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メンズファッションプラス通信

メンズ今年の冬ファッション・男のぬけ感を演出するピンクを取り入れてみよう!

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冬ファッションをさらに楽しむピンクの使い方

冬ファッションをさらに楽しむピンクの使い方

実は「男のピンクフェチ」な女性は少なくありません。ピンクは人肌に近い色であり、「やさしそうに見える」というイメージのほか、「余裕を感じる」「色気が出る」などの声も聞かれます。しかし、チャラい印象になるというデメリットもあり、着こなし方には注意が必要です。

ピンクで伝えるべきイメージは“ぬけ感”

男として抜け目ないイメージを目指すのは間違ってはいませんが、ファッションが与える対面上の印象には多少の“ぬけ感”がある方が良い場合があります。ピンクはそんなぬけ感の演出にぴったりのカラーといえるでしょう。

主役ピンクと差し色ピンクを使い分けよう。

定番のカラーニットにもピンクがラインナップしています。このカラーニットにピンクを取り入れるなら、ビビッドなピンクではなく、薄ベージュに近いピンクがおすすめです。ピンクが視覚に入る面積が広い場合(これを“主役ピンク”と呼ぶことにします)、ビビッドな色を選ぶと“ぬけ感”<“目立ちたいオーラ”となってしまいます。反対に、ピンクが視界に入る面積が狭い場合は(これを“差し色ピンク”と呼ぶことにします)、さまざまなピンクを取り入れやすくなります。

王道ピンクは薄色シャツ

主役としても差し色としても使える、ピンクの王道アイテムは何と言ってもシャツでしょう。中でも薄色ピンクのシャツは、ソフトさ・余裕・色気の3拍子そろったオールラウンドなアイテムです。

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