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メンズファッションプラス通信

ノルディック柄ニットやウールパンツなどのオシャレのプロたちのおすすめ冬アイテムを紹介

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オシャレのプロたちは超個人主義で冬服を選ぶ?

流行だけじゃないオシャレのプロたちの選ぶ個人的溺愛服は、やっぱりセンスを感じるものばかり。誰でもトレンドばかりを意識して、どこか個性がないコーデに仕上がってしまうものですが、上手に外すことができれば、オシャレのプロたちのようなスタリングが可能になります。そこで今回はおしゃれのプロたちの溺愛冬服をご紹介していこうと思います。

ダウンジャケットノルディック柄ニットはおすすめ

スタイリストの本庄克行さんが溺愛している冬服は、Klattermusenのダウンジャケット。アウトドアブランドには珍しい本格的オーガニックコットンと、風合いのあるカーキの色味がかっこいいため、普段から愛用している冬服とのこと。シャープなシルエットもきれいで軽くて暖かいのでお気に入りのようです。

同じくスタイリストの荒木大輔さんが溺愛している冬服は、TOMMYのノルディック柄ニット。ニットは毎シーズン購入しているようで、今季はTOMMYでトレンドでもあるノルディック柄をチョイスしたそうです。スラックスと合わせて着こなしたいと思っているようですね。

溺愛されるスニーカーとウールパンツ

スタイリストの徳永貴士さんの溺愛アイテムはアディダス・オリジナルのスニーカー。アディダス・オリジナルスの定番品SS 80sは変わらないクラシックなデザインがカッコイイとのこと。カラーは王道のホワイト×ブラックがいいとのことでした。

続いて、モデルのパトリシオさんの溺愛アイテムはマーヴィー・ジェイムスのウールパンツ。記事、色、形、すべてがよく、カジュアルにもフォーマルにも着こなせるアイテムなのでお気に入りだそう。ヌケ感と品のよさが今の気分にとってもあっていると話していました。

トレンドアイテムを好む、おしゃれのプロたちもいた!

スタイリストの菊池さんはレミ・レリーフのニットを愛用しているようで、デザインが気に入ってすぐに購入したんだとか。

モデルのセンさんはニューヨークヤンキーズのスタジアムジャンパーを愛用しており、ヤンキースの大ファンということで本場ながらのスタジャンを楽しんでいるようです。

また、スタイリストの秋山さんはSTUSSYのスウェットを愛用しているようです。おしゃれのプロたちでも、トレンドアイテムを愛用するわけですね。

参照:Smart 12月号 100人のおしゃれプロがジャッジ!“冬服王”選手権! より

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