィ、アリ十ですが、ぶっちゃけ地下アイドルの中でアリ十は何番手だと思いますか?」

あんな:アリス十番と言いますが、十番とは言わずに一番ですよ、もちろん。

クロちゃん:おー!

澤田:おー。

あんな:一番ですよ、これは。

クロちゃん:負けませんか?

あんな:負けませんよ。どこのアイドルさんよりも、汗の量はすごいですよ。

クロちゃん:地下アイドル最強ってうたっていますもんね。

あんな:そうなんです。地下アイドルさんとよく対バンするんですけど、「お疲れさまです」ってアイドルさんとよくすれ違うんですけれど、みんな爽やかな汗なんですけれど。私たちはもうべちゃべちゃで大雨の後みたいになって。

クロちゃん:いや、それは体から悪いデトックス出ているんじゃないの?

あんな:えー、そんなことないですよ。

クロちゃん:これちなみに一番って言いましたよね。リサぴょんのスチガは何番だと思っているんですか?

あんな:スチームガールズ。

澤田:一番ですよ。

あんな:いやいや、一番ですよ。でも、アリス十番とスチームガールズあわせて『仮面女子』っていうねユニットがあるんですけれども、それが本当に一番だと思います。

クロちゃん:なんかうまいことまとめたね。

あんな:あはは(笑)。

澤田:さすがです(笑)。

あんな:仮面女子で、日本武道館も控えているので。

澤田:そうです。

クロちゃん:楽しみが増えてきましたね、ほんとに。

澤田:楽しみ。

あんな:もう地下アイドル最強ということで。

クロちゃん:わかりました。次、リサぴょん何かありますか?

澤田:じゃあ、気になるのを。ヒラジュクチョウさん。「あんなさん、ゲストさん、黒澤さん、こんばんは」

クロちゃん:巨匠じゃない?

あんな:こんばんは。こんにちは。

澤田:「アイドルを数千、数万と応援してきたクロちゃんに質問です」

クロちゃん:僕、そんなに応援してないけど。

澤田:「今のアイドルは体をはったり、まるで芸人さんのようなことを求められるのが多いですよね。ずばり今のアイドルに本当に求められるものは何でしょうか?教えてください」

クロちゃん:わかんないな。アイドルによって違うから。けれど、やっぱり度胸は必要かな。昔で言うと、グラビアアイドルの子が無茶するっていうのが多かったけれど、今度はグループアイドルが無茶するっていうのが増えてきているから。だから、あがったりなんだよね、そうなってくると。

あんな:あがったり?

クロちゃん:うちらがやろうとしていること、バンジーとか、芸人さんがやっていたのをアイドルの子たちが平気でやったりするから。

澤田:やりました。

あんな:やってたよね、バンジージャンプ。

澤田:やりました。

クロちゃん:だから、アイドルさんも頑張ってほしいけど、あまり芸人の仕事をとってほしくないです。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:パフじゃないよ、おかしい。タンバリンとかあったりするの。

あんな:でも、芸人さんを見習って、私たちもいろいろ頑張っています。

澤田:頑張ります。

クロちゃん:自分たちの王道を突き進んでよ、アイドルは。

澤田:あはは(笑)。

あんな:アイドルは今多いので、ちょっとぶっ飛んでいきたいと思います。

クロちゃん:どんなぶっ飛び方や。もう1個ぐらいいきますか。

あんな:もう1個質問いきたいと思います。ラジオネーム、ヒカエモンさんからです。「はじめまして、投稿します。ついこの間、澤田リサちゃんが街中でうちわを配っているのをもらったのがきっかけで、P.A.R.M.Sに通い始めたものです」。お、すごい!

クロちゃん:おっ!

あんな:「P.A.R.M.Sの公演のとき、いつもとても楽しませてもらっています。みなさんにとって地下アイドルってこんなところがいいなってところを教えてください」

クロちゃん:どうですか?

澤田:私はやっぱりアリスプロジェクトだから、毎日365日ライブをしていて、常設劇場をもっていて、毎日会えるのは私たちだけじゃないですかね。

あんな:そうですよね。

クロちゃん:確かに専用劇場を持っているグループとかいますけれど、確かに1年まるごとやるっていうのはおかしいですからね。

あんな:365日本当に毎日やっているので、みなさんにもぜひぜひ足を運んでもらいたいと思います。

クロちゃん:よろしくお願いします。

あんな:それでは曲紹介にいきたいと思います。今回聴いていただくのは、スチームガールズの『青春宝石』

(曲)

(CM)

クロちゃんと立花あんなの地下アイドル談義

(CM)

あんな:ついに番組も、最後のほうに差しかかってきちゃいました。

クロちゃん:もうですか、早いですね。

あんな:早いね。

澤田:早い。

あんな:記念すべき第1回目のゲストは澤田リサちゃんだったんですけれども、リサぴょんどうだった?

澤田:こんなに楽しいラジオは初めてです。

あんな:本当に?嬉しい!

クロちゃん:お姉さん怖いからそんなこと言ってない?

あんな:あはは(笑)。

澤田:1人ゲストで呼ばれるのが初めてなので。

クロちゃん:そうなんだ。だったら、ここまで掘り下げてやるってことはないもんね。

あんな:そうですよね。1対1でね。

澤田:はい。1対1(笑)?

あんな:1対1じゃない(笑)。

クロちゃん:俺のこと◆◆ないよね。

あんな:クロちゃんとね(笑)。

澤田:はい。

あんな:3対1で?

クロちゃん:いや、おかしいでしょ。

あんな:だめだ。

クロちゃん:おかしいでしょ。ここにもう1人いたら怖いよ。何か見えてんの?

あんな:いいツッコミをね。

クロちゃん:「いいツッコミ」じゃないよ、ほんと。恥かしいわ。

澤田:ありがとうございます。

あんな:はい、こんな感じで、

クロちゃん:こんな感じでって…

あんな:第1回が終わっちゃうんですけれど、大丈夫ですか、私?

クロちゃん:大丈夫か大丈夫じゃないかっていったら、大丈夫じゃございません。

澤田:あはは(笑)。

あんな:大丈夫じゃない。

クロちゃん:あんなちゃんは一生懸命楽しく、笑顔でやっているから、やっぱりそういうところが「だったら、クロちゃんもこういうこと言ってあげたいな」とかって思う。だからこそのセンターなのかもね。みんなが守ってあげたいし、みんなが力もらえるからっていうのでやっているのかなって思うね。

あんな:ちょっと嬉しいんですけど。

クロちゃん:ちょっとだけどね。

あんな:とってもです(笑)。今ツイッターでつぶやいたら、ふぁぼるんでツイートしてください。

クロちゃん:いや、なんでだよ。

あんな:あはは(笑)。

クロちゃん:何か告知とかあるの?

あんな:告知ね。先ほど言いましたアリス十番とスチームガールズが『仮面女子』として、なんと今年の12月27日に行われるSIDさんの10周年記念ライブにライブで出演しちゃいまーす!

クロちゃん:◆◆っていくら足りなかったの?

(タンバリン)

クロちゃん:いや、おかしいでしょ。

あんな:SIDさんを始めとする有名バンドさんとの共演ということで、チケットがあっという間に売り切れちゃうと思うんです。チケットが10月1日から販売されるわけですけれども、みなさんぜひぜひお早めにゲットして私たちの日本武道館に立つ姿を見に来てください。

澤田:お願いします!

あんな:お願いします。

(タンバリン)

澤田:イェーイ。

クロちゃん:晴れ舞台だもんね。

あんな:晴れ舞台ですよ。一生に一度にしか立てないかもしれないおっきなステージなので、かなり気合入れてます。

澤田:はい。頑張ります。

(パフ、パフ、パフ)

クロちゃん:リサちゃん、ツインテールもいいけど、今日の流したような髪もいいね。

澤田:ほんとですか?

クロちゃん:イチゴ好きキャラ、僕も好きだけど、それが失敗したってのも1つ挫折をすることによって大きくなっていく澤田リサ、それをずっと見ていきたいよね。そんなね、みんなの妹って言っているリサちゃん、いや、リサ。みんなの妹じゃなくて僕だけの…

(おもちゃのハンマーで叩く音)

クロちゃん:いや、やだ、やだ、ちょっと待って。今プロポーズしてたのに。

澤田:ちょっとやめてください、みんなの妹なんですから。変なちょっかい出したら危ないので。

クロちゃん:いろいろ質問とかを聞いていくことによって、だんだんやっぱ好きになっちゃうのよね。

あんな:困るよね?

澤田:…(無言)

あんな:無言でうなずきましたよ、今。

クロちゃん:すごいですね。無言でうなずくってたぶん本気やね。

あんな:無言でうなずきました(笑)。

澤田:いや、どうしたらいいかなって思って。

クロちゃん:ほんとはね、わざとここで動いて汗かいて腹筋見せようかと思ったんだけど。

あんな:キャー!やだ。

澤田:やだ!

クロちゃん:ギャーってなると思ったから。

あんな:言葉でキャーってなりましたからね。

クロちゃん:言葉でギャーってなるんだ。

あんな:今日も危ないところをあんなちゃんがこのハンマーでとめました。

クロちゃん:だから、それ持っていたんだね。

澤田:ありがとうございます。

あんな:このためにわざわざ持ってきましたよ。クロちゃんをとめるために(笑)。最後は私たちアリス十番、スチームガールズがコラボレーションした仮面女子の『Wohhhh!!!』の曲でお別れです。今日はありがとうございました。

クロちゃん:また聴いてね。

澤田:ありがとうございました。

あんな:また聴いてね。

クロちゃん:ゲストはリサちゃんでした。

(曲)

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